12月 英語おはなし会を行いました
[2025年12月14日(Sun)]
12月 英語おはなし会を行いました
12/14(日)、今市図書館3F視聴覚室にて英語おはなし会を行いました。
英語絵本の読み聞かせ、パネルシアター、工作「キラキラスクイーズ」作成をしました。
一足早いクリスマスを楽しみました。
(ブログ担当:ますかわ)
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12月 英語おはなし会を行いました
12月 英語おはなし会を行いました
12/14(日)、今市図書館3F視聴覚室にて英語おはなし会を行いました。 英語絵本の読み聞かせ、パネルシアター、工作「キラキラスクイーズ」作成をしました。 一足早いクリスマスを楽しみました。 (ブログ担当:ますかわ)
2025読書ボランティア勉強会 第1回目
読書ボランティア勉強会 第1回目 テーマ「科学絵本」 12/6(土)市民活動支援センターにて10時より行いました。今回は、科学絵本がテーマでしたが、同じテーマでもバラエティに富んだもの集まりました。みんなで集まって紹介し合うことの意味や大切さをあらためて感じました。 「雪のふしぎ」「星空のががく」「しずくのぼうけん」など気象や天体に関するもの、「どうしてちがでるの」「はははのはなし」など体に関するもの、「チョコレート」「バナナのはなし」「さかなをたべたあとのほね」など食べものに関するもの、「たんぽぽ」「道ばたの四季」「ふゆめがっしょうだん」「むしたちのさくせん」など植物や生きものに関するもの、その他「ふしぎなきかい」「ココアは、いかが?」など見え方の不思議等々。多種多様な絵本が子どもたちの「へぇそうなんだ、ふしぎだな、おもしろいな、もっと知りたいな」という気持ちにつながり、このような絵本が子どもたちの世界を広げていく窓口になっていくのでしょう。 また、科学絵本の中には写真が用いられているものも多くあり、絵と写真のそれぞれのもつ良さについても話題に上がりました。 テーマとは別に、現在県立美術館で開かれている絵本の原画展に行った方から、絵本になる前の原画の繊細な筆のタッチや原画のもつ迫力に感激したお話も聞くことができました。足を運んでみたくなりました。そして、描いた方の想いを大切にしながら読み聞かせをしていきたいと思いました。(判) くだもののはな なんのはな? 作者:宮崎祥子/構成・文、網野文絵/写真 出版社:岩崎書店 発刊日:2025年 読み合わせテキストとして (ブログ担当:ますかわ)
市民活動支援情報紙にこっと!掲載
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