
今年度16回目の「出張型労働災害リアル体験教育」が大造協力事業協同組合で行われ、78名にご参加いただきました。(写真左:副理事長 藤川 賢一郎 氏/写真右:事務局長 谷上 薫 氏)
◎綿生地と化学繊維生地の燃焼・火傷実験綿と化学繊維は燃え方が異なり、それにより火傷の度合いが変わります。
◎高所危険体感垂直梯子昇降時、3点支持の重要性の体感 (写真左)と、脚立使用時、バランスを崩し転落する体感(写真右) 。
◎ 低圧電気感電危険体感微弱な電気で感電してもらい、電気の特徴を知ってもらう。
◎マスクについての相談コーナー隅々まで点検し破損している部品を交換。
みなさまおつかれさまでした。



