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【募集!】足湯ボランティア 第3陣 [2011年03月31日(Thu)]

本件は、4月1日18:00にて、締め切りました。下記の内容はご参考まで。


ROADプロジェクト
足湯ボランティア【第3陣】
参加者募集中


3月25日に緊急募集を行った「足湯ボランティア」。
今回、第3陣の募集を行います。
前回の募集は1日で定員を超えてしまいました。
お早めにお申し込みください。


第1陣の足湯ボランティアの様子
こちらから





東北地方太平洋沖地震の被災地を支援する「日本財団 ROADプロジェクト」では、この度、被災者の方に「足湯」を提供することになりました。

つきましては、被災地で足湯入浴をお手伝いいただける「足湯ボランティア」を現地に派遣することとなりましたので、下記のとおり募集します。


被災地では灯油や電気、ガスがないため暖房やストーブが使用できず、寒さで震える被災者が大勢います。

足湯につかることで、被災者は冷えた体を温められるほか、足湯にはストレスや全身の疲れを軽減させる効能もあるとされ、新潟県中越地震やその後起きた能登半島沖地震などでも脚光を浴びたことから、この試みを実施することになりました。


■募集要項
[応募条件]
 ・心身ともに健康な20歳以上の男女
 ・足湯講習会に参加し、意義を理解して頂ける方
 ・寝袋を持参し、防寒対策の出来る方
 ・お風呂に入れないなどの不自由にも耐えられる方
 ・出発場所(日本財団ビル@虎ノ門)まで来られる方

[参加費]無料 (ボランティア保険加入料 別途 *1,400円〔実費〕を当日持参)

[募集人員] 宮城県石巻市向、宮城県七ヶ浜町向、各30名 計60名程度
       *活動場所は現地の状況によりこちらで割り振りますので指定できません。

[申込み方法] 以下の申し込みフォームからお申し込みください。
本件は、4月1日18:00にて、締め切りました。下記の内容はご参考まで。

[申込み締切]4月1日(金)18:00まで。ただし、募集人員に達し次第、締め切ります。

[問い合わせ]日本財団東北地方太平洋沖地震災害支援センター
   TEL.0120−65−6519 (受付時間9:00〜18:00)


■実施要項
[集合日時]2011年4月3日(日) 午前9:00

[集合場所]日本財団(東京都港区赤坂1丁目2番2号)1階ロビー

[活動期間]4月4日(月) 午前 〜4月7日(木)午前 *4/7(木)夜 日本財団着

[活動場所]@宮城県石巻市内(30人)
      A宮城県七ヶ浜町内(30人)

[宿泊場所]@石巻市内のカラオケボックス(コミュニティハウス)
※株式会社コシダカ様より提供頂いております。
      Aやまに荘(七ヶ浜町内民宿)


■足湯講習会
[日時]4月2日(土)14:00〜16:00 足湯講習会6

[場所]日本財団ビル(東京都港区赤坂1-2-2)1階ロビー

[講師]中越KOBE足湯隊 頼政良太さん

[持ち物]タオル・湯に足をつけられる服
※第3陣希望者は講習必須(1回でも受講していればよい)


■諸注意 
今回のボランティア活動は、ご厚意でご提供頂いたカラオケボックスが滞在場所です。また、現地の流通はまだ滞っています。参加にあたっては下記にご協力ください。また、現地に向かう車中で、活動の単位となる班を結成し、班長を決める予定です。

[持ち物]
 ・寝袋
   @石巻市
    カラオケボックスの床はフローリングです。
   A七ヶ浜町
    畳の部屋ですが布団は提供されません。
 ・カップラーメン・日持ちするパンなど現地で食べる食糧(滞在日数分)
   @石巻市
※お湯はありますが、沸くまでに時間がかかります。
※水道水は出ますが、ペットボトルの飲料等はありません。
   A七ヶ浜町
    ※水は出ません。
    ※プロパンガスは通じています。
 ・トイレットペーパー1巻(トイレのため、また埃で鼻水が出やすくなります。)
 ・使い捨てマスク(現地で風邪をひかないため、拡散させないため)
 ・汚れても良い靴(あれば長靴が良い)
 ・懐中電灯(夜間の室内が暗いため)

[生活上のルール]
 ・喫煙は玄関外で。
 ・飲酒は禁止。
 ・基本的に夜の外出はしない。(外は真っ暗です)
 ・1日1回掃除をする。

[ボランティア活動上のルール]
 ・石巻市(七ヶ浜町)災害ボランティアセンターのコーディネートされる
  ボランティアとして活動する。
 ・班長は、各班のミーティングで被災者のつぶやき等を集め班長会議を開く。
 ・代表者(1名)は、災害ボランティアセンターで毎日活動終了後に
  開かれる会議に出席する。

[詳細スケジュール]
4月3日(日)
  9:00 集合
  9:30 出発
 16:30 @石巻市まねきねこ到着予定/バス東京に戻り
       機材運び。キーパーソンへつなぎ
       代表1名はVC会議参加(19:00)
       Aやまに荘到着予定/バス東京に戻り

4月4日(月)
@石巻市向
  8:00 足湯会場へボラ送り(レンタカー)
       準備
       足湯の周知(看板持って避難所回り)
  9:00 足湯(午前の部)開始
 12:00 足湯(午前の部)終了
       休憩
 13:00 足湯(午後の部)開始
 16:00 足湯(午後の部)終了
       片づけ
       まねきねこへボラ送り(レンタカー)
 17:00 班会議
 18:00 夕食
       班員は自由時間
 19:00 代表1名がVCでのNPO・NGO連絡会議に参加

A七ヶ浜町向
  8:00 足湯会場へボラ送り(レンタカー)
       準備
       足湯の周知(看板持って避難所回り)
  9:00 足湯(午前の部)開始
 12:00 足湯(午前の部)終了
       休憩
 13:00 足湯(午後の部)開始
 16:00 足湯(午後の部)終了
       片づけ
       やまに荘へボラ送り(レンタカー)
 17:00 班会議
 18:00 夕食
       班員は自由時間
※4月5日(火)、6日(水)も同じ

4月7日(木)
  8:00 足湯会場へボラ送り(レンタカー)
  9:00 足湯(午前の部)開始
 12:00 足湯(午前の部)終了
       まねきねこ(orやまに荘)へボラ送り(レンタカー)
       出発準備
 13:30 まねきねこ(orやまに荘)出発
 20:30 東京着予定



日本財団ROADプロジェクト 災害支援センター
Posted by 災害支援センター at 12:21 | 活動報告 | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(0)
日本財団による東日本大震災に対する緊急支援策 [2011年03月29日(Tue)]

本日(29日)、記者会見を行い、以下の内容を発表しました。


東日本大震災の被災者支援に向け、日本財団は下記の3点の支援策を
緊急実施することに決めました。
民間が持つ機動力と柔軟性を発揮して一刻も早く各支援策を実行に移す考えです。


T:死者・行方不明者の遺族・親族に対する弔慰金、見舞金の支給

  1.今回の災害で死亡、あるいは行方不明となられた被災者に関し、
   遺族または親族の方々に死者、行方不明者1人当たり各5万円の
   弔慰金、または見舞金を贈る。

  2.弔慰金、見舞金は一親等を中心にした遺族または親族の代表者に
    贈る。


  3.死者、行方不明者は2万7千人を超えており、現地の状況に合わせ
    て運用細則を定め対応する。

  4.支給に当たってはボートレースを施行している自治体の職員らの協
    力を得る。


U:漁船等を失った事業者らに対する緊急支援融資制度の新設
  船を失った漁業者が新たに船などを購入するための緊急支援融資
  制度を立ち上げる。

  1. 対象区域:北海道、青森、岩手、宮城、福島、茨城、千葉

  2. 融資対象:被災した漁船・交通船等所有者

  3. 融資限度額:1事業者当たり1億円以内(所要資金額の100%まで)

  4. 融資期間: 15年(当初の3年間は返済据置)

  5. 金利:無利息

  6. 総融資枠:100億円


V:100万円以下のNPO、ボランティア活動を迅速に支援
  1995年の阪神・淡路大地震での経験を踏まえ、被災地の復旧・復興に
  向けたNPO、ボランティア活動のうち100万円以下の事業に関し、早急
  な被災地支援を念頭に書類と電話による審査で迅速に対応する。







記者会見の様子を日本財団ブログマガジンでもご紹介しています。
https://blog.canpan.info/koho/archive/1389


47NEWSでは、動画でご紹介いただいています。
http://www.47news.jp/movie/general_national/post_3015/


被災地の復興に向けて、がんばります!!

日本財団ROADプロジェクト 災害支援センター
Posted by 災害支援センター at 23:27 | 活動報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
連携パートナーのご紹介 [2011年03月28日(Mon)]

日本財団では、今回の大震災に対する災害救援活動として、以下の団体を連携パートナーとして活動を行っています。
日本財団ROADプロジェクトの取り組みと合わせて、こちらのブログもあわせてご覧ください。


震災がつなぐ全国ネットワーク
https://blog.canpan.info/shintsuna/


被災者をNPOとつないで支える合同プロジェクト(つなプロ!)
https://blog.canpan.info/tsunapro/


日本財団ROADプロジェクト 災害支援センター
Posted by 災害支援センター at 20:10 | 活動報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
被災地NPO:被災地に支援物資を! ガスボンベ・コンロ・紙おむつなど [2011年03月28日(Mon)]

日本財団の助成事業の支援実績のあるNPO法人ふわり(愛知)が宮城県気仙沼に支援物資を届ける活動を行いました。
NPO法人ふわりは福祉分野に関する活動を全国的に行っている団体です。

被災地に支援物資を! ガスボンベ・コンロ・紙おむつなど





日本財団ROADプロジェクト 災害支援センター
3月21日〜27日の活動 [2011年03月28日(Mon)]

3月21日(月)〜27日(日)までの活動

3月27日(日)
・引き続き、石巻で活動
・避難所建物の泥の掻きだし
https://blog.canpan.info/coco/daily/201103/27
・足湯ボランティアの講習会の開催
https://blog.canpan.info/nf-project/archive/26
・大阪で街頭募金【日本財団学生ボランティアセンター)

3月26日(土)
・引き続き、石巻で活動
・石巻NPO連絡会議参加
・避難所建物の泥の掻きだし
https://blog.canpan.info/coco/daily/201103/26
・JR新橋駅で街頭募金活動

3月25日(金)
・引き続き、石巻で活動
https://blog.canpan.info/coco/daily/201103/25
・足湯ボランティアの参加者募集告知
https://blog.canpan.info/nf-project/archive/26




3月24日(木)
・石巻、女川で活動
https://blog.canpan.info/coco/daily/201103/24




3月23日(水)
・石巻支援NPO連絡会議も数10団体に増え、
https://blog.canpan.info/coco/archive/1504
・石巻市で給水開始 1時間4トン、生活用水に
https://blog.canpan.info/koho/archive/1379
・石巻を拠点に引き続き、活動中
https://blog.canpan.info/coco/daily/201103/23

3月22日(火)
・引き続き、石巻で活動
https://blog.canpan.info/coco/daily/201103/22/
・石巻の浄水化プラント設置プロジェクト
https://blog.canpan.info/koho/archive/1376
・プラントから無事、水が出た





3月21日(月)
・宮城県石巻市で、被災地入りしている日本財団職員による災害救援、支援活動
・石巻の浄水化プラント設置プロジェクト
・石巻・女川地区支援ベースに各NPO・ボランティアも集結し、三陸での支援活動の開始
https://blog.canpan.info/coco/daily/201103/21
・財団役員、スタッフがさらに現地入り


日本財団ROADプロジェクト 災害支援センター
【緊急案内】被災地で「足湯」を提供するにあたり現地でのボランティア60名募集 [2011年03月25日(Fri)]

被災地に“足湯”を

現地でのボランティア

60名を緊急大募集!!



【おかげさまで定員に達したため、

申し込み受付を終了いたしました】



次回の予定が決まり次第、改めて告知いたします。

ありがとうございました。




東北地方太平洋沖地震の被災地を支援する「日本財団 ROADプロジェクト」ではこの度、
被災者の方に「足湯」を提供することになりました。

つきましては、被災地で足湯入浴をお手伝いいただける「足湯ボランティア」を現地に派遣することとなりましたので、下記のとおり緊急募集します。


被災地では灯油や電気、ガスがないため暖房やストーブが使用できず、寒さで震える被災者が大勢います。

足湯につかることで、被災者は冷えた体を温められるほか、足湯にはストレスや全身の疲れを軽減させる効能もあるとされ、新潟県中越地震やその後起きた能登半島沖地震などでも脚光を浴びたことから、この試みを実施することになりました。

今回、被災した宮城県内で足湯のお手伝いをいただける方を、出発日の異なる第1陣と第
2陣の2グループに分けて募集します。

お集まりいただいたボランティアの方には、足湯の手順やマッサージ方法などを学ぶため
の事前講習を受講後、バスで被災地に移動していただきます。

また、現地では足湯入浴のお手伝いをしていただくほか、炊き出しやお掃除などのお手伝いもしていただく予定です。


                 記
1.応募条件:
  ・心身ともに健康な20歳以上の男女
  ・足湯講習会に参加し、意義を理解して頂ける方
  ・寝袋を持参し、防寒対策の出来る方(夜は外気温0度程度)
  ・お風呂に入れないなどの不自由にも耐えられる方
  ・出発場所(日本財団ビル@東京都港区赤坂1-2-2)まで来られる方
  ・事前講習に一度はご参加いただける方

2.参加費: 無料 (ボランティア保険加入料が別途発生いたします)。

3.募集人員: 第1陣(3/28〜4/1)、第2陣(3/30〜4/3) を募集
          ※先着各20〜30名

4.申込み方法:住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、職業、電話番号を明記して
          ファックス(03-6229-5177)、または
          必要事項を電話で伝える(03-6229-5333)

5.締切: 第1陣(3/27 18:00まで)、第2陣(3/28 18:00まで)

6.問い合わせ: 日本財団東北地方太平洋沖地震災害支援センター
           TEL.03−6229−5333 (受付時間9:00〜18:00)





【スケジュール詳細】

[1]事前講習に関して
 1.開催日:
    3月27日(日) 14:00〜16:00 足湯講習会1
      28日(月) 10:00〜12:00 足湯講習会2
             14:00〜16:00 足湯講習会3
      29日(火) 10:00〜12:00 足湯講習会4
              14:00〜16:00 足湯講習会5

 2.場所:日本財団ビル(東京都港区赤坂1-2-2)

 3.講師:中越KOBE足湯隊

 4.持ち物:タオル、湯に足をつけられる服、ボランティア保険加入費2,800円(実費)

[2]活動概要
 1.集合場所:日本財団(東京都港区赤坂1-2-2)

 2.活動期間: 3/29(火)午前 〜 4/1(金)午前  *4/1(金)夜 日本財団着

 3.活動場所:宮城県石巻市内

 4.宿泊場所:石巻市内のカラオケボックス(コミュニティハウス)

 5. 持ち物: 寝袋、カップラーメン・日持ちするパンなど現地で食べる食糧(日数分)


[この件に関するお問い合わせ先]
日本財団東北地方太平洋沖地震災害支援センター
TEL: 03−6229−5333 (受付時間9:00〜18:00)


参考サイト:
足湯の効果
被災地石巻の状況

Posted by 災害支援センター at 19:16 | 活動報告 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
日本財団通じてソフトバンクモバイル社が携帯電話を貸し出し! [2011年03月23日(Wed)]

日本財団通じて
ソフトバンクモバイル社が
携帯電話を貸し出し!



情報アクセスが困難な聴覚障害の被災者のために
貸し出し日:3月19日(土)
貸し出し先:(社)宮城県ろうあ協会(宮城県仙台市)


日本財団を通じ、ソフトバンクモバイル株式会社は、
3月19日、仙台市の社団法人宮城県ろうあ協会に
携帯電話50台を下記の通り貸し出しました。

被災地では情報不足が問題となっていますが、
とりわけ聴覚障害者は音声での情報にアクセスができず、
より深刻な状況が続いています。

首相や官房長官の発表には手話通訳がつくなど一部改善も見られるものの、
未だほとんどのニュースには手話通訳がついていません。
また聴覚障害者の中には手話を理解しない人も多く、
字幕による情報を求める声が高まっています。

その様な状況下、長野サマライズセンター、日本福祉大学、
愛知教育大学などNPOや学生たちは、
ツイッターによるNHK重要ニュースの同時字幕配信サービスを開始しており、
聴覚障害者は携帯電話などを利用して
情報をオンタイムに得ることができるようになっています。

日本財団ではこのような取り組みをさらに進め、
携帯電話を活用したビデオ手話通訳や文字による通訳サービス実現に向けて
検討を始めています。


貸し出し日:2011年3月19日(土)

貸し出し者:ソフトバンクモバイル株式会社

貸し出し先:社団法人宮城県ろうあ協会
      (仙台市宮城野区幸町4-6-2宮城県障害者福祉センター内)

支援内容:携帯電話50台の無償貸し出し

以上
3月12日〜20日の活動 [2011年03月22日(Tue)]




〜被災地入りしている、日本財団職員黒澤のブログから〜

3月12日(土)、13日(日)
宮城県名取市、岩沼市に入り
https://blog.canpan.info/coco/daily/201103/12

3月14日(月)
宮城県名取市のNPO法人ドリームゲートさんを県外の災害系ボランティア団体の前線拠点としてお貸し頂き、早速活動を開始。
https://blog.canpan.info/coco/daily/201103/14

3月15日(火)
ボランティア支援ベース(災害VCのサテライト)の設置作業
https://blog.canpan.info/coco/daily/201103/15

3月16日(水)
「名取市災害ボランティアセンター」の立ち上げ準備。
https://blog.canpan.info/coco/daily/201103/16

3月17日(木)
引き続き、宮城県内で活動。
https://blog.canpan.info/coco/daily/201103/17

3月18日(金)、19日(土)
宮城・石巻で活動。
https://blog.canpan.info/coco/daily/201103/15

3月20日(日)
引き続き、宮城・石巻で活動。
https://blog.canpan.info/coco/daily/201103/20


〜日本財団ブログマガジンから〜
救援物資積んで宮城の現地に 日本財団から食料や日常品
https://blog.canpan.info/koho/archive/1366

私たちにもできることがある〜真心絶品からも救援物資
https://blog.canpan.info/koho/archive/1367


〜その他〜

3月19日、日本財団災害支援センターより被災地へスタッフ3名を派遣。
子どもたちとともにボランティア活動 宮城・石巻の復興を支援
https://blog.canpan.info/koho/archive/1375

山田泰久