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南国の陽気な風:地域活動支援センターかふぇらて

南国宮崎から精神障がい当事者が地域で自分の持っている特性を活かすことを、お互いサポートしたり、支え合うことを、日々実践する居場所としての地域活動支援センター「かふぇらて」から発信するブログ


【3月19日】生活機能訓練SST(地域生活の困りごと!) [2026年03月19日(Thu)]
今日のプログラムは、生活機能訓練SST(地域生活の困りごと)でした。
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生活するうえでの困りごとを、お互いの経験を踏まえて話すことで、改善のヒントになったり、参考になるような話し合いを実施しています。

参加者にそれぞれ地域生活で困っている課題を出してもらい、参加者の方達で話し合うことをメインに実施しています。

今日は、曇り空の天気で寒さが戻ってきた状況で、利用者の方の来所がありませんでしたので、生活機能訓練SSTは中止になりました。
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通常、日々の地域生活するうえでの困りごとを話題にして、参加者の体験を基にアドバイスをすることで、自分に適したアドバイスであれば参考にして生活に生かすことで、生活の質(QOL)を高めることになっています。

ルールとしては、「ここでは人の欠点を指摘するよりも、長所を認め合い、お互いに知恵を出し合い、助け合って良いところを伸ばしていく」ということを強調していて、「途中でつらくなったら合図をして、いつでも出て行ってよい」ことも確認してから始めます。

<生活技能訓練の効果>
生活技能訓練の目的は、精神障害をもつ人々がさまざまなストレスに対処し社会的役割を果たすことができるように生活技能を高め、そのことを通じて彼らの生活の質を改善し再発を防止することにあります。
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【3月18日】みんなdeエクササイズ(運動を楽しく!) [2026年03月18日(Wed)]
今日のプログラムは、みんなdeエクササイズ(運動を楽しく)でした。
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あまり体を動かさない生活によって生活習慣病になる可能性があるのと、体を動かすことで身体の新陳代謝を促進して、気分転換を図ることになり、穏やかな心になるのを目的に実施しています。

今日は、バランスボールで体幹運動、脂肪燃焼ダンス、自立神経を整えるヨガでした。

バランスボールで体幹運動は、バランスボールを足に挟んだり、バランスボールに身体を預けたりして、自然に負荷がかかる運動で体幹を鍛えました。
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脂肪燃焼ダンスは、テンポよく身体を動かしながら、スクワット、パンチ、膝蹴りの動きもあって、スカッとする運動でした。

自立神経を整えるヨガは、腰痛改善にも効果があるストレッチなどで、夜寝る前に身体を心地よくほぐすプログラムでした。

最後に、仰向けになり、手のひらを上にして優しく呼吸すると、そのままグッスリ眠れそうな感じになりました。
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<エクササイズの効果>
体を動かすと交感神経が活発化し、物事を前向きにとらえやすくなり、β-エンドルフィンの作用で気持ちが高まり、幸せな気持ちになり、セロトニンの作用で心身が安定するため、ストレス解消にもつながります。
このように、運動は身体だけでなく、心にも良い影響を及ぼす効果がたくさんあるのです。

ストレス社会を生きる私たちにとって、自分に過剰なストレスがかかっていることに早く気づくこと、そして自分に合うリラクセーション法などのストレス対処法を見つけて実践することは強い武器となります。
【3月16日】ペーパークラフト(紙で作る世界!) [2026年03月16日(Mon)]
今日のプログラムは、ペーパークラフト(紙で作る世界)でした。
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ペーパークラフトは、手先を使って紙を切ったり、貼ったりして自分の好きな世界を作り上げるために集中することを身につけるプログラムです。

季節に応じた素材など選んで制作することで、季節感を持ち続けることができ感性を失わないことにもなるのではないか、と実施しています。

今日は、晴れの天気でしたが少し寒い気候の中、利用者の来所があり、ペーパークラフを実施しました。

季節に応じた素材を印刷しますので、その中から自分の好みの素材を選んだり、以前印刷した素材の中から選んで製作します。
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選んだ素材の細かな図柄をハサミでカットしたりして糊でつけていく作業で、集中力が求められる作業になりますが、得意・不得意なプログラムになりますので、得意な方には楽しんで制作してもらっています。

製作中は、手を動かしながら口は情報交換をしたりして生活するうえで助かる情報をお互い提供し合うペーパークラフトの時間になります。

<ペーパークラフトの効果>
ペーパークラフト自体、平面である紙から立体のオブジェを作る行為は空間認識を司る右脳に大きな刺激となりますし、作業手順の思案は論理的思考を司る左脳をフル活用する事となります。
また、それを行うことによって集中力や発想力を養い、理解力・空間認知力を鍛え、そして脳を活性化し認知機能を高める効果があります。
指先での細かな作業は集中によって気分転換にもなります。
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【3月15日】施設外活動(カラオケでの交流!) [2026年03月15日(Sun)]
今日のプログラムは、施設外活動(カラオケでの交流)でした。
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施設外活動の目的は、地域生活するうえで生活機能を少しでも回復することと、生活を楽しむことで、積極的に試みるきっかけになればよいと実施しています。

カラオケ活動によって、好きな歌を歌って気分転換したり、利用者同士の交流で嗜好や理解を深める機会になり、人間関係の良好なあり方として、お互いが配慮したり、対応できる関係を作って、施設外活動でのふれあい交流を活かしています。

今日は、快晴の天気の中穏やかな気候になり、カラオケの好きな利用者の方が現地に集まって実施しました。

カラオケ交流は、音楽を通じて心の健康を促進する素晴らしい活動で、歌うことは、参加者が自分の感情や考えを表現し、ストレスを解消する手段となります。

それぞれ好きな曲を選択して歌うことで気分転換を図ることと参加者の好みを知る交流活動になっているし、歌ったら上手い下手は関係なく拍手で讃えて、歌を通じてみんなで楽しい時間を過ごすことが目的になっています。
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かふぇらてとしては、カラオケ交流を楽しむことで気分転換を図っていくことが精神衛生上大事な活動として実施しています。

カラオケに参加しないで、かふぇらてに来られた利用者には、自主プログラムをしていただきました。

<カラオケの効果>
カラオケを歌う時、大きく息を吸い込んだり、呼吸数が増えたりすることで、血流が改善し、体の隅々にまで酸素が行き渡るようになります。血流が改善すると、手先足先など体の末端まで血行が良くなり、健康維持や増進、ストレス解消の効果があります。
カラオケを歌うと脳全体が刺激され、エンドルフィンやドーパミンなどの脳内ホルモンが活性化されて、陽気で元気になれます。
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【3月14日】コミュニケーションスキル講座(相手に上手く伝えるには!) [2026年03月14日(Sat)]
今日のプログラムは、コミュニケーションスキル講座(相手に上手く伝えるには!)でした。
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コミュニケーションスキルを高めることで、自分の体調や意見を的確に伝えられるようになり、相手の理解につながることで、日常生活において良好な人間関係が作れることになります。スキルを高めるためにみなさんと話し合うことをメインに実施されています。

今回は、気分調べから「規則正しい生活」が話題になりました。
講師自身がシフト業務のため、ここ最近「昼夜逆転」の生活リズムに傾きつつあると自覚していること、体調を整えようと意識していることを会の流れでお伝えしました。

参加されたメンバーからも
・仕事が忙しくなると寝るのが遅くなりがち
・寝つきが悪いと感じたら頓服の睡眠剤の力を借りることがある
・お昼過ぎに眠気を感じることがある
・寝ても長く眠れず、疲れを感じることがある
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などの話を聞くことができたと同時に、「しっかりと休むことの大切さ」をうかがい知ることが出来ました。

このプログラムに毎回参加してくれているメンバーさん達は、もう何年と欠かさずに参加出来ています。その裏には「規則正しい生活を送り続けている」ことと、「自身の体調の変化を把握できている」という一面があることはとても大事な事だと毎回感心しております。

<コミュニケーションスキルの効果>
コミュニケーションスキルが高いと、相手の気持ちや状況を理解し、共感する力が向上します。これにより、相手との間に深い信頼関係を築くことができます。家族、友人、職場の同僚など、あらゆる関係性において良好な人間関係を築くことが可能になります。
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【3月13日】ピアサポートガイド(お互いが支えるスキル!) [2026年03月13日(Fri)]
今日のプログラムは、ピアサポートガイド(お互いが支えるスキル)でした。
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かふぇらてのコンセプトである、ピア(仲間)としてお互いに支え合うことができる関係を築いてもらうことが地域生活するうえで重要な課題だと考えています。

参加者にガイドブックの目次を見て、どの項目がよいか選んでもらって読みながら体験を踏まえて話し合いながら進めています。

今日は、快晴で寒さがぶり返したような天気の中、利用者の来所がありましたが、自主プログラムを実施されたのでピアサポートガイドは中止になりました。
前回は「ピアサポート専門員の専門性と基本的視点」という項目を選ばれたので読みながら進めていきました。
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(1)ピアサポート専門員の基本的要素とリカバリー
ピアサポート専門員の専門性の要素の重要なポイントは、自分自身の病気や薬につて理解すること、その上で自己対処能力を身に付けること、支援できる力や知識を身に付けること、自分自身の希望を持ち目指すことなどがピアサポート専門員の基本的要素であり、リカバリーの要素です。

(2) 自分自身の病気や薬について理解する
ピアサポート専門員として働く前に、まず自分自身の病気や薬について理解しておくことは、リカバリーの要素の一つです。
自分自身の病気や薬について、チェックしてみましょう。
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(3) 自己対処能力を身に着ける
自己対処能力をつける方法は、経験者自らが考案したツールや、専門家が考案した方法などいくつかあります。
代表的なものの名称を列記します。詳細な情報提供は、巻末に付録として掲載されています。
● WRAP(元気回復行動プラン)
● 生活技能訓練(SST)
● 認知行動療法
● IPS(インテンショナル・ピアサポート)
【3月12日】スクラッチアート(大人の本格的な絵画!) [2026年03月12日(Thu)]
今日のプログラムは、スクラッチアート(大人の本格的な絵画)】
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スクラッチアートは、誰でもなぞって削るだけでカラフルな美しい絵を描くことができ、無心で削って描くかわいい模様や動物の絵に心がやすらぎ癒されるスクラッチアートです。

作品を制作している時は、日頃の悩みやストレスを忘れるぐらい集中してしまうので、気分転換に効果的なプログラムです。

今日は、快晴の良い天気の中、スクラッチアートが得意な利用者の方が来所されたのでスクラッチアートを実施しました。

スクラッチアートは、色々な題材の中から好みの素材を選んで製作します。
ペンで削っていく内にデザインが浮かび上がってくる様子がとても面白く、見ていると癒しを与えてくれ、悩み事や考え事も忘れさせてくれます。
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製作中は、手を動かしながら疲れたらしゃべって情報交換をしたりして、生活するうえで助かる情報をお互い提供し合うスクラッチアートの時間です。

<スクラッチアートの効果>
スクラッチアートは絵の線に沿ってゆっくり削っていくことで集中力と忍耐力が身につき、そして「この線は細く削ってみよう」とか「ここの部分はたくさん削って色を出してみよう」などの想像力や表現のセンスも磨かれます。 
イライラしている時などにスクラッチアートをすることで、だんだんと落ち着き自律神経を整えることができ、ストレスを解消することができます。
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【3月11日】メンタルヘルスマネジメント講座(心の健康を管理する!) [2026年03月11日(Wed)]
今日のプログラムは、メンタルヘルスマネジメント講座(心の健康を管理する!)でした。
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県立看護大の川村教授に「メンタルヘルスマネジメント講座」を実施して頂いています。
メンタルヘルスは、日常生活や仕事するうえで心の健康を安定した状態で維持するには、如何にストレスや悩みといったメンタルをマネージメントできるか、講座として実施して頂くことになりました。

今日は、「童話から学ぶ、ものの見方考え方」というテーマで「民話:舌切り雀」を実施して頂きました。

あらすじは、昔、心優しいお爺さんが可愛がっていた雀が、ある日お婆さんの作った糊を食べてしまいます。怒ったお婆さんは、なんと雀の舌を切って追い出してしまいました。
お爺さんは悲しみ、山の奥にある「すずめのお宿」へ雀を探しに行きます。雀たちはお爺さんを手厚く迎え、帰り際に大きなつづらと小さなつづらのどちらかを選ぶように勧めます。
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慎ましいお爺さんは小さなつづらを選び、家に帰ると中には宝物がぎっしり。一方、お婆さんは欲を出し、大きなつづらをもらいにすずめのお宿へ向かいますが、帰宅して開けると中から化け物が現れ、恐れおののいて逃げ出してしまいました。

民話の意図は、物語の中心にあるのは、弱い存在へのまなざしと、人の行為がめぐりめぐって自分に返ってくるという人生観であります。心優しいお爺さんは雀を思いやることで温かな交流と恩返しを受け、怒りに任せ舌を切ったお婆さんは恐ろしいしっぺ返しを受けます。この構図は、思いやりや慎ましさが幸福を招き、欲深さや粗暴さが不幸を呼ぶという「因果応報」の教えを子どもに伝えるためのものと言えます。

この物語は、人が日々どのような心で他者と向き合うべきかを問いかけ、優しさや節度といった普遍的な徳を身につけてほしいという願いを込めて語り継がれてきたと考えられます。
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【3月9日】脳トレ講座(脳を活性化しよう!) [2026年03月09日(Mon)]
今日のプログラムは、脳トレ講座(脳を活性化しよう)でした。
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精神疾患及び障害を持つことで、入院や薬や引きこもったりすることで、会話がなくなり、脳の認知機能が衰えてくるので、その不全を防ぐために脳を刺激する脳トレの教材によって刺激を与え、心身の活性化につながればとプログラムに取り入れました。

今日は、晴れた天気で寒さがぶり返した天候の中、利用者の来所があったので、脳トレ講座を実施しました。

脳トレ講座は脳活ドリル、脳活パズル、点つなぎ、まちがい探し、漢字ドリル等の色々な脳トレの教材の中から好きな教材を選んでもらって実施してもらっています。
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問題を考えることで認知機能の維持及びアップになるのと集中することでストレス解消にもなるということで、実施してもらっています。

教材の問題に集中しながら時々脳を休めて色々な話題を話して、情報交換したりして過ごせる脳トレ講座です。

不得意な方には、自主プログラムということで、好みのプログラムやスキルアップなどのプログラムを実施してもらいます。

<脳トレの効果>
記憶力、注意力、判断力などの脳の働きを活性化させ、加齢による認知機能の低下を防ぎ、新しいことに挑戦することで脳の神経回路が強化され、学習能力や問題解決能力が向上します。
達成感や成功体験が自信につながり、研鑽や気分の安定につながり、グループでの脳トレは、コミュニケーションの機会を増やし、孤独感の軽減や人間関係の活性化につながります。
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【3月8日】パソコン講座(初心者向け!) [2026年03月08日(Sun)]
今日のプログラムは、パソコン講座(初心者向け)でした。
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パソコンを通じて世界とつながるという時代に精神障害者であろうが、その恩恵を受けて自分の可能性を開花させていくことをサポートするためのパソコン講座を毎月1回開催することになりました。

今日は「Facebookの簡単な使い方」というテーマでパソコン講座を実施しました。

■Facebook
Facebookは実名登録が基本のため、旧友との再会や地域のコミュニティ活動に向いています。初心者の方には、以下の3ステップを伝えるとスムーズです。
1,「見る」から始める: まずは自分の興味がある有名人、施設、あるいは「かふぇらて」のページをフォローして、ニュースフィードに流れてくる情報を眺める。
2,「いいね!」で反応する: 投稿に対して「いいね!」ボタンを押すだけ。これが最初の一歩のコミュニケーションです。
3,写真を1枚添えて投稿する: 文字だけだと構えてしまうので、「今日食べたおやつ」や「道端の花」の写真を1枚載せて一言添える練習をします。
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【注意点】プライバシー設定
初心者の方には、「公開範囲を『友達』に限定する」設定を最初に行うよう指導すると、安心して利用いただけます。
・参考になるWebサイト
Facebook公式ヘルプセンター: 操作に迷った時の辞書として使えます。
  https://www.facebook.com/help
■Zoom
【初心者向け】Zoom(ズーム)かんたん使い方ガイド
・Zoom公式ヘルプセンター(ミーティングに参加する)
  https://support.zoom.com/hc/ja/article?
■ポッドキャスト
ポッドキャストって何?
一言でいうと、「インターネットで聴ける、録音されたラジオ番組」のようなものです。
■航空チケット、ホテルの予約のしかた
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