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南国の陽気な風:地域活動支援センターかふぇらて

南国宮崎から精神障がい当事者が地域で自分の持っている特性を活かすことを、お互いサポートしたり、支え合うことを、日々実践する居場所としての地域活動支援センター「かふぇらて」から発信するブログ


【6月19日】脳トレ講座(脳を活性化しよう!) [2024年06月19日(Wed)]
今日のプログラムは、脳トレ講座(脳を活性化しよう)でした。
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精神疾患及び障害を持つことで、入院や薬や引きこもったりすることで、会話がなくなり、脳の認知機能が衰えてくるので、その不全を防ぐために脳を刺激する脳トレの教材によって刺激を与え、心身の活性化につながればとプログラムに取り入れました。

今日は、利用者の方が来所されたので、脳トレ講座実施しました。   

いつものように気分調べと近況を話して頂きました。
・今日の午前中にパソコン教室と訪問看護のスケジュールだったことで、疲れてしまう。これからスケジュールは余裕を持って計画することに気づかせられました。
・お母さんに優しくしてやったことで、お母さんも優しくしてくれるので、人には優しくすることを気づかされました。

脳トレ講座は、脳活ドリル、脳活パズル、点つなぎ、まちがい探し、漢字ドリル等の色々な脳トレの教材の中から好きな教材を選んでもらって実施してもらっています。
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問題を考えることで認知機能の維持及びアップになるのと集中することでストレス解消にもなるということで、実施してもらっています。

教材に集中しながら時々脳を休めて色々な話題を話して、情報交換したりして過ごせる脳トレ講座です。

不得意な方には、自主プログラムということで、好みのプログラムやスキルアップなどのプログラムを実施してもらいます。

<脳トレの効果>
脳トレゲームの目標は、記憶力、思考力、反応時間、認知能力を向上させることで、ゲームは、あなたに情報を考え、戦略を立て、記憶するように挑んできます。認知機能を刺激することで、認知機能低下のリスクを軽減させるそうです。
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【6月17日】ペーパークラフト(紙で作る世界!) [2024年06月17日(Mon)]
今日のプログラムは、ペーパークラフト(紙で作る世界)でした。
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ペーパークラフトは、手先を使って紙を切ったり、貼ったりして自分の好きな世界を作り上げるために集中することを身につけるプログラムです。

季節に応じた素材など選んで制作することで、季節感を持ち続けることができ感性を失わないことにもなるのではないか、と実施しています。

今日は、雨の降る日になり利用者の方の来所が最初はなく夕方から来られたのでペーパークラフトの講座は中止になりました。

昨日、カラオケ交流に行かないでかふぇらてに来られた利用者の方でカラーリングを自主プログラムで実施された方の完成した作品を掲載しました。
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通常、季節に応じた素材を印刷しますので、その中から自分の好みの素材を選んだり、以前印刷した素材の中から選んで製作します。

選んだ素材の細かな図柄をハサミでカットしたりして糊でつけていく作業で、集中力が求められる作業になりますが、得意・不得意なプログラムになりますので、得意な方には楽しんで制作してもらっています。

製作中は、手を動かしながら口は情報交換をしたりして生活するうえで助かる情報をお互い提供し合うペーパークラフトの時間になります。

<ペーパークラフトの効果>
ペーパークラフト自体、平面である紙から立体のオブジェを作る行為は空間認識を司る右脳に大きな刺激となりますし、作業手順の思案は論理的思考を司る左脳をフル活用する事となります。
また、それを行うことによって集中力や発想力を養い、理解力・空間認知力を鍛え、そして脳を活性化し認知機能を高める効果があります。
指先での細かな作業は集中によって気分転換にもなります。
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【6月16日】施設外活動(カラオケでの交流!) [2024年06月16日(Sun)]
今日のプログラムは、施設外活動(カラオケでの交流)でした。
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施設外活動の目的は、地域生活するうえで生活機能を少しでも回復することと、生活を楽しむことで、積極的に試みるきっかけになればよいと実施しています。

カラオケ活動によって、好きな歌を歌って気分転換したり、利用者同士の交流で嗜好や理解を深める機会になり、人間関係の良好なあり方として、お互いが配慮したり、対応できる関係を作って、施設外活動でのふれあい交流を活かしています。

今日は、暑い夏日みたいな天気でしたがカラオケの好きな利用者の方がそれぞれ現地集合でカラオケボックスに集まって実施しました。

カラオケ交流は、音楽を通じて心の健康を促進する素晴らしい活動で、歌うことは、参加者が自分の感情や考えを表現し、ストレスを解消する手段となります。
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それぞれ好きな曲を選択して歌うことで気分転換を図ることと参加者の好みを知る交流活動になっているし、歌ったら上手い下手は関係なく拍手で讃えて、歌を通じてみんなで楽しい時間を過ごすことが目的になっています。

かふぇらてとしては、カラオケ交流を楽しむことで気分転換を図っていくことが精神衛生上大事な活動として実施しています。

カラオケに参加しないで、かふぇらてに来られた利用者には、自主プログラムをしていただきました。

<カラオケの効果>
カラオケを歌う時、大きく息を吸い込んだり、呼吸数が増えたりすることで、血流が改善し、体の隅々にまで酸素が行き渡るようになります。血流が改善すると、手先足先など体の末端まで血行が良くなり、健康維持や増進、ストレス解消の効果があります。
カラオケを歌うと脳全体が刺激され、エンドルフィンやドーパミンなどの脳内ホルモンが活性化されて、陽気で元気になれます。
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【6月15日】メンタルヘルスマネジメント講座(心の健康を管理する!) [2024年06月15日(Sat)]
今日のプログラムは、メンタルヘルスマネジメント講座(心の健康を管理する!)でした。
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県立看護大の川村教授に「メンタルヘルスマネジメント講座」を実施して頂いています。

メンタルヘルスは、日常生活や仕事するうえで心の健康を安定した状態で維持するには、如何にストレスや悩みといったメンタルをマネージメントできるか、講座として実施して頂くことになりました。

今日は、「童話から学ぶ、ものの見方考え方」というテーマで「傘地蔵」を実施して頂きました。

講師が、童話の「傘地蔵」について話して頂きました。

傘地蔵(かさじぞう)は、日本の伽話の一つで、とりわけよく知られる昔話の一つ。 致富譚(ちふたん)の代表的なもので、親切を施した無欲な善行者に思いがけない福運が謝礼としてもたらされる話である。
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具体的には、貧しくとも心の清い老夫婦が、路傍の石地蔵(地蔵菩薩の石像)に菅笠を被せてやり、その恩返しを受けるというもの。
自分よりも他者のことを考える優しさが描かれています。また、おばあさんがおじいさんの良い行いを聞いて喜ぶシーンも印象的で、自分たちが貧しく困っていても、目の前にいる困っている人を助けたいという広い心の持ち主であることがわかります。

童話に描かれている行いが今の現代でもあるべき姿を示していることによって普遍的な人としての生き方を垣間見ることができる童話でした。
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【6月14日】ピアサポートガイド(お互いが支えるスキル!) [2024年06月14日(Fri)]
今日のプログラムは、ピアサポートガイド(お互いが支えるスキル)でした。
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かふぇらてのコンセプトである、ピア(仲間)としてお互いに支え合うことができる関係を築いてもらうことが地域生活するうえで重要な課題だと考えています。

参加者にガイドブックの目次を見て、どの項目がよいか選んでもらって読みながら体験を踏まえて話し合いながら進めています。

今日は、「コミュニケーション」の項目のページを選んで頂きました。

(1) 面談する場合のコミュニケーションの基礎
・話を聞くときには、安心できる人間関係を作ることが何よりも大事です。
・信頼している人から「声を掛けてもらえる」、「話を聞いてもらえる」、「心理的に側にいてもらえる」ことがあると気持ちが軽くなってきます。

(2) コミュニケーションのかかわりのポイント
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❶ 場の共有
こころを開いて話せる環境づくりはできるだけ落ち着いた場所で、時間を取って耳を傾けるようにしてください。
❷ 相手との関係を築く
最も大きい影響は、表情や仕草です。相手が安心でき、その場に相応しい表情や仕草が求められます。
❸ お話しを聴く・相手を理解する
悩んでいる人が話をしやすいようにするには、傾聴が大事です。傾聴とは、相手の人の言うことに耳を傾け、理解し、相手を尊重することです。
(ア) 聴き方の悪い例、(イ) 聴き方の良い例、(ウ)「なぜ」「どうして」は要注意、(エ) 一方的な断定的な話し方は要注意、(オ) 苦しみや辛さに寄り添う、(カ) 相手の気持ちやペースに合わせる、(キ) 意図的に話を引き出さない、(ク) 共感、(ケ) 話を終えるときに、
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効果的にコミュニケーションをすることは重要です。コミュニケーションを通して何が問題であるかを知ることができます。
また、コミュニケーションをすることで、意味がわかったり気持ちがわかったり、何が重要なのかわかったりします。コミュニケーションがうまくいけばいくほど、問題に取り組む助け舟や治療法を説明する助けとなります。
【6月13日】生活機能訓練SST(地域生活の困りごと!) [2024年06月13日(Thu)]
今日のプログラムは、生活機能訓練SST(地域生活の困りごと)でした。
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生活するうえでの困りごとを、お互いの経験を踏まえて話すことで、改善のヒントになったり、参考になるような話し合いを実施しています。

参加者にそれぞれ地域生活で困っている課題を出してもらい、参加者の方達で話し合うことをメインに実施しています。

今日は、利用者の来所があったので生活機能訓練SST講座を実施しました。

SST講座は、地域で生活するうえで困ったことがあれば、その問題を提供してもらってみんなで話し合うことで解決の参考につながることをテーマにやっています。

多くの当事者の方の抱えている問題は、職場や地域での人間関係を如何に解消して地域生活を円滑に過ごすことが出来るか、という課題を持って日々取り組んで生活をされている現状です。
その課題が少しでも解決につながるために、自分の体験や経験を活かしてもらって参考になる話し合うことが大事と思って話し合いを通した講座を実施しています。
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今日は、困りごとというほどではないけど、アパートを移ることが決まってホットしているという話をしていただきました。今住んでいるアパートの住人とのトラブルで転居することになったのですが最初の頃の2か月前は気持ちが落ち込んでアパートに帰りたくない時期もありましたが周りの支援者の方や仲間の方に話を聞いてもらったりして何とかいい方向に進むことが出来てよかったと話されました。

母子二人なので言いたいことがいえる中で、色々なことで意見がぶつかったりしていましたが、近頃少しでも優しく接してやることを心掛けて話を聞いてやったりしていることで、母も優しく接してくれるようになりました。
という利用者の方の困っていたことを聞きました。
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夕方から3人の利用者の方が来られて、自主プログラムをやって頂きました。
【6月12日】COLORING講座(色で作る世界!) [2024年06月12日(Wed)]
今日のプログラムは、COLORING講座(色で作る世界)でした。
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COLORING講座は、自分の好きな色鉛筆を使って色の世界を作り上げるプログラムです。

その日の心理的な面から使う色に注視することで、その人の状態をお互い理解することになるし、好みの色を塗ることに集中することで気分転換になったりするので、色を使った交流をしています。

今日は、あまり天気が良くなかったのですが利用者の方が来られたのでCOLORING講座は実施しました。

利用者の方の特徴で、色々やってみる方でカラーリングとペーパークラフトを合体させたりして楽しんで参加してもらっています。
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COLORING講座は、月の行事など色々な素材を印刷した中から好みのものを選び、好みの色を塗ることで、その人の感性を画面に表してもらいます。

今日は、6月になったので梅雨や父の日などの素材などを印刷して、それぞれ好きな素材を選んで色を塗ってもらいました。
世界で一つだけの色の創造の世界を制作することをメインに気軽に楽しくCOLORINGをやっています。

楽しく手を動かしながら色鉛筆で好みの色を塗り、口を動かしながら色々な話題を話して、情報交換したりして過ごせるCOLORING講座です。

不得意な方には、自主プログラムということで、好みのプログラムやスキルアップなどのプログラムを実施してもらいます。
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<COLORINGの効果>
カラーリングによって前頭葉前部の血流が増えるということが確認され、前頭葉前部の血流が増えると、脳が「喜び・楽しみ」を感じて、ストレスが軽減され、気持ちのリフレッシュができているということが示されたのです。
達成したときなどに分泌されるドーパミン、別名「やる気ホルモン」は、快感をもたらしてくれます。ドーパミンが出ると、さらに意欲や好奇心が湧き上がるそうです。
【6月10日】音楽鑑賞(音楽を聴いて交流!) [2024年06月10日(Mon)]
今日のプログラムは、音楽鑑賞(音楽を聴いて交流)でした。
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好きな音楽を紹介して、なぜ好きなのか、好きになった経緯などを話して交流するプログラムです。

それぞれが選んだ曲に対して、選んだきっかけや思い出などを話してもらうことで、その人の人柄や好みなどが理解できて、お互いを理解することのできる音楽交流になっています。また、音楽を楽しむことは気分転換やストレス軽減に効果があり、 心身の健康にプラスの影響を与えることが多いので実施しています。

今日は、利用者の方の来所がなかったので、音楽鑑賞は中止になりました。

通常は、自分の好きなミュージシャンの曲や思い出の曲をYouTubeで検索して聴きます。

以前の音楽鑑賞でのミュージシャンとして、ドリームズ・カム・トゥルー、ミシャ、竹内まりや、ゆず、安室奈美恵、ビギン、佐野元春、松任谷由実、中村雅俊、いきものがかり、長渕剛などの曲を選んで聴きました。
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好きなミュージシャンの曲や思い出の曲をリクエストして、聴いたら思い出を話したり、コメントして楽しい時間を参加者で共有します。

参加者それぞれが選んだ思い出の曲が、聞き覚えのある曲だったり、初めて聞く曲だったり、楽しく聞いて、参加者の好みの曲やミュージシャンの好みなどを知ることにもなります。

<音楽鑑賞の効果>
あなたの心を落ち着かせるためには、あなた自身がリラックスできると感じる曲を選ぶことです。
耳から入った好きな音楽は、脳へと伝わり、全身に影響を及ぼします。自律神経系に作用して、心拍や血圧が変化し、興奮や鎮静、リラクゼーションなどの効果があり、ワクワク感が脳内快楽ホルモンであるドーパミンの大量放出を助けます。
同時に、心の状態にも影響を与え、感情、知覚、認知を活性化させることが分かっています。
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【6月9日】パソコン講座(初心者向け!) [2024年06月09日(Sun)]
今日のプログラムは、パソコン講座(初心者向け)でした。
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パソコンを通じて世界とつながるという時代に精神障害者であろうが、その恩恵を受けて自分の可能性を開花させていくことをサポートするためのパソコン講座を毎月1回開催することになりました。

今日は、利用者の方でMacのパソコンを買われたので「Mac入門」というテーマで講座を実施しました。

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Windows から乗り換えるときに役立つ Mac の使い方のヒントhttps://00m.in/knpYO

■Macの基本操作を徹底解説
Mac初心者でもすぐわかる設定方法と使い方    https://00m.in/ePdpV
■Youtube
AyaのMac教室       https://00m.in/JdrqC
「一番わかりやすい」MacBookトラックパッドの使い方! https://00m.in/iFjiB
■iWork       https://www.apple.com/jp/iwork/

<パソコン講座の効果>
パソコンやスマートフォンは家族や友人・知人との連絡ツールだけでなく、情報取集の道具として、日々活用されています。インターネットはわたしたちの生活に、大変身近なものとして認識されています。
多様な情報に接することができ、刺激を得られること、日常生活に楽しみが増えたこと、脳の活性化につながったという意見も多く挙がっています。
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【6月8日】コミュニケーションスキル講座(相手に上手く伝えるには!) [2024年06月08日(Sat)]
今日のプログラムは、コミュニケーションスキル講座(相手に上手く伝えるには!)でした。
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コミュニケーションスキルを高めることで、自分の体調や意見を的確に伝えられるようになり、相手の理解につながることで、日常生活において良好な人間関係が作れることになります。スキルを高めるためにみなさんと話し合うことをメインに実施されています。

今日のコミュニケーションスキル講座は、「自分の考えについて、他者の意見を聞いてみること」が話題になりました。

ある参加者より「自分は○○の資格を持っていないが、ダメでしょうか?」と尋ねられる場面がありました。
資格の内容は伏せますが、周囲に特定の資格を持っている方々がおり、その方はその資格を持っておられません。
・「まわりの人が持っている資格」
・「持っていないから、(自分が)ダメなのかな?」
・「みんなからどう思われているかな」
と周囲が自身をどのようにみているのか気になられたようでした。
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私からは「絶対に必要なものではないもの」「持っているから、持っていないから、良い悪いでもない」ことをお伝えすると同時に、疑問に思っていることを話してくれたこと、周りの意見を聞くことの大切さをフィードバックさせていただきました。

ヒトは時として、自身の都合に良い情報を集めがちになる、というバイアス(先入観や偏り)があります。その結果独りよがりな判断をしてしまったりするのですが、その結果、自分自身をネガティブにしてしまうこともあります。

それを正す方法として、他者から客観的な意見に耳を傾けることで、その偏りを小さくすることができることをお伝えしました。
話題を提供してくれた参加者自身も、何処かで自身の考えに違和感や懐疑的になっている点もあったようで、安心される様子を見ることができました。

今回、日々の生活の中で困った疑問に感じていたこと参加者が表現してくれ、「他者の意見に耳を傾けること」の必要性について考えることのできた時間となりました。
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