【10月26日】利用者全体会議(居心地のよい居場所作り!)
[2025年10月26日(Sun)]
今日のプログラムは、利用者全体会議(居心地のよい居場所作り!)でした。

利用者全体会議は、かふぇらての目的である居心地のよい居場所として過ごすために利用者同士の問題及び改善すべきことはないか、などを話し合う会議です。
また、11月のプログラムに関して、利用者に検討と提案してもらうための話し合いです。
今日は、秋晴れのいい天気の中、利用者の来所があったので利用者全体会議を実施し、プログラムに関して意見を言っていただきました。
いつものように気分調べと近況を話していただきました。
・今日が誕生日だったので、ケーキを買って親と食べました。またYouTuberのヒカキンがセブンイレブンと共同でカップ麺を販売したのを買って食べました、美味しかったです。
・午前中に家族会の月例会に伺って社会保険労務士の方の話を聞き相談会で障害年金が収入によって減額されることはあるのか聞きました。単身者なら年収3,704,000円、2人世帯(扶養親族1人)なら、4,084,000円までは減額されないということでした。
・20日が給料日で親から借りているお金を返すことができてよかった。2年前に部署が変わったことで働く時間が増えたことで収入が増えたので少しは小遣いが増えました。
・先日、宮交バスの乗車料金が無料の日があり、高鍋まで行って有名な店で餃子を食べてきました。宮交は、65歳以上の方に対しても割引制度があるというのを知りました。

気分調べと近況発表後、11月のプログラムについて、日付順に講座名を確認してもらいました。
利用者の方にそれぞれ講座に参加した感想など気づきを話していただきました。
11月は、講座の変更があり15日にカラオケ、16日にメンタルヘルスに変更していることと22日が地域散策、24日が音楽ライブに変更になっていることを伝えました。
話の中で、障害者手帳を持っていることによるメリットを聞きました。
障害者雇用枠での就労が可能になるほか、医療費の負担減や税金の控除、割引等のサービスが受けることができるようになります。
また、NHKの受信料を払わなくてもよい受信料免除基準とは、どのようなものがあるのか調べました。
受信料免除基準では、生活保護を受けている世帯や、世帯構成員の全員が市町村民税非課税で構成員のどなたかが障害者手帳など(身体障害者手帳、療育手帳(または判定書)、精神障害者保健福祉手帳)をお持ちの世帯は、全額免除になることなどが定められています。

会議後に、食事会のカレーを参加者で分担して作って、出来たのを皆で食べました。
利用者全体会議は、かふぇらての目的である居心地のよい居場所として過ごすために利用者同士の問題及び改善すべきことはないか、などを話し合う会議です。
また、11月のプログラムに関して、利用者に検討と提案してもらうための話し合いです。
今日は、秋晴れのいい天気の中、利用者の来所があったので利用者全体会議を実施し、プログラムに関して意見を言っていただきました。
いつものように気分調べと近況を話していただきました。
・今日が誕生日だったので、ケーキを買って親と食べました。またYouTuberのヒカキンがセブンイレブンと共同でカップ麺を販売したのを買って食べました、美味しかったです。
・午前中に家族会の月例会に伺って社会保険労務士の方の話を聞き相談会で障害年金が収入によって減額されることはあるのか聞きました。単身者なら年収3,704,000円、2人世帯(扶養親族1人)なら、4,084,000円までは減額されないということでした。
・20日が給料日で親から借りているお金を返すことができてよかった。2年前に部署が変わったことで働く時間が増えたことで収入が増えたので少しは小遣いが増えました。
・先日、宮交バスの乗車料金が無料の日があり、高鍋まで行って有名な店で餃子を食べてきました。宮交は、65歳以上の方に対しても割引制度があるというのを知りました。
気分調べと近況発表後、11月のプログラムについて、日付順に講座名を確認してもらいました。
利用者の方にそれぞれ講座に参加した感想など気づきを話していただきました。
11月は、講座の変更があり15日にカラオケ、16日にメンタルヘルスに変更していることと22日が地域散策、24日が音楽ライブに変更になっていることを伝えました。
話の中で、障害者手帳を持っていることによるメリットを聞きました。
障害者雇用枠での就労が可能になるほか、医療費の負担減や税金の控除、割引等のサービスが受けることができるようになります。
また、NHKの受信料を払わなくてもよい受信料免除基準とは、どのようなものがあるのか調べました。
受信料免除基準では、生活保護を受けている世帯や、世帯構成員の全員が市町村民税非課税で構成員のどなたかが障害者手帳など(身体障害者手帳、療育手帳(または判定書)、精神障害者保健福祉手帳)をお持ちの世帯は、全額免除になることなどが定められています。
会議後に、食事会のカレーを参加者で分担して作って、出来たのを皆で食べました。



