写真ワークショップを実施しました!
[2016年01月23日(Sat)]
今日は、10時から「ドキュメンタリーフォトフェスティバル宮崎」の一環として
「小林順一写真教室」として写真ワークショップを開催してきました。
集合場所は、「アートスペース色空」に集っていただき、4名の方に
参加していただきました。
宮ア市から3名、都城市から1名の方に参加してもらい自己紹介後に、
街中をそれぞれの視点で興味のある被写体を撮っていただくということで
街に飛び出した次第です。
初心者も経験者も思い思いの写真を撮って楽しむというのが写真WSの趣旨なので、
講師に迎合することなく撮ってもらうには、心身をオープンに解放してもらって、
自分の感性に素直に向き合って街中の気に入った被写体を選んで撮ってもらい、
楽しんでもらうことをモットーにしています。
撮影後、一人で楽しむより、それぞれの撮った写真をみんなで見て話合いながら
進める方法なので色々な発見や気づきのあることを教えてくれます。
みなさんと一緒に同じコースを廻るとそれぞれの感性や好みなどが反映した写真を
撮られるので、同じ被写体を撮ったとしても違いが現れるし、自分が気づかなかった
被写体などを撮ったりしているのを見て、改めて街の発見を意識させられることに
なります。
今回も撮った中から5枚ほど自分で選んでもらい、いずれ写真展を開催する時に
展示する予定になっています。
「小林順一写真教室」として写真ワークショップを開催してきました。
集合場所は、「アートスペース色空」に集っていただき、4名の方に
参加していただきました。
宮ア市から3名、都城市から1名の方に参加してもらい自己紹介後に、
街中をそれぞれの視点で興味のある被写体を撮っていただくということで
街に飛び出した次第です。
初心者も経験者も思い思いの写真を撮って楽しむというのが写真WSの趣旨なので、
講師に迎合することなく撮ってもらうには、心身をオープンに解放してもらって、
自分の感性に素直に向き合って街中の気に入った被写体を選んで撮ってもらい、
楽しんでもらうことをモットーにしています。
撮影後、一人で楽しむより、それぞれの撮った写真をみんなで見て話合いながら
進める方法なので色々な発見や気づきのあることを教えてくれます。
みなさんと一緒に同じコースを廻るとそれぞれの感性や好みなどが反映した写真を
撮られるので、同じ被写体を撮ったとしても違いが現れるし、自分が気づかなかった
被写体などを撮ったりしているのを見て、改めて街の発見を意識させられることに
なります。
今回も撮った中から5枚ほど自分で選んでもらい、いずれ写真展を開催する時に
展示する予定になっています。



