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難病ソリューションズ

単に医療・福祉の受け手ではなく、難病・希少疾患患者の持つ価値を社会に発信し、人材活用・就労支援をプロデュースします。働きたい難病患者と、人材を求める企業や団体、教育・研究機関などをマッチングするネットワークづくりの拠点となります。

「障害のある方が配慮を必要としていることを示すマーク」名称募集について:山口県

[2015年10月11日(Sun)]
山口県版の「ヘルプマーク」の名称募集の記事です
山口県では、今年度から鳥取県等と連携して、障害のある方がいきいきと活躍できる地域社会の実現を図るため、誰もが様々な障害を理解し、障害のある方へのちょっとした配慮を実践する「あいサポート運動」を推進しています。
この運動の一環として、特に「外見からは障害のあることが分からない方で配慮を必要としている方」に対する配慮を促進するため、身に着けることで配慮を必要としていることを示すマークのデザインを公募により、下記3のとおり決定しました。配慮を必要とするマーク.png
今回、このマークが山口県をはじめ広く全国へ普及し、障害のある方がこのマークを示すことにより、ちょっとした配慮が受けやすくなるよう、このマークにふさわしい名称を募集するものです。
参考までに東京都のヘルプマークを挙げておきます。help mark s.jpg

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