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2007年10月31日

寄付をしてくださった皆様(10月1日から10月31日寄付分まで) 

10月1日から10月31日までに、新潟県中越沖地震ボランティア活動基金にご寄付をしていただいた方々のお名前を以下にあげさせていただきます。
 多くの皆様からご協力をいただいております。
 通帳の記載だけでは、日本のどこからお振込いただいているのかまではわかりませんが、ここにお名前を記すことで、お礼の言葉として代えさせていただきたいと存じます。

  (*1)振込みの場合は通帳に名前が記載されますが、文字数が決まっていますので、法人の場合は、途中で文字が切れて、お名前がわからない場合がありました。

ボランティアサークル騎兵隊様、渡邉信子様、福井 よしこ様、ワーカーズコレクティブさくらんぼ様、みょうこうコミュニティ市場参加者有志様、ゆいっとサロン様、アビリティクラブたすけあい様、島崎優彦様、FACE-TOKYO- 様、三田ラジコンクラブ 藤本さんを偲ぶ会 代表 薮内生也様

 心よりの感謝と同時に、
 私共も皆様のご支援に本当に励まされていることをここにお伝えしたいと思います。
 ご寄付をありがとうございました。
posted by nan-niigata at 11:22| 寄付者

10月 31日12時現在の基金額

10月 31日12時現在の基金額は、総額 5,435,460円です。

寄付者の皆様、ありがとうございます。

引き続き寄付を受付けております。
寄付方法はコチラ→寄付金方法
posted by nan-niigata at 09:54| 寄付金額・累計

2007年10月29日

助成先14: 新潟動物ネットワーク

助成先14: 新潟動物ネットワーク
10月29日に下記の通り、助成を決定いたしました。

□団体名: 新潟動物ネットワーク
□代表者: 代表 岡田朋子
□所在地:  新潟市中央区
□事業名:  中越沖地震でのペットを飼育している被災者への支援活動
□事業の目的と概要: 被災地における、主として仮設住宅でのペットと飼い主への支援活動を行うこと。状況調査と行政への情報提供、相談受け付けや支援物資のお届け、救済本部の手伝い。
□事業実施期間: 2007年 7月 21日〜2007年 7月 22日
□助成金額: 16,000円
posted by nan-niigata at 14:04| 助成先

2007年10月24日

助成先13:快援体

助成先13: 快援体
10月23日に下記の通り、助成を決定いたしました。

□団体名: 快援体
□代表者: 代表 原 克也
□所在地: 東京都多摩市
□事業名:  マッサージリラクゼーション
□事業の目的と概要: 主に仮設住宅で過ごされている方たちへの心身ケア。
対話とマッサージにより心と体をほぐす。
□事業実施期間: 2007年 11月 4日〜2007年 11月 5日
□助成金額: 57,900円
posted by nan-niigata at 11:34| 助成先

2007年10月18日

10月 18日12時現在の基金額

10月 18日12時現在の基金額は、総額 5,423,460円です。

寄付者の皆様、ありがとうございます。

引き続き寄付を受付けております。
寄付方法はコチラ→寄付金方法
posted by nan-niigata at 12:17| 寄付金額・累計

2007年10月11日

10月 11日12時現在の基金額

10月 11日12時現在の基金額は、総額 4,819,558円です。

寄付者の皆様、ありがとうございます。

引き続き寄付を受付けております。
寄付方法はコチラ→寄付金方法
posted by nan-niigata at 11:41| 寄付金額・累計

2007年10月10日

助成先12:たてもの修復支援ネットワーク

助成先12: たてもの修復支援ネットワーク
10月10日に下記の通り、助成を決定いたしました。

□団体名: たてもの修復支援ネットワーク
□代表者: 事務局 長谷川 順一
□所在地: 新潟市中央区
□事業名:  被災住宅の修復説明と個別相談
□事業の目的と概要: 各コミュニティーセンターや町内会単位で修復説明会を開催し、木造住宅の修復の方法を、中越地震での実例を示しながら説明する。また、希望者には、個別相談と被災住宅の現地調査を行う。深刻な宅地の地盤災害への対処方法についても説明と助言を行う。  今回は、うち震災発生時より8月20日までの分を精算するものです。
□事業実施期間: 2007年7月16日〜2008年3月31日
□助成金額: 499,875円
posted by nan-niigata at 14:21| 助成先

2007年10月05日

助成先11: 子ども被災者支援サイエンス事業実行委員会

助成先11: 子ども被災者支援サイエンス事業実行委員会
10月 5日に下記の通り、助成を決定いたしました。

 この助成は、事業内容が長期間に渡り、かつ申請金額が50万円以上と高額のため申請金額の一部前払いという形で前回 20万円を助成したものです。その後、事業の進捗状況などを当該団体と相談し、残金の助成金額を決定したものです。

□団体名:子ども被災者支援サイエンス事業実行委員会
□代表者:実行委員長   長野 親情
□所在地: 新潟県三条市
□事業名: サイエンスキャラバン
□事業の目的と概要: 目的 本事業は、地域コミュニティー構築のための最初の礎として、震災で被害のあった子ども達を対象に、被災生活の中で疲弊しがちな思考を、科学的な体験を通して震災と言う心の傷を癒しながら、未来を担う子ども達に明日への希望を養い、確かな瞳を育む事を目的とする。
 サイエンス事業を2種類に分け、平日での学校内実施を「サイエンスキャラバン」とし、休日での学校体育館やコミュニティーセンター、仮設住宅地区集会場などでの実施を「サイエンスカフェ キャラバン」とする。
概要 中越震災時に同様の事業を行ったが、災害時での子どもたちは行動規制を自主的に課せている現状を目の当たりにし、自閉的な思考に陥りやすい状況となっている。
 この事業は、地域の子どもたちに子どもらしい感性を取り戻す切っ掛けとするため、一方的な鑑賞的な事業でなく、自発的な参加型事業展開を積極的に構築出来、長期的に効果の持続を期待できる。
 子どもたちの元気は未来への糧となり、学校・地域・企業が連携をした、これまでにない広がりの中で、次世代へとつながる確かな種を植える事業である。本事業は柏崎市教育委員会・刈羽村教育委員会の後援を得て実施している。
□事業実施期間: 2007年8月1日〜2007年12月27日
□助成金額:380,000円
posted by nan-niigata at 13:31| 助成先

2007年10月03日

寄付をしてくださった皆様(9月12日〜9月30日寄付分まで) 

9月12日から9月30日までに、新潟県中越沖地震ボランティア活動基金にご寄付をしていただいた方々のお名前を以下にあげさせていただきます。
 多くの皆様からご協力をいただいております。
 通帳の記載だけでは、日本のどこからお振込いただいているのかまではわかりませんが、ここにお名前を記すことで、お礼の言葉として代えさせていただきたいと存じます。

  (*1)振込みの場合は通帳に名前が記載されますが、文字数が決まっていますので、法人の場合は、途中で文字が切れて、お名前がわからない場合がありました。

織原 達様、藤綱 広幸様、内山 晃一様、島崎 優彦様、福島 健様、中野 伸介様、桜井市ボランティア連絡協議会様、関西学院ヒューマンサービスセンター様、トウシン会様、八月八日会有志様

 心よりの感謝と同時に、
 私共も皆様のご支援に本当に励まされていることをここにお伝えしたいと思います。
 ご寄付をありがとうございました。
posted by nan-niigata at 12:01| 寄付者

2007年09月28日

9月 28日15時現在の基金額

9月 28日15時現在の基金額は、総額 4,783,858円です。

寄付者の皆様、ありがとうございます。

引き続き寄付を受付けております。
寄付方法はコチラ→寄付金方法
posted by nan-niigata at 15:38| 寄付金額・累計