みらいハッ!ケンプロジェクト 電子工作ゲーム機を作ろう 開催しました
[2026年02月02日(Mon)]
2月1日 長野市 みらいハッ!ケンプロジェクト 登録プログラム「電子工作ゲーム機を作ろう」を開催し、四組の親子に参加いただけました。
このプログラムは、ながの電気クラブが実施する登録プログラムの中で一番の人気で、募集を開始するとすぐに席が埋まってしまいます。

今回は全員、はんだ付け未経験者でしたので30分ほどかけて、練習用基板と部品を使ってはんだ付けの説明と、練習。その後、実際の組み立てに入りました。
途中で部品の取り付け方向を間違えたり、斜めに取り付けてしまったりしたらその都度、クラブ員が手直しをしています。
今回も、くみ上げて電源スイッチを入れたところ、LEDの点灯が正常ではなかった子がいたので手直しを行いました。ハンダを流し込み過ぎて、基板のスルーホールを抜けて部品面のマトリクスLEDの下の見えないところで、ハンダブリッジ(ショート)を起こしてました。
一旦、その部品のハンダを全部除去して部品を外さないといけないので、手直しはちょっと大変でしたが、無事に動作するものを持ちかえって頂けました。


このプログラムは、ながの電気クラブが実施する登録プログラムの中で一番の人気で、募集を開始するとすぐに席が埋まってしまいます。
今回は全員、はんだ付け未経験者でしたので30分ほどかけて、練習用基板と部品を使ってはんだ付けの説明と、練習。その後、実際の組み立てに入りました。
途中で部品の取り付け方向を間違えたり、斜めに取り付けてしまったりしたらその都度、クラブ員が手直しをしています。
今回も、くみ上げて電源スイッチを入れたところ、LEDの点灯が正常ではなかった子がいたので手直しを行いました。ハンダを流し込み過ぎて、基板のスルーホールを抜けて部品面のマトリクスLEDの下の見えないところで、ハンダブリッジ(ショート)を起こしてました。
一旦、その部品のハンダを全部除去して部品を外さないといけないので、手直しはちょっと大変でしたが、無事に動作するものを持ちかえって頂けました。



