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特定秘密保護法[2013年11月09日(Sat)]

時折 ご紹介するブログ
http://blog.livedoor.jp/easter1916/archives/52344855.html#comments

ララビアータ
千葉大教授 田島正樹氏のブログ

千代田区番町小のクラスメート

10月31日の記事
”特定秘密保護法”への コメント


「何が秘密か秘密です」と言うようなものである


この記事に対してのコメント

”残念ながら、もはや手も足も出ない状況ということでしょうか
法案成立後、何かが一気に変わるというより、
おそらくじわじわと知らぬ間に
人間の内面からの変化が奥深くで生じることになると思います”

田島氏は、返答していないが…

状況を諦め
他人事のように 論評するだけでは
何も 生まれない

いつの時代にも
こうした輩は いたものだが…


http://www006.upp.so-net.ne.jp/tatara/keireki/gakusei.html

未熟ではあったが、
社会との関わりを考えていた熱気があった。
どう暮らすかではなく、
「人が人としてどう生きるか」が主要なテーマだったとも言える。
高度成長を前にした、
現状(欲望)充足への焦燥感が世を被う前夜の
ヒトコマだったのかもしれない。
そんな時代に対する漠然とした危機感を
感じていたとも言えなくはない。




ここで語られているのは
1968年当時の学生時代

記事が書かれたのは、2006年
現東大教授の友人とは、
現在の東大総長の浜田純一氏



今日のように閉そく感が強い日本
閉そく感 疎外感…

この10年
この国では、まさに
じわじわと 変化が起きている


あんな時代があったと
懐かしんでも
何もはじまらない

常に 世界は、状況は
変化するものであるから


”すべてのことには 瞬間 がある”


NPOとして
そこと立ち向かってきた歴史

たとえ小さな行動でも
積み重ねること だ

Posted by たたら康恵 at 08:32 | 時事問題 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

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