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ムラタリアム

明治大学商学部村田ゼミナール第12期ゼミ生によるサークル。
3年後あたりから『ムラタリアム』というサークルで、音楽やイラストで参加しようと考えている。現在全員今年で社会人一年生となるが、伊藤雄二だけ留年が決定。再度、就職活動に励み中。
ブログ内容は主にイラストや音楽のことになるかと思われる。
それまでは、ただただ日常を記すだけの日記になるかと思われますのでご注意を!!


プロフィール

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ネットの特性とビジネス [2008年05月03日(Sat)]
こんにちは!茅根です。
今日はこの記事を少し取り上げたいと思います。

NIKKEI NET から 「コンテンツは無料」の時代にいかに稼ぐかを考える より

世界最大のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)であるMySpace(マイスペース)が大手レコード会社と共同で音楽配信サービスを始めた

「音楽自体は関連ビジネス(コンサート、グッズ、ファンクラブなど)で収益を得るための広告でしかない」

「ネット上の違法コピーはテレビやラジオで音楽が無料で流れるのと同じプロモーションと考えるべきだ」

「ネット上では音楽自体は収益源ではなくコストセンターと位置づけるべきだ」




海外ではこうした論もあるようで、それは確かに一理あるなーと思います。

デジタルデータはコピーが容易であり、デジタル化して提供されるものならばそうあるべきだ(例外はありますが)と思います。
音楽のように、こうしたものは何か有機的というか、アナログというか、物質的ななにかを付加しなければならないとおもいます。

これは他のネットビジネスにも共通したことと思いますが、一考してみてはどうでしょうか?
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