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まほうの言葉(その2)[2020年03月18日(Wed)]

臨床心理士の先生のまほうの言葉第2弾です。

『焦らず、少しずつ。』

臨床心理士の先生は、少し押しては
子どもさんの様子を見て更に押したり引いたりと・・・KIMG0196.JPG

人生を導かれます。

押すとは、勉強などの刺激。
引くとは、今日はゆっくりとお話ししましょう・・・。等。

節目にあたる3月・4月は、特に皆が揺れ動く時期。

難しいこの時期、臨床心理士の先生は
子どもさんの様子を伺いながらいろいろな言葉をかけ、皆が焦らないように
保護者の様子も、気にかけてくださいます。

そして、気づかせてくださいます。

節目は、何月でも何年先でも関係ない・・・

その子どもさんにとって、その時と思った時が節目。

冷静に判断できるように・・・
子どもや保護者を軌道修正してくださる。

有難いです(^^)/
Posted by hahaちゃん at 00:00 | 学び | この記事のURL
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