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著作権に関する重要なお知らせ(2018.10.03掲載)
ブログ「森の安全を考えてみる」で使用している全ての画像・動画・当会発行のドキュメント類、ブログ記事について、過去のものを含めて著作権を放棄してはおりません。
画像・動画・当会発行のドキュメント、ブログ記事の2次利用をご希望のかたはお手数ですが、当会事務局(info[at]morinoanzen.com)まで、ご連絡またはお問い合わせいただけますようお願いいたします。(必要に応じて高解像度版のご提供等、検討させていただきます)
【活動案内】御岳倶楽部:6月定例活動 [2020年05月31日(Sun)]
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
森の安全を考える会の活動から、御岳の魅力を思う存分楽しむ御岳倶楽部の活動へ
御岳倶楽部Websiteメイン画面.JPG

御岳倶楽部は、東京・青梅市の御岳山麓を流れる琴沢川流域で森づくりを中心に
活動する組織として、森の安全を考える会から派生させた組織です。
主に森づくりを行っていますが、これだけにとらわれずに御岳の魅力を探しながら
楽しく活動していくことをモットーにこれから活動していきます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 新型コロナウイルス感染症対策のため4月以降活動を取りやめてきましたが、
 緊急事態宣言解除にあわせ、まずは状況を見ながら少しずつ活動を再始動
 させていきたいと思います。
 このため、当分の間は大きな広報は行わず活動案内もこのブログでのみ実施し、
 参加数についても状況を見ながら調整させていただくことに、ご理解、ご協力
 をお願いいたします。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


20200516_038s.JPG

6月の定例活動は、ヘキサチューブ外しと下草刈りを行います。
ヘキサチューブとは、植林したスギやヒノキ、広葉樹とシカやウサギなどの食害から守るため、そして幼木周辺の気温と湿度を保つことによる生育促進を可能とする林業用資材です。
第一次植林から7年程経過し、当時幼木であったスギも大きく育ち、個体によってはヘキサチューブ以上の大きさになるまでになっています。
4月の活動で実施予定でしたが、活動取りやめのため6月の活動でヘキサチューブの取り外し作業を実施いたします。

日時:2020年6月21日(日) 9:00〜13:00
※夏時間のため1時間早くなっています。
また午後の活動は無いため、昼食を取らずに解散となります(フィールドで昼食を食べたい方は、解散後、自由に取っていただいて結構です)

場所:澤乃井御岳フィールド(東京都青梅市御岳)

集合
JR青梅線 御嶽駅 8:30
または、現地に8:50集合
電車の場合、特別快速 ホリデー快速おくたま 1号が便利です。
(新宿11番線06:45発−立川07:15−拝島07:31−青梅07:49−御嶽08:06着)

内容:ヘキサチューブ外し・下草刈り

持ち物
作業着または汚れても良い服(長袖、長ズボン)、手袋(滑り止め付軍手等)、タオルまたは手拭い(2枚以上)、雨具(レインコート等)、飲み物

参加費:500円(保険代含む)

雨天時:小雨天決行(雨天時は、当日朝下記までお問合せください)

定員:10人(定員に達ししだい締め切ります)

参加申込みフォーム:https://forms.gle/Nr8CLqYHNreKN1i98

申込みフォームが利用できない方はメールでも受け付けます。
申込みメール:mitake-club[at]morinoanzen.com
お名前、年齢・性別、住所、連絡先(当日連絡の付く電話番号または携帯メール)、メールアドレス、当日の交通手段、所属団体名等を、ご連絡ください。

申込み期限:6月14日(日)

澤乃井御岳フィールドの春 [2020年05月30日(Sat)]
春はここ澤乃井御岳フィールドでも、草本、木本限らずに春の花が週替わりで咲き乱れます。
今回はこの2種類

タツナミソウ(立浪草)
Scutellaria indica
シソ科タツナミソウ属の多年草
20200530_134146.jpg
本州、四国、九州に分布し、丘陵地の林縁などの半日陰地、草地に生育します。
澤乃井御岳フィールドでは、フィールドの外縁地や、スギ幼木の密集植栽地周辺に群落形成しています(L2ポスト周辺、L3'ポスト周辺に大きな群落があります)
高さは20〜40cm、茎には毛が密生する。
葉は対生しまばら、葉柄は長さ5〜20mm。葉身は広卵心形から三角状卵形で長さ20〜30mm、幅15-25mm、先は円みをおび、縁には7-10対の鈍い鋸歯がある。基部は心形。葉の両面ともに軟毛が多く存在する。
花は茎の先端に長さ30-80mmになる花序をつけ、やや密に2個ずつ同じ方向を向いた唇形の花を穂状につける。色はふつう紫色、ときに淡紅紫色がある。なお、白色のものは白花品種として区分。
花の基部は急に曲がって直立するのが特徴的。
和名の立浪草は、花が咲く様子が泡立って寄せてくる波を思わせるのでついたそうです。

コアジサイ(小紫陽花)
Hydrangea hirta
アジサイ科アジサイ属の落葉低木。
別名、シバアジサイ(柴紫陽花)
20200530_133621.jpg
本州の関東地方以西、四国、九州に分布し、明るい林内や林縁などに自生する。日本固有種。
澤乃井御岳フィールドはもともとこのコアジサイで覆われた低木草地であり、そこの約2シーズンかけて現在の状態にしたこともあり、フィールド内各所でコアジサイが見られます。特にL1ポスト〜L2ポスト〜L3ポスト〜L4ポストにかけて、50年生林との外縁部には手を入れていないコアジサイの大群落があります。
樹高は1〜1.5m。 葉に長さ12-40mmになる葉柄があり枝に対生する。
葉の形は卵形から倒卵形で先は鋭尖形。基部は円形または広いくさび形。長さ50-85mm。縁は規則的で大きな鋸歯がつき、葉の表裏面に毛が散生する。
花は、径50mmほどの花序を枝先に複散房状につける。アジサイに特徴的な装飾花はなく、すべてが普通花で両性花。白色から淡青色の5弁花が密集する。
オクタマコアジサイイ(奥多摩小紫陽花)本種と多種との園芸交雑種。(コアジサイは山野自生種で珍しくないが、栽培が困難)
また、ホソアシナガバチの多くがこのコアジサイの葉裏(葉柄部)にコロニー(巣)を作るため、6月以降の下草刈りの時は注意が必要です。

#東京で森づくり #春の花 #タツナミソウ #コアジサイ #紫の花 #白い花 #アジサイ #ホソアシナガバチ
総会時期 [2020年05月24日(Sun)]
学校始まりを9月に。欧米諸国では9月はじまりが普通、また日本はガラパゴスになるのか!といった議論がされていますが(されていたが?)、多くのNPO法人が多くの企業と同じように4月始まり3月終了の事業単位を取っています。
このため、ここ最近、いろいろなところで総会の開催が行われています(これから行われます)。

当会も団体会員の末席におります、森づくりフォーラムの総会が先ほど終了しました。
https://www.moridukuri.jp/about/20200524.html
ZOOMを使った今時(?)の総会。いろいろと勉強と想いをはせさせていただきました。
総会自体は、森づくり活動の厳しさを垣間見た反面、まだまだ様々な分野との協働も可能だということも知りました。

当会は法人格ではないので総会開催義務はありませんが、今後、特に御岳フィールドについては、参加いただく(いただいた)みなさんの意見、感想を活動へ活かして行くために、定期的な雑談会を開催したいと考えています。
今年初めから活動後のお茶会、飲み会の開催を始めようとした矢先のこの騒ぎのため、開催方法についてもオンラインを積極的に用いていく等、考えていきたいと思います。

このあと、13時30分から森づくりフォーラムオンラインシンポジウム「新型コロナウイルス以降の森づくりを考える」が開催されます。
https://www.moridukuri.jp/forumnews/200524.html
活動団体からの報告もあるようなので、参加してみたいと思います。
非常事態宣言後の活動について [2020年05月23日(Sat)]
全国的に緊急事態宣言が徐々に解除されてきています。
首都圏1都3県についても、はやければ25日月曜日には解除の方針が伝えられています。

今後、森づくりの活動もどの様に活動再開していくか議論されていくかと思います。
当会についても、4月以降中止としていた活動をどの様なカタチで再開していくか検討を開始しています。

まず、御岳の定例活動については、最低限のメンテナンスは必要なため、ある一定の制限を設定した上での6月以降の活動再開を考えています。
こちらについては検討まとまり次第、ご連絡いたします。

しかしながら、御岳地域を初めとして青梅市、奥多摩町、日の出町、檜原村、あきる野市等、西多摩地域については、まだ緊急事態宣言対応をおこなっておりますので、観光、レジャー、登山といった他地域からの訪問については、周辺状況の情報を収集した上で、慎重な対応を引き続きお願いいたします。

青梅市観光ガイド
https://www.city.ome.tokyo.jp/site/omekanko/

奥多摩町
http://www.town.okutama.tokyo.jp/sangyo/kanko/index.html

檜原村
http://www.vill.hinohara.tokyo.jp/category/4-0-0-0-0.html

あきる野市
https://www.city.akiruno.tokyo.jp/category/5-0-0-0-0.html

日の出町
https://www.town.hinode.tokyo.jp/
また雪! [2020年03月29日(Sun)]
太平洋側を発達した南岸低気圧が通過し、その上、季節外れの寒気の南下により、関東地方は平野部でも29日お昼前から雪に変わりました。

西多摩地域でも夜半から雪になっており、20〜30cmの積雪になった模様です。

先日雪起こしした澤乃井御岳フィールドにもそれなりの降雪だと思います。
また、何本か雪の重みに耐えられずに倒れてしまっているかもしれません。

森づくりは自然との闘いでもあります。

今週末、様子見に行くかな…。
リスクを考えるために:刈払機事故 [2020年03月28日(Sat)]
農業における事故は年間約7万件で、1日あたり200の事故が発生している換算になります。
就業人口10万人当りで比較した場合、危険率が高いといわれる建設業の2倍、全産業の平均の約10倍にもなります。

農業や林業のリスク要因を「環境」、「もの」、「人」で分類して整理することができるのは、安全白書でも述べていますが、農業の場合は、やはり多種多様な農業環境のため、普遍化することが難しいこともあります。

そこに、地域による特色的な道具の違い、使い方の違い、性別、年齢(特に高齢者の割合が高い)といった要因も加算(足し算ではなくかけ算かも)された大きなリスク氷山が存在し、その一角がこの数値として表れているためと考えられます。

このリスクに立ち向かうためには、イニシデント(ひやり・はっと)を数多く収集し、分析することです。
ただ、このイニシデント(場合によってはアクシデント)を自ら収集するのは限界があり、できるだけ他者のこう言った事例も取り込み活かしていくことも大事です(ひとはひと、うちはうちではなく)

今回紹介するのは、「JA共済公式チャンネル」の「【VR】刈払機 刃との接触編」です。
この動画はVR(バーチャルリアリティー)を利用しているため、スマートフォンでの閲覧をオススメします(VRグラスがあればさらにGood!)。



刈払機事故で多い回転刃との接触事故を疑似体験できると共に、回避方法について動画で紹介しています。


【定例活動】春の作業@澤乃井御岳 [2020年03月22日(Sun)]
御岳倶楽部Websiteメイン画面.JPG

森の安全を考える会の活動から、御岳の魅力を思う存分楽しむ御岳倶楽部の活動へ

御岳倶楽部は、東京・青梅市の御岳山麓を流れる琴沢川流域で森づくりを中心に活動する組織として、森の安全を考える会から派生した組織です。
主に森づくりを行っていますが、これだけにとらわれずに御岳の魅力を探しながら楽しく活動していくことをモットーにこれから活動していきます。

まず、第一弾として、澤乃井御岳フィールドで、ヘキサチューブ外し・雪起こしを行います。
ヘキサチューブとは、植林したスギやヒノキ、広葉樹とシカやウサギなどの食害から守るため、そして幼木周辺の気温と湿度を保つことによる生育促進を可能とする林業用資材です。
第一次植林から7年程経過し、当時幼木であったスギも大きく育ち、個体によってはヘキサチューブ以上の大きさになるまでになっています。
そこでヘキサチューブの取り外し作業を4月の定例活動で実施いたします。

また、都心ではほとんど降っていない雪ですが、ここ御岳では1月、2月と重たい雪が降りました。
このため、雪の重さで頭を垂れてしまっているスギ、ヒノキの雪起こしも同時に行います。

20200321_104730.JPG

日時:2020年4月19日(日) 10:00〜15:00

場所:澤乃井御岳フィールド(東京都青梅市御岳)

集合
JR青梅線 御嶽駅 9:10
または、現地に9:30集合
電車の場合、特別快速 ホリデー快速おくたま 3号が便利です。
(新宿11番線07:44発−立川08:11−拝島08:27−青梅08:43−御嶽09:00着)

内容:ヘキサチューブ外し・雪起こし・他

持ち物
作業着または汚れても良い服(長袖、長ズボン)、手袋(滑り止め付軍手等)、タオル・手拭い(2枚以上)、雨具(レインコート等)、昼食、飲み物

参加費:500円(保険代含む)

雨天時:小雨天決行(雨天時は、当日朝下記までお問合せください)

定員:10人(定員に達ししだい締め切ります)

参加申込みフォーム:https://forms.gle/upN6aSLMh3HRyR2XA

申込みフォームが利用できない方はメールでも受け付けます。
申込みメール:mitake-club[at]morinoanzen.com
お名前、年齢・性別、住所、連絡先(当日連絡の付く電話番号または携帯メール)、メールアドレス、当日の交通手段、所属団体名等を、ご連絡ください。

申込み期限:4月16日(木)


【活動報告】道づくり [2020年03月21日(Sat)]
2月の定例活動が雨天の為中止となったため、2ヶ月ぶりの定例活動になりました。

年間計画では道づくりの予定でしたが、1月、2月の降雪によって10数本が倒れてしまったため、急遽、雪起こし&道づくりとなりました。
午前中、雪起こしを行い、午後、道づくりといったスケジュールです。

雪起こしとは、雪の重みで谷側にたおれた幼木を山側に引き戻し、紐で引っ張って留める作業です。
20200321_015s.JPG 20200321_022s.JPG
豪雪地帯では降り積もった雪が谷側へ流れ落ちる際に、幼木を根元から押し倒しながら流れ落ちるため根元から曲がりますが、ここ西多摩ではそれほど雪は積もりません。
しかし、水分を多く含んだ重い雪が降りやすいため、木に着いた雪の重みで先端部分から谷側(場合によっては山側にも)へ傾いでしまいます。
さらに、澤乃井御岳フィールドではヘキサチューブを設置しているため、幹が曲がる予知が少ないため、根張りが弱い(少ない)幼木は根元から倒れてしまいます。

20200321_036s.JPG
雪起こしは、起こした幼木の山側の枝(できるだけ根元に近い枝)に紐を結び、紐の反対側を山側の切り株等に結びます。
必ず起こす木の枝に結ぶようにします。幹に結んでしまうと半年後には幹が紐を巻き込んでしまいます。また起こす木は、真っ直ぐではなく少し山側に引っ張り固定します。そうすることで紐を外したときに真っ直ぐになります。

下から登りながら、雪起こしをして行きましたが、斜面がきつく木々の間が比較的に広いところが目立って倒れてしまっていました。
20200321_059s.JPG
当初1時間くらいで終わるだろうと思っていましたが、結局午前中一杯かけ雪起こしを終えました。

昼食後、道づくりです。

1月の定例活動で降雪で途中で作業を断念したR3=L3区間の道づくりから再開です。
20200321_081s.JPG
1月の活動時に横木を渡していたため、隙間の大きな(急斜面のため、地面と横木の間が空くため、数本横木を入れて土留めが必要です)箇所へ横木を追加、もしくはもう少し太い横木を渡す。

R3の折り返し地点から、L4への道(R3=L4区間)の走りを造成して今シーズンの道づくりは終了となりました。
20200321_085s.JPG

今回の秘密兵器?プラロックを導入しました。本体は1.8kgと軽量で、ワイヤーでなく10mmロープを使うため楽ですし、汚れません。この通り女性でも軽々使えます。
20200321_068.2s.jpg
この機械はおもに西日本で多用されているようですね。
僕たち森づくりボランティアが対応する範囲であれば、このプラロックで十分ですね。軽くて小さいので運搬も楽ですし、ロープをそのまま引けるので持っていったロープをそのまま使えます(途中で繋いだロープは使えません)。
プラロックの使用感については、また別の機会に紹介します。

作業後の記念写真。
20200321_092s.JPG

今シーズン、30m近く道を拡張することができました。
これも、参加してくださったみなさんの力によるものです。

さあ、来月はヘキサチューブを外します!
自衛隊による搬送法 [2020年03月14日(Sat)]
新型コロナウイルス感染症の影響か、自衛隊に学ぶサバイバル術的な番組をちらほら見かけるようになっています。

実はYouTubeの自衛隊ハックは、スタッフも大好きなチャンネルです。

今回紹介するのは「けが人の運び方」ようするに搬送法です。

けが人の運び方@ 二人で運ぶ編

「両手搬送」を紹介

けが人の運び方A 一人で運ぶ編

「背負い搬送」と「消防士搬送」を紹介

どうでしょうか?
このように動画だと判りやすいですね。


書籍もありますね「自衛隊防災BOOK」
 



RICEの法則に関する記事 [2020年03月08日(Sun)]
日本山岳会 高尾の森づくりの会の会報誌「高尾の森通信」に「森づくりと応急処置」というタイトルで、RICEの法則についての記事が掲載されています。

以下のサイトへアクセスし
http://jactakao.net/tsushin.html
「No.77 2020.02.29」を選択し閲覧ください

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