現在、NPO会員の主要メンバーと震災復興支援の事前調査を行っています。 [2011年06月05日(Sun)]
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2011年3月11日の東日本大震災、その後の福島原発事故を受けて、日仏会館、フランス在外現代日本研究センター研究員、フランス、レンヌ第2大学、准教授の雨宮裕子さんと、おけら牧場の山崎一之さん、当NPO法人の増田副理事長が復興支援で何が可能なのか、何をすることができるのか、被災された農家の方々はどうして欲しいのかを探るべく、雨宮さんが率先して山崎さんと福島飯館村に現地入りし事前調査を行った。そして福島の酪農家を2人同行し、フランスのNGO組織と連携して被災者支援の活動を行えるようフランスに行っていくつかのNGOと交渉。Paysans_japonais_article_OF_du_18_mai_2011004 |



