自前のエネルギーを考える [2009年07月14日(Tue)]
![]() この委員会の中にペレットストーブ・薪ストーブを設計するメンバー2人、環境啓発活動家3人、ペレットを製造・施工する会社1社、福井県グリーンセンターからオブザーバーで2人、ホームページデザイナー1人などで構成。 このプロジェクトを実施するにあたり、10人の開発委員会を立ち上げた。 この委員会の中にペレットストーブ・薪ストーブを設計するメンバー2人、環境啓発活動家3人、ペレットを製造・施工する会社1社、福井県グリーンセンターからオブザーバーで2人、ホームページデザイナー1人などで構成。 9月6日:開発委員会発足。薪ストーブとペレットストーブの兼用タイプを模索する。増田自作の薪ストーブが基本として設計開始する。 11月29日〜30日:古民家「ねまっ邸岩長」に集まった地域活性化活動を行うグループ「夢ネットワークみはま」と越前市に活動の拠点のある「いまだて遊作塾」「NPO」「蔵の辻」の交流会を開催。36人が参加し、ペレットストーブの燃焼現状を確認。 12月24日・25日:アメリカ人旅行者受け入れ2人。 3月17日:開発委員会による薪ストーブ開発品の検討会。 3月21日〜22日:NPO法人奥矢作森林塾の視察受け入れ7人。 3月29日:古民家のエネルギーに関する講習会31人。 4月28日・29日:ジュエリーとプチartのカフェ展58人。 5月2日〜7日:スイス人旅行者受け入れ5人、日本人1人。 5月26日:薪・ペレットストーブ兼用開発ストーブ料理君納品施工。 6月6日・7日:全国植樹祭に薪・ペレットストーブ兼用開発ストーブ料理君を展示。 6月21日:福井県立大学学生の授業の一環で、人間国宝岩野市兵衛氏と生漉き奉書和紙漉きを体験し、「ねまっ邸岩長」で昼食をとり古民家の涼しさを体感する。 |




