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某不動産会社から日本財団に転職して、15年がたったとき(2006年6月)にはじめたブログ。
ボランティア、福祉車両、海洋、広報など、様々な事業に携わってきた
勤続15年の区切りとして、徒然なるままに携わった事業の背景や現状、その他諸々の事柄について、気の向くままに書いてきました。
今の仕事(財務)や子育てを通じた教育、スポーツ環境など、これからも気の向くままに書いていきます。

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サッカー親父[2009年04月21日(Tue)]
先日、私の息子の所属するサッカースポーツ少年団のコーチ会議が開催されました。
年一度の総会の後に行われるコーチ会議には、団員の父兄ではない各学年専任のボランティアコーチのほか、各学年ごとのチームの手伝いをしている親父コーチ(一部団員OBの親父)が集まりました。

名簿の人数は40人くらいにはなるでしょうか。その多くは、自分にサッカー選手の経験はありませんが、日本サッカー協会4級審判員を取得しています。

練習でのボール拾いや用具の準備、試合の日はグランドづくり、車での送迎、審判等。
その他、運営役員の親父は、リーグ戦の運営準備、組み合わせの抽選、各学年・野球チームなどとのグランド使用時間の調整、練習試合の申し込み等々、目に見えないところでもプライベートの時間を費やしています。

多くのサッカー親父が、少年サッカーを支えているのだな、と改めて感じる会議でした。

Posted by うっちー at 08:25 | スポーツ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

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