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某不動産会社から日本財団に転職して、15年がたったとき(2006年6月)にはじめたブログ。
ボランティア、福祉車両、海洋、広報など、様々な事業に携わってきた
勤続15年の区切りとして、徒然なるままに携わった事業の背景や現状、その他諸々の事柄について、気の向くままに書いてきました。
今の仕事(財務)や子育てを通じた教育、スポーツ環境など、これからも気の向くままに書いていきます。

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少年サッカー秋の新人戦[2008年11月04日(Tue)]
2008年11月2日(日)、小学校5年生の息子が所属するサッカーチームは、4種新人戦に臨みました。結果は1敗2分で地区予選リーグ3位敗退でした。

サッカーは、年代別に行われており、4種:U-12(小学生)、3種:U-15(中学生)、2種:U-18(高校生)、1種:社会人・大学生になります。

私は学生時代にサッカー経験はありませんので、サッカーに関わったのは息子が小学校3年の秋に、今のチームに入団してからです。4種審判を取ったのも今年の春、審判登録は2008年度です。

クラブチームなどは違うようですが、私の息子が所属するスポーツ少年団のチームは、親が活動を支えています。我がチームも、運営を支える父母のほか、審判登録者は9人(仕事の都合等で審判更新(一年ごとに要更新)していない人が他に数人)です。
中には、上の息子さんの時から通算10年以上という方もいます。

2学年上(現中1)の世代は我がチームでは初の県大会進出を達成しましたが、現5年には、その時のメンバーの弟が数人いることもあり、県大会に通じる大会(秋の新人戦、春の全国大会、秋の県大会)に対する思い入れは、強いものがありました。

予選リーグの組み合わせが、抽選の結果強豪ぞろいとなったこともありますが、結果は上述のとおり、予選敗退(0-0、0-0、0-2)でした。

それでも、子供たちは最後まで良く頑張っていました。仕事でなかなか応援に来ることができない父母や、他学年の父兄、選手も応援に駆けつけてくれ、普段とは違う雰囲気を味わうことができました。

良い試合をしていただけに、この予選を突破しこのあとのブロック代表決定戦-地区代表戦-県大会(ここまでは望みすぎですが...)と続く試合を経験させてやりたいと思いましたが、また次の試合に向けて頑張ろうという糧にしてくれれば良いと思っています。

Posted by うっちー at 08:13 | スポーツ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

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