• もっと見る
« 「もぐもぐ」内容案内 | Main | お知らせ »
プロフィール

もぐもぐスタッフさんの画像
もぐもぐスタッフ
プロフィール
ブログ
リンク集
<< 2013年06月 >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
https://blog.canpan.info/mogumogu/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/mogumogu/index2_0.xml
もぐもぐ特別版[2010年07月12日(Mon)]
こんばんは。今日はもぐもぐ特別版を行いました。

特別版のゲストは、「アトリエ・サジの鈴木さん」
みんなで美術に関することやアトリエをする意義についてのお話でした。


最初にアトリエについての話をしてもらい、そのあとに簡単なワークショップをしてもらいました。
ワークショップの内容は、一人1つのカルタを作ろう!という内容で、みんな作ってみました




意外な答えにとても面白かったです。
鈴木さんありがとうございました。
4月16日もぐもぐ[2010年04月16日(Fri)]
こんばんは、今日のもぐもぐです。

今日は「こどもっておもしろい」というテーマです!!
参加者が今までに参加したこどもの活動、現在参加している活動の中で
うちでしか感じられないこどものおもしろさ!!をそれぞれあげてもらい
皆で発表しあいました。

そこから、それぞれ共通点を抜き出し、残ったものが

”そこでしか味わえないおもしろさ”

これを、見つける。そんなもぐもぐでした。





次回は「最近のこどもって?」をテーマに、参加者の方々と意見交流のワークをしたいと思います。
参加者はあなたですよ?

お待ちしております。



(たにざき)
5月29日もぐもぐ「山科のユースアクション」レポート[2009年05月30日(Sat)]
昨夜は「山科の若者」の活動を考える”もぐもぐ”
ゲストには、山科青少年活動センター所長の大場さんをお招きして拍手
楽しい学び&交流の時間をすごしました。音符

大場さんの高校時代のお話しから、
いまのような市民活動、ボランティア活動、そしてユースワークに
関わるようになるまでのエピソードを中心におもしろトーク笑い

そのあとは、参加者のみなさんと、
なんでこんな活動に参加しようと思ったのかそのきっかけと、
こどものひろばに関わる理由なんてのをみんなで意見交換メモ



最後は、これからやってみたいことについていろいろ話をしていたら
タイムアップごはん

そう、ご飯の時間です。


地域の福祉活動をしている方や、仕事でユースに関わる人、
そして多くの学生達と一緒にご飯を食べながら交流会〜

終了後はもちろんお店で乾杯

ともに同じ地域で活動する団体同士で勉強会。
きっとこれからの活動に大きな意味のある第一歩でした。

では最後に今回の参加者「なっちゃん」からの感想です。

------------------------------------------------------
何ヶ月ぶりかの参加です
活動は未体験なのに‥
金曜夜のもぐもぐは常連のなっちゃんです(笑

「ユースワーカー」
聞き慣れない言葉で‥
またひとつ頭の引き出しが増えました

人との関わりや周りの環境は人の成長に
大きな影響を与えるんですね〜
大人や学校の先生は特に!
良くも悪くも 影響 は大きいのです

今日も大収穫!!
お腹いっぱいです♪♪

人生の転機はいつ起こるか分かりません
チャンスや可能性をもつのは子どもだけじゃない
「大人も変われる」なんて印象的な言葉でした
いろんなことを見て・聞いて・感じてみる必要が
ありそうです。

まずは電車に乗って人間観察から
始めてみましょう(笑)

------------------------------------------------------


(むらい)
5月8日のもぐもぐ報告:内容編[2009年05月23日(Sat)]
前の記事で、参加者しなっちの感想を紹介しましたが、
今回は、その時の内容と雰囲気をちょっとご紹介。

5月8日のもぐもぐはちょっといつもと違いましたよカエルキラキラ

そうびっくり理事長でもある“しゅさん”がゲストスピーカーですラブ
参加者の関係で、開始時刻が遅くなってしまったのですが、
とっても素敵なお話を聞くことができましたドキドキ大

“なんでボランティアしてるんやろう…”
“こどものひろばがやるべき活動ってどんなんやろう…”
“子どものイメージって?”などなど…電球
自分の視野が広がるような、
活動をしていく上で大切なモノが見えたようなチューリップ

子どもに対する知識の基本のキから
地域で育ちあうことや、こどものひろばの活動のコト…
盛りだくさんで、とっても有意義な時間になりましたっ桃太郎

本当はもっとも〜〜っとお話しを聞きたかったのですが、
無情にも時間は過ぎていってしまいました〜悲しい汗
ぜひまた近々、しゅさんにはラブコールをおくりたいと思っていますドキドキ大ダッシュ
5月8日もぐもぐ「こどもと活動」の感想[2009年05月23日(Sat)]
昨日は、「もぐもぐ」お休みになってしまったので、
今回は、5月8日のもぐもぐに参加したしなっちの
感想を紹介します。太陽
これからもボチボチ感想を紹介していきますね。

では、「しなっち」の感想です拍手

今回のもぐもぐはひろばの理事長である
朱さんが講師であるということで参加しました。
ひろばに関わる人としての話やボランティアに
ついての朱さんの言葉
「迷っているなら止める、自分で決めてからがボランティア」
という言葉にすごく重みを感じました。
第一歩は自分で決めるからこそ意味があるのだと。
さすがに10年ひろばを創ってきた方の言葉は重みが違うと。
では私はなぜひろばにこんなに関わっているのか、
考えたがよくわからない。
でも今の自分がここにいるのは
自分が決めたことだからだと再確認。
まあ楽しいからここにいるのだとは思うのだけれども。

きっとこのまま関わっていくのかなぁ…。

(むらい)
こどものひろばの〈こども像〉を振り返る[2009年04月24日(Fri)]

金曜夜はもちろん「もぐもぐ」
本日のテーマは「山科醍醐こどものひろばのこども観」でした♪

こどもとまったく関わったことがない参加者は「普段感じるこどもイメージ」
こどものひろばの活動に関わっている人は「各参加活動で感じるこどもイメージ」

そんなイメージの共通点や相違点を出し合い、
そのポイントと、こどものひろばが掲げる目的とのつながりを整理していきました

各活動同士でも同じこどものひろばの活動なのにまったく違った意見が出たり、
普段子どもと関わっていない大学生が何を感じているのかということに触れたり、
非常に気づきの多い時間となりました。

終了後は、定番のお食事&交流★
かなりいろんな新しいアイデアが飛び交っています。
ここから新企画が生まれるのもすぐかも。

今夜で4月のもぐもぐは終了です。
5月は8日からスタートです。

新入生もたくさん参加よろしく。

もちろん初回は無料っす!!
過去の「もぐもぐ」のテーマ紹介[2009年04月21日(Tue)]

2008年1月よりスタートしています「もぐもぐ」ごはん
なんだかんだといって、40回も実施しました。
参加者の延べ人数はなんと・・・400名星
みなさんに支えられて金曜の夜の定番になりました。

まだこれから参加しようと思っている人、
何回かは参加したけど、ほかにどんなことやっているのか気になった人、
自分がやってきたことを思い出したい人のために、
今回過去のテーマを一挙大公開です音符
それぞれの内容は、また徐々に触れていきたいと思います。
ちょっといっぱいですが汗

「レクリエーション10連発」
「人形をつくろう」
「読み語り体験」
「私ボランティアですが、それって何者?」
「課題のある子どもの理解」
「こどもウケしたネタ・あそびや保育現場の話」
「企画はあなととダレのもの?」
「発達障がいの子どもたち パート2」 
「ボランティアの価値 -ボランティア編パート2-」
「こどもとのコミュニケーション:意見交流」
「キカクの”ココロ”を考える+キカク計画@-キカク編3-」
「ボランティアをする上で注意すること」
「こどもたちとのグループ活動への関わり」
「書類・レポートを作成しよう!」
「レクリエーションツールにふれる」
「ゲームを用いて、こどもを知る」
「あなたの夏ボラ体験×参加者分(ひと夏の変化にふれる)」
「企画のプランをたてる」
「ワークショップ ”今 こどもとどう関わるのか”」
「世界の遊びにふれる」
「アイスブレイク・レクリエーションワークショップ」
「野外ゲームワークショップ」
「障がいってなに?」
「特別な支援が必要な子どもの理解とサポート 〜学校に行けない、居場所がない子どもたち〜」
「傾聴〜十四の心で聞いてみよう〜」
「保育体験レポート」
「あなたの活動を評価する」
「傾聴-子どもの気持ちに寄り添う」
「こどもと楽しむツール」
「活動の目標設定〜2009年の活動を見据えて〜」
「保育・児童福祉施設の舞台裏??」
「特別な支援が必要な子どもの理解とサポート 〜家庭で生活できない子ども、虐待を受けた子どもたち〜」
「障がいってなに?VOL.3:障がいの受容」
「【ワークショップ】今年の学びを振り返る」
「こどもとの活動に関わるボランティアのカタチ」
「ボランティアが創る地域活動」
「こどもの自尊ワーク:もぐもぐで ゆったり ほっこり 心のワーク」

現場の人や、学生さんなどにもいろんな話をしていただきました。
これからの一年で再びやってほしいものなどありましたら、
リクエストお願いします。

(むらい)