CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« R3年度事業予定 | Main | R3稲作体験学習 »
<< 2022年05月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
最新記事
カテゴリアーカイブ
リンク集
3月20日 森っ子プレパ[2022年04月02日(Sat)]
R3年度 最後の事業

思い思いにやってみたいことで
遊びました。

DSC_0206_00001.jpg

DSC_0169_00001.jpg

ここのところ人気の追いかけっこ

DSC_0185_00001.jpg

自然の中探検は

DSC_0192_00001.jpg

ナイフで焚き付けを作ってたき火

DSC_0164_00001.jpg

定番の工作

DSC_0181_00001.jpg

親子で

DSC_0199_00001.jpg

真剣ないい表情

DSC_0211_00001.jpg

本気の遊びからいろいろなものが生まれそうな一日でした。
ツリークライミング[2022年03月16日(Wed)]
3月12日(土)
ポカポカ陽気の日

ツリークライミングジャパン(TCJ)のご協力で
ツリークライミングを開催しました。

P3125567.JPG

木と友達になりましょう。
木に体を預ける安定感は格別です。

P3125571.JPG

P3125577.JPG

この大きな木はとても頼りがいのある
母でも父でもある存在だと
再認識するでしょう。

P3125588.JPG

P3125598.JPG

P3125619.JPG

ツリークライミングレジスタードマーククラブLeafのみなさん
ありがとうございました。

これからも木と仲良くしたいと思います。





森のお仕事withバームクーヘン[2022年02月16日(Wed)]
2月12日(土)
森のお仕事withバームクーヘン
無事開催しました。

森のお片付けで
今年度第3回のしめくくりになり
アスレチック周辺がきれいになりました。

ありがとうございます。

今回は前回の反省を踏まえて
生き物のために片付けすぎないように。

まず
樹齢108年 スギ 6m 約1/3に割った丸太を
持ってみました。

P1015482.JPG

おとうさんの力強さに感動。
よく上がった!
さてこの丸太を何に使うか、アイディア募集中です。
トーテムポールとか

さあ、では、森のお仕事です。

P1015484.JPG

P1015486.JPG

P1015485.JPG

倒しっぱなしの大きな丸太。
朽ちる前に出せば、利用ができたけれど
マンパワーが足りなくて今になってしまいました。

みな、森を見て
とてもすっきりしたと達成感。
作業を終えました。

午後はバームクーヘンつくり。

P1015503.JPG

生地を塗ってはたき火で焼きます。

P1015504.JPG

完成です。

P1015513.JPG

これぞ、木の年輪のお菓子。
森のお仕事の後にバームクーヘンを作る意味
お分かりいただけましたか?

P1015515.JPG
親子で飯盒炊飯[2022年02月08日(Tue)]
DSC_0034_00001 burogu.jpg

まず薪割りです。

親子 美しい絵

DSC_0069_00001.jpg


薪に火をつけて

DSC_0082_00001.jpg


これはうまく炊けた!

DSC_0118_00001.jpg

ほんとにおいしそうなカレーができました。
おこげもあるよ!

DSC_0127_00001.jpg

みんな!ぜひ
暖かい火を囲もう!

DSC_0139_00001.jpg

今は飯盒炊飯といっていますけれど
もともとは「飯盒炊爨」
「爨」という字は、今日見たかまどそのままが書かれているのです。。
「火」「木」「薪をくべる手」「ヮ はかまど」「興はかまどの上の鍋」
むつかしく見えるけれど、いい字だと思いませんか。

みなの中心に「火」をおきましょう。

「火」はいい!皆の体験から出た言葉を忘れません。





もりのようちえん[2022年01月26日(Wed)]
1月21日(金)
はがまでごはんたきを
もりのようちえんで実施しました。

刈り取った稲の中に
お米が入ってることを発見!

DSC_0045_00001.jpg

そして次は、お米がごはんに変身するところを
お釜の前でずっと火を見ている幼児さんたち。

DSC_0008_00001.jpg

そして15分。香ばしい香りが立ちこめて

DSC_0022_00001.jpg

炊けた!オー!

DSC_0026_00001.jpg

炊けたら安心して氷の池など散策。
霜柱

DSC_0035_00001.jpg

ご飯の蒸らしが終わったので
おにぎりにしました。

DSC_0049_00001.jpg

うまい!

DSC_0059_00001.jpg

羽釜でご飯を炊く原体験と冬のお散歩でした。
SFC松川研究室との共同事業[2022年01月23日(Sun)]
平成29年から
慶應義塾大学SFCのSFC松川昌平ゼミの力で
建築と遊具の間の構造物を
作っています。

P1235434.JPG

こどもたちのアイディアで作る
遊具のような
秘密基地のような
建築物のようなもの

そしてそこで、遊んだり居場所にしたり、寝たり。
発見し、創り、仲間と共有する。

コンピューターに木材をスキャンしたり
自律的な建築法を追及している松川ゼミ
子どもたちの発案を建築の枠組みに落とし込んでいく。

いま、マスター2年の関口さんが子どもたちとやり取りしながら
作成しています。不定期開催!
関口さんと子どもたちのやり取りが発展しますように。

Algorithmic Design 植物を育てるように建築を育てることは可能か
松川先生の研究テーマです。
微力ながら共同研究です。

P1235436.JPG

2020年3月 仙台デザインリーグ3位入賞作品

| 次へ
検索
検索語句
プロフィール

もーりーさんの画像
QRコード