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 益田市では、豊かな自然や風土、そして、長年、培われてきた伝統や歴史、文化などを活かして特色ある景観が形成されています。さらに、それらを美化・保全し、次世代に伝承するための活動も行われています。
 このブログでは、「益田市の魅力ある景観」「景観の形成や保全」「次世代への伝承のための活動」「景観に関する各種イベント」などの情報をお伝えし、身近すぎて、見落としがちなまちの魅力について、様々な視点で再発見したいと考えています。

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海が見える町[2011年03月11日(Fri)]
益田市内には、空の玄関口として萩・石見空港が整備されています。現在、羽田空港とを結ぶ路線が運航しており、都心へのアクセス・都心からのアクセスを担う重要な路線です。



その他、陸においても、アクセスの充実を図るために、山陰自動車道整備が必要と声が上がっています。そして、その声をさらに広げ、山陰自動車全線開通への気運を高めようと、横断幕を掲げています。(景観面にも配慮しつつ、それでいて目立つように・・・・)












この道路は、山陰自動車道の一部となる“益田道路”で、現在、その一部が供用されています。この道を進むと、萩・石見空港に続きます!


空港を抜けて、反対側は、日本海を望むことができるのですが・・・・

(この写真では、わかりにくいかもしれません)東京から飛行機で帰ってきたとき、この景色に迎えられ、ホッとする自分に気づくことがあります。大都会の喧騒で、普段以上のストレスのため身も心も疲れているせいか、この景色が、優しく包み込んでくれるような気がします。

   あ〜、帰ってきた。
    東京に行くのは、「たまに・・・」くらいがいい。
    やっぱり、暮らすのは、田舎の方がいい。・・・・・・なんて、声がアチラコチラで!?

Posted by 景観担当 at 13:36 | 担当者から | この記事のURL | コメント(0)

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