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 益田市では、豊かな自然や風土、そして、長年、培われてきた伝統や歴史、文化などを活かして特色ある景観が形成されています。さらに、それらを美化・保全し、次世代に伝承するための活動も行われています。
 このブログでは、「益田市の魅力ある景観」「景観の形成や保全」「次世代への伝承のための活動」「景観に関する各種イベント」などの情報をお伝えし、身近すぎて、見落としがちなまちの魅力について、様々な視点で再発見したいと考えています。

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日本サッカー協会のシンボルマーク「八咫烏」[2014年05月19日(Mon)]

昨日、江津市の多鳩神社へとお参りに行きましたら、この様なイベントが行われていました。

八咫烏(ヤタガラス)は、日本サッカー協会のシンボルマーク三本足のカラス。
この神社には、その八咫烏の伝説が残っているといわれているそうです。


多鳩神社 (2).JPG


ブランコのような神饌代があるのですが、八咫烏をお迎えするためだそうですよ。


また、境内の社務所横に植えられた「ナギ」の木の葉はちぎれにくいため、男女の縁を結ぶ力があるとされているそうです。
そして、困難を薙ぎ倒すということで、お守りとしても使われているそうです。


多鳩神社.JPG


益田市の近郊には、このようなスポットがあるのです。



Posted by 景観担当 at 10:50 | 担当者から | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

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