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宮 直史ブログ−“信はたていと、愛はよこ糸”

岡崎嘉平太記念館(岡山・吉備高原)で出会ったメッセージに深い感銘を受けました。
『信はたていと、愛はよこ糸、織り成せ 人の世を美しく』(岡崎嘉平太氏)
・・・私も、皆様方とともに世の中を美しく織りあげていくことを目指して、このブログを立ち上げました。よろしくお願いします。


こんにちは!宮です

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ぶらり松阪 [2022年05月30日(Mon)]
昨日(5/29)のこと
KIMG1942.JPG
朝4時、まだ夜も明けないのに、
ユリのツボミが2つ、すでに開き出していました。
開花の瞬間を見届けるのは容易やないです。

始発で梅田に向かい、環状線に乗り換え、
鶴橋から近鉄急行を名張で乗り継ぎ、
伊勢中川で鳥羽行きの各駅停車に乗り換えて松阪へ。

KIMG1949.JPG
「自主自律」三重県立松阪高等学校
KIMG1947.JPG

収穫前の麦畑と田植えの終わった田んぼを尻目に、
山室山の本居宣長奥墓(おくつき)へ
KIMG1955.JPG

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小林秀雄『本居宣長』より――
言うまでもなく、宣長は、伊勢松坂の人で、
彼が少年時代から終生住んでいた家は、
蒲生氏郷の松坂城趾近くに、今も保存されている。
鈴屋遺蹟の名で、よく人に知られているもので、
私にも二度ほど訪れる機会があったが、
宣長の墓は、まだ知らなかった。彼の墓は、
遺言状(寛政12年申7月、春庭、春村宛)の指定通り、二つある。
一つは、当時の習慣に従った形式上のもので、
城址に極く近い本居家の菩提寺の樹敬寺に在るのだが、
もう一つの墓、遺言状に「他所他国之人、
我等墓を尋候はば、妙楽寺を教へ遺し可申候
』とあるものは、
町の南方、二里ほどもあろうか、山寺の妙楽寺といふ寺の裏山に在る。
私が、急に尋ねたくなったのは、それである。

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今日は29日
そして12月18日まで残り29週ということで、
11時29分(いい肉)から松阪マラソンの「先行」エントリー開始。
KIMG1964.JPG
みえ松阪マラソン(2022.12.18)

KIMG1965.JPG

KIMG1952.JPG

朝に種を蒔き 夕べに手を休めるな
うまくいくのはあれなのか、これなのか あるいは、
そのいずれもなのかあなたは知らないからである。
コヘレトの言葉(11:6)/旧約聖書(日本聖書協会・共同訳)


mampo.jpg
愚直に一歩、一歩、もう一歩足跡

この続きはまたいつか四つ葉
会計は算術ではなく、思想である位置情報
会計情報という数字を介して、経営との対話がはじまる。
 
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