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宮 直史ブログ−“信はたていと、愛はよこ糸”

岡崎嘉平太記念館(岡山・吉備高原)で出会ったメッセージに深い感銘を受けました。
『信はたていと、愛はよこ糸、織り成せ 人の世を美しく』(岡崎嘉平太氏)
・・・私も、皆様方とともに世の中を美しく織りあげていくことを目指して、このブログを立ち上げました。よろしくお願いします。


こんにちは!宮です

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「1万円札の話」 [2014年02月27日(Thu)]
昨日(2/26)の朝日新聞の経済気象台、削氏の「中小企業と1万円札の話」に共感。
以下、その後半を写経メモ
(…)
そこで私は「1万円札の話」を始めた。
「1万円札がここに落ちています」と、実際に財布から取り出して教室の床に落とす。
「さあ、皆さんならどうしますか」と問うと、学生は拾うと答える。
私の答えは「ここに1万円札が落ちているなら、周りにもっと落ちているかもしれない。
360度見回します」。学生はここで「視野」につい気づいてくれる。
さて、「社会の主役」とされた中小企業。国は様々な政策を打ち出しているが、
本当に必要な支援は申請しても却下されることがある。
現場を把握せず、一律の基準をあてはめるからだ。
中小企業はひとくくりにできない。国は広い視野を持ってほしい。
「中小企業と1万円札の話」(削)/朝日新聞・経済気象台(2014.2.26)ひらめき

ものごとはね、心で見なくてはよく見えない。
いちばんたいせつなことは、目に見えない

こうして今見えているものも、表面の部分でしかないんだ

サン=テグジュペリ『星の王子さま』本
河野万里子・訳(新潮文庫)
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