第24回横浜YMCAインターナショナル・チャリティーラン(2021年度)はじまります!
[2021年10月02日(Sat)]
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明日はYMCAフェスタです
東日本大震災から6年。
まもなく3月11日で東日本大震災から6年が経過しようとしています。
被災地では、仮設住宅から復興住宅への引越しなどが徐々に進み、復興への歩みが進んでいますが、孤立化などのコミュニティーの課題は続いており、被災にあった地域は、更地の状態やかさ上げの状態のままとなっています。また、福島では原発の課題を大きく抱え、福島県内外で不安や困惑の中で生活している方が多くいらっしゃいます。 横浜YMCAは、2011年3月の震災直後から現在まで支援を継続しています。 震災直後からはスタッフやボランティアの派遣などを行い、現在は福島からのキャンプの受け入れや、被災地での水泳や体操指導などの子どもたちへの支援を中心に行っています。 東日本大震災から6年を迎える3月11日に、震災を忘れずに犠牲者への追悼の祈りと、復興への歩みをすすめる被災地へのエールを込めて、「希望の凧」を揚げます。YMCA三浦ふれあいの村で、人々の心と心を結ぶ、希望の凧を一緒に揚げませんか。 皆様のご参加をお待ちしております。 日程:2017年3月11日(土)10:00〜15:00 場所:YMCA三浦ふれあいの村 担当:入倉
横浜YMCAピンクシャツデーの取りくみについて
YMCAは「ピンクシャツデー」に取りくんでいます。
(チラシ表) (チラシ裏 無料講演会のお知らせ含む) この運動の経緯は次の通りです。 【2007年カナダで、ピンクのシャツを着て登校した少年がいじめられました。それを見た2人生徒が50枚のピンクのシャツを友人・知人に配り、翌日登校をします。学校では呼びかけに賛同した多くの生徒がピンクのシャツを着て登校。学校中がピンク色に染まり、いじめが自然となくなったそうです。このエピソードがSNS等で世界中に広まり、今では70カ国以上でいじめに対する活動が行われています。カナダで最初にこの出来事があった日が2月の第4水曜日ということでした。それ以降、2月の第4水曜日には私たちもいじめについて考え、いじめられている人々と連携する思いを表す1日としています。】 ということで、今年は2月22日(水)が「ピンクシャツデー」です。 皆さんもピンクのシャツや小物を身につけ、いじめのない社会を目指す思いを写真(Jpegデータ)やメッセージ(テキストファイル)をbl_info@yokohamaymca.orgまでお寄せください。 過去のピンクシャツデー画像 (スタッフ1) (スタッフ2) 〈早稲田大学空手道糸東会のみなさん〉 (横浜YMCAボランティアリーダーのみなさん) (くどりん)
11/3 ふれあいフェスタ開催! 〜クラフト編〜
ふれあいフェスタ
ふれあいフェスタのおすすめ!鉄道模型!!
今日で9月も終わり。
秋の気配が日増しに強くなっているのを感じます。 ふれあいの村の『秋』の一大イベントと言えば『ふれあいフェスタ』です! 今年のおすすめコーナーの一つが、横須賀鉄道模型同好会の皆さんによる、鉄道模型体験運転会。 横須賀鉄道模型同好会の皆さんは、普段からふれあいの村を利用し活動してくださることがあり、その模型の精巧さや完成度の高さを私たちスタッフは良く良く存じ上げています。 まさに「一見の価値あり!」です。 鉄道模型を見に、運転をしに、11月3日のふれあいフェスタへ、ぜひ遊びにいらしてください。 写真のご案内は、同好会でお作りになり、本日お持ちくださいました。 ありがとうございます! (S.Aoki)
「ふれあいフェスタ」のご案内
来月11月9日にYMCA三浦ふれあいの村で
「ふれあいフェスタ」を実施します。 三浦周辺でとれた農産物や海産物の販売、 当施設を支えてくださる ボランティアの方々による手作り料理の販売、 お子様が楽しめるクラフトや 学生ボランティアによるネイチャーゲーム、 近隣の幼稚園・学校の児童・生徒によるパフォーマンスなど、 1日楽しめる内容となっています。 当日の売り上げは募金として、 東日本大震災の被災地や日本・世界の困難にある人のために使われます。 また、当日行なうバザーの献品を受け付けております。 日曜雑貨、家庭用品(タオル等)、贈答品、インテリア、 雑貨、スポーツ用品、CD・DVD、おもちゃなど、 ご自宅にありますお使いになっていないものをお譲りください。 11月8日15:00までしおさい棟事務所にて受け付けております。 皆様のご協力をお願い致します。 チャリティーバザー担当:金井
三浦ふれあいカップU−8開催いたします
ふれあいフェスタ2013
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