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2022年04月14日

【活動レポート】「みてね基金」2周年、子どもたちの未来をつくる助成中20団体との1年間

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こんにちは、みてね基金事務局です。

「みてね基金」は、2022年4月13日で2周年を迎えました。
現在助成活動中の第二期は1年目が終了。ステップアップ助成は最大2年間のため半分、イノベーション助成は最長3年間のため1/3が過ぎたことになります。

本記事では、「みてね基金」の2年間の活動と、第二期の1年間の進捗をご紹介します。......


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2022年04月06日

子育てを「まちの力」で豊かに <後編>「こまち」が描くカラフルな未来図

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認定NPO法人こまちぷらす

すべての子どもとその家族の幸せのために活動する団体を支援している「みてね基金」では、2021年3月に第二期ステップアップ助成を決定し、団体の成長期を基盤強化から支えています。
採択した団体の1つ、「こまちぷらす」は、子育てが「まちの力」でプラスになる社会を目指して活動するNPO法人です。親子をはじめ多様な人たちが集う居場所「こまちカフェ」を中心に、人と人がつながり、やりたいことを自分らしく実現できる機会をつくっています。
「みてね基金」採択後は、組織基盤を強化しながら、各地で活動する団体がその団体らしい居場所づくりを進めるサポートもしています。後編では、「こまちぷらす」理事長の森 祐美子さんに、今でもよく覚えているというエピソードや「みてね基金」とのチャレンジ、2030年に向けた想いについて語っていただきました。


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タグ:子育て
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子育てを「まちの力」で豊かに <前編>ママたちがのびやかに活躍する居場所づくり

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認定NPO法人こまちぷらす

・目指しているのは「子育てが『まちの力』で豊かになる社会」。多世代が交流できる居場所を中心に、孤立した子育てをなくし、それぞれの人の力が活きる機会をつくることに力を入れている。
・人は誰かと関わり、役に立てると実感できることで社会とのつながりを感じ、自信と力を取りもどす。
・「みてね基金」の採択後は、創業から10年かけて蓄積した居場所づくりのノウハウを公開するなど、全国各地で理想の居場所を実現したい団体の後押しにも注力している。

「みてね基金」は、すべての子どもとその家族の幸せのために活動する団体を支援しています。第二期ステップアップ助成では、団体が次の成長ステージへ進むため、中長期的な視点から事業や組織の基盤を強化する助成活動を行っています。
採択した団体の1つ、「こまちぷらす」は、親子と「まち」をつなぐ居場所「こまちカフェ」を運営しながら、子育てを応援するプロジェクトをつくっているNPO法人です。
2021年からは、「みてね基金」採択によって組織基盤を強化。各地で活動する団体がその団体らしい居場所づくりを進めるサポートをしています。理事長の森 祐美子さんに活動を始めたきっかけや居場所づくりへの想いなどをお聞きしました。

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タグ:子育て
posted by 関 at 16:48 | TrackBack(0) | (カテゴリーなし)