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2025年11月26日

被災地にも過疎地域にも、子どもの自由な“あそび場”を。無限大の可能性を乗せて、プレーカーが日本列島を行く!

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「みてね基金」は、2020年4月から「すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して」子どもや家族を取り巻く社会課題解決のために活動している非営利団体を支援しています。

「特定非営利活動法人 Chance For All(以下、Chance For All)」は、「みてね基金」第二期ステップアップ助成(2021年4月〜2023年3月)及び、第四期イノベーション助成(2024年4月〜2027年3月)の採択団体です。第二期ステップアップ助成事業や団体の想いに関しては、以前こちらの記事で紹介しました。

今回は第四期イノベーション助成事業である、災害時緊急こども支援チームJ-CSTの取り組みを中心に、代表の中山勇魚(なかやま・いさな)さんにお話を伺いました。

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2025年11月05日

「楽しい寄付」を広め、クリスマスや誕生日に「愛された思い出」を子どもたちへ

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「みてね基金」は2020年4月から、すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して、子どもや家族を取り巻く社会課題解決のために活動している非営利団体を支援しています。

「認定NPO法人チャリティーサンタ(以下、チャリティーサンタ)」は、「みてね基金」第四期イノベーション助成で採択され、子どもたち の「思い出格差」解消と、新しい寄付体験の普及に向けて活動されています。スタッフの河津泉(かわづ・いずみ)さん、清水康正(しみず・やすまさ)さんにお話を伺いました。

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2025年10月27日

テクノロジーと教育で「医療がない村」をなくす。ネパール僻地で挑む、日本発NPOの地域医療モデル

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「みてね基金」は、2020年4月から「すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して」子どもや家族を取り巻く社会課題解決のために活動している非営利団体を支援しています。

今回ご紹介するのは、2023年3月に第三期ステップアップ助成で 採択し た「特例非営利活動法人ASHA(以下、ASHA)」。ネパールの山間部で、地域に暮らす人々の健康を支える仕組みづくりに挑んでいます。代表の任喜史(にん・よしふみ)さん、現地事業を担う森田貴子(もりた・たかこ)さんに、助成によって広がった活動と地域にもたらした変化について伺いました。

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2025年08月20日

【活動レポート】「みてね基金」第三期 ステップアップ助成12団体、2年間の活動報告(全スライド公開)

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こんにちは、みてね基金事務局です。

2023年4月1日からスタートし、最大2年間にわたる「みてね基金」第三期 ステップアップ助成の助成期間が、2025年3月31日に終了しました。

ステップアップ助成とは、より良い社会や仕組み作りに向けて、中長期的に大きな社会的インパクトが期待できる優れた事業・活動に対し、1団体あたり最大1億円(助成期間:最長2年)の資金を助成するプログラムです。
また、みてね基金事務局スタッフによる定期的な面談をはじめとした伴走支援(課題の整理、識者の紹介とアドバイスを得る機会の設計・支援、情報・ノウハウの提供ほか)などの非資金的支援も提供しています。

助成終了にあたり、第三期 ステップアップ助成でご支援した全12団体の事業と成果をスライドにまとめました。
素晴らしい成果ばかりですので、ぜひご覧ください。

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途上国の人の力を借りて、日本の教育課題を解決する。世界をあたたかくつなぐ「最高の教育」とは?

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「みてね基金」は、2020年4月から「すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して」子どもや家族を取り巻く社会課題解決のために活動している非営利団体を支援しています。

「認定NPO法人e-Education(以下、e-Education)」は、「みてね基金」第三期ステップアップ助成の採択団体です。助成事業のひとつである、日本で暮らす海外ルーツ児童向けのオンライン教育支援プロジェクトを中心に、代表の三輪開人(みわ・かいと)さんにお話を伺いました。

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2025年08月01日

おもちゃも選べる食料支援。成長を見守る大人を増やして、「子どもが子どもらしく育つ」地域を未来に

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「みてね基金」は2020年4月から、すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して、子どもや家族を取り巻く社会課題解決のために活動している非営利団体を支援しています。

「認定NPO法人豊島子どもWAKUWAKUネットワーク(以下、WAKUWAKU)」は、東京都豊島区で地域の子どもや家族を対象に、プレーパーク、無料学習支援、子ども食堂、食料支援などを行っています。「みてね基金」では、第三期ステップアップ助成で採択され、未来につながる事業継続を実現するため、組織基盤の強化に注力しました。今回、理事長の栗林知絵子さんにお話を伺いました。

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2025年06月16日

地域での体験活動を当たり前に。多世代交流で子ども達の自主性を引き出す「夢職人」の活動

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「みてね基金」は2020年4月から、すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して、子どもや家族を取り巻く社会課題解決のために活動している非営利団体を支援しています。

「認定NPO法人夢職人(以下、夢職人)」は、首都圏の小中学生を対象に自然体験や科学・文化・芸術活動などの体験活動を行っている他、新型コロナウイルスが感染拡大した2020年からは、経済的な事情を抱えた子育て家庭(ひとり親家庭・低所得家庭等)に対する支援活動も実施しています。「みてね基金」第三期ステップアップ助成で採択され、体験活動や支援をより推進していくために組織基盤の強化に務めてきた、理事長の岩切準さんにお話を伺いました。

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2025年05月12日

「頼る」ということを、子育て社会の“当たり前”に。お父さんお母さんにゆとりを手渡す「子どもショートステイ」の現在地

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「みてね基金」は、2020年4月から「すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して」子どもや家族を取り巻く社会課題解決のために活動している非営利団体を支援しています。

「一般社団法人merry attic(以下、merry attic)」は、「みてね基金」第三期ステップアップ助成の採択団体です。助成事業である業務生産性の向上、ファンドレイジングに向けた仕組みづくりを基盤として取り組む「独立型子どもショートステイ事業」について、代表の上田馨一 (うえだ かいち)さん、現場を支える看護師・精神保健福祉士の冨山清美(とみやま きよみ)さんにお話を伺いました。

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2025年04月14日

子どもやその家族を取り巻く社会課題の解決に取り組む「一般財団法人みてね基金」を設立

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 子どもやその家族を取り巻く社会課題の解決に取り組む非営利団体を支援してきた「みてね基金」は、2025年4月に「一般財団法人みてね基金」(代表理事:笠原 健治)を設立いたしました。
 「みてね基金」は、「子どもや家族によりよい社会や仕組みをつくりたい」という想いから2020年4月に活動を開始し、以来、非営利団体への資金提供および活動支援を継続してまいりました。そして、活動開始から5周年を迎える2025年4月に、今後の更なる活動の発展を目指し、法人設立に至りました。「みてね基金」は今後も、すべての子どもやその家族が幸せに暮らせる世界を目指して活動してまいります。


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2025年04月04日

中高生無料の“テクノロジー秘密基地”誕生、希望とワクワクを地域と育てる“第三の居場所”を日本中に

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「みてね基金」は2020年4月から、すべての子ども、その家族が幸せに暮らせる世界を目指して、子どもや家族を取り巻く社会課題解決のために活動している非営利団体を支援しています。

「認定NPO法人CLACK(以下、CLACK)」は、9人に1人の子どもが相対的貧困状態にあると言われる日本で、貧困の連鎖を断ち切ることを目指して活動している団体です。主に困窮家庭の中高生を対象にデジタル教育とキャリア教育を行い、経済的自立と精神的自立につなげています。CLACKは、「みてね基金」第四期 イノベーション助成で採択され、現在、困難を抱える中高生へのデジタルを活用した自走支援モデルの確立に取り組んでいます。2025年2月、その拠点となるクリエイティブハブ「テクリエさぎのみや」を東京・中野区にオープン。具体的な取り組みや想いを、理事長の平井大輝さんにお聞きしました。


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