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染井 敏
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この夏、福島の高校生の舞台を東京で [2013年07月31日(Wed)]
7月31日(水)5月8日に宮里仮設で演劇公演をして頂いた 
「福島県立大沼高等学校演劇部」のみなさんが

なんとぴかぴか(新しい)演劇のメッカ下北沢ぴかぴか(新しい)

演劇公演を行うそうです。


9211160147_d92d79c9c2_o.jpg


演目は宮里仮設で公演して頂いた

かわいい「シュレーディンガーの猫」かわいい


  東日本大震災・津波・福島第1原子力発電所事故による放射能汚染から逃れるために、会津美里町の福島県立大沼高等学校に転校してきた女子生徒と、受け入れた地元の高校生達の間に巻き起こった葛藤、それを乗り越えて生きていこうとする物語です。

  県内外からの支援と熱い要望により、下北沢でのお盆公演が決定したそうです。
 また、大沼高等学校演劇部の良きライバル校である会津若松ザベリオ学園高等学校演劇部の賛助公演「彼女の旋律」も上演されるそうです。こちらも、高校生が被災者の避難所を訪れて起こる出来事を演劇にしたものだそうです。



ひらめきぜひ会場に足を運びひらめき

高校生の熱い思い

その目目で・その耳耳で・その心黒ハート

感じて頂ければと思いますexclamation×2



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コメント
NPO法人 大震災義援ウシトラ旅団 事務局の染井ともうします。
6日に美里町民活動支援準備室によらせていただき、大沼高校演劇部東京公演に対するみなさまのカンパを受取りました。大変ありがとうございました。本公演の資金として大切に使わせていただきます。今後ともよろしくお願い致します。
Posted by: 染井 敏  at 2013年08月07日(Wed) 23:53