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2026年05月22日

【案内】【6月ツクる日】みんつく交流会

みんなでつくる財団おかやまでは、「ツクる日」と称し、

自分も楽しく、周りも楽しく、社会にいいことを考えたり、アクションする日として

毎月企画を開催しています!



6月のツクる日は
「みんつく交流会」を6月27日(土)に開催します!

今年3月に実施したクラウドファンディングでご寄付いただいた方々への感謝もこめて、

また日頃の皆様のご支援に対するお礼をお伝えするとともに、

みんつくスタッフやご参加いただく皆様同士のつながりを作る場にできればと思っております。


皆様に気兼ねなくお越しいただき、お楽しみいただける会にする予定でございますので、

ご多忙の折とは存じますが、ご都合がつく方は是非ご参加ください。



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【 概 要 】


日 時:2026年6月27日(土)

    14:00〜16:00(13:30開場)

  途中の入退場OKです。ご都合に合わせてお越しください。


場 所:FLCB(総社市中央2丁目2-8)
     + オンライン(Zoom)

参加費:2,000円/人

      

申込方法: 下記フォームよりお申込ください。

  ▼参加申込フォーム▼ [締切 2026年6月24日(水)〕

   https://forms.gle/FV6C7xCndBRJGdmPA


 ※締切日以降は、お手数ですが電話、メール等で直接お問い合わせください。


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2026年度のみんつくは、コミュニティ財団として
「つなぐ!つたえる!シェアをする!」機能の強化をテーマに掲げており、
みなさんとの交流の機会や接点を増やすための企画も
増やしていきたいと思っております。
ぜひお気軽にご参加ください!
みなさまとお会いできるのを楽しみにしておりますきらきら


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みんつくでは今後もオンラインも含め様々なイベントを開催していきます。

ぜひご参加ください!


みんつくHPはコチラ

http://mintuku.jp/


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2026年05月19日

【案内】【6月+1セミナー】「公益認定等ガイドライン(令和6年12月改訂)」を読む会

みんつくでは、「+1セミナー」と称し、

1歩を踏み出してステージをあげることを目的としたセミナーを開催しています。



公益法人制度改正に伴い、

公益認定等に関する運用について(以下、公益認定等ガイドライン)」、「公益法人会計基準」および「公益法人会計基準の運用指針」が令和6年12月に改正されました。


みんつくも含め、事業年度が4〜3月の法人は、

現在、事業報告を行う時期であり、改めてガイドライン等を読み直しされている方も多いのではないのでしょうか。



そこで6月の+1セミナーでは、

「公益認定等ガイドライン(令和6年12月改訂)」を皆さんと一緒に読んで勉強する時間にできればと思います。


今回ははじめの一歩として、読み方や事業報告にかかる部分を中心に読んで、

今後も継続して勉強していく予定です。


すでに読まれた方・まだの方、

公益法人の運営に興味がある方などどなたでもご参加歓迎です。

今回でガイドラインの全部を読むわけではありませんので

ぜひお気軽にご参加ください!



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『「公益認定等ガイドライン(令和6年12月改訂)」を読む会』


日 時:6月4日(木)

    16:00〜17:00


形 式:オンライン(Zoom)


参加費: 無料


内 容:

参加者の皆さんと一緒に、「公益認定等ガイドライン(令和6年12月改訂)」を読み、

疑問や気づきを共有する時間とします。


※今回ははじめの一歩として、読み方や事業報告にかかる部分を中心に読む予定です。

 (今回全部を読むわけではありません)



申込方法:下記@Aのいずれかでお申込みください。

 @Facebookイベントページへ参加ボタン 

 A「info@mintuku.jp」まで下記項目をメール  

[ご所属・お名前・ご連絡先・参加希望の旨] 

 ※複数名ご参加の場合は、参加者全員分ご記入ください。




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みんつくでは今後もオンラインも含め様々なイベントを開催していきます。

ぜひご参加ください!

 

みんつくHPはコチラ

http://mintuku.jp/

 

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2026年05月17日

【おかやまSANPO 第5弾】NPO法人 そーる

\ おかやまSA“NPO” 5弾 /


本企画では、みんつく事務局長の森田ゆーたろーが、岡山県内のNPO団体の活動に実際にお邪魔し、活動内容や地域課題を深掘りして、みなさんへ発信していきます!



5回は、
倉敷市真備町を中心に、訪問看護・訪問介護に取り組まれている「NPO法人 そーる」(以下、そーる)さん!

そーるさんは、平成307月豪雨(以下、西日本豪雨)以降、地域のみなさんがゆるく集える場「エンリッチカフェ」のイベントも毎月継続して実施されるなど、地域活動にも積極的に取り組まれています。

20265月には、岡山県初のホームホスピス「こいろ」もオープン予定きらきら

5月21日(木)と23日(土)にはお披露目会も予定されています


▼「こいろ」Instagramはこちら▼

https://www.instagram.com/koiromabi/


ホームホスピスについては、ぜひこちらもご一読ください!

▼外部クラファンページ(寄付募集終了)▼



今回は、みんつくにインターンシップで来てくれていた山本さん(岡山県立大学)と、元インターンシップ生の平松さん(就実大学)と一緒に、そーるさんの事務所へお邪魔し、代表の片岡さんへインタビューをさせていただきました!


山本さんは、将来、地元での訪問看護などの事業に携わることを目指しているということで、今回は山本さんに取材と記事作成をしていただきました!



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1.jpg



訪問日:2025919()
訪問者:森田(みんつく事務局長)、山本(岡山県立大学2回生)、平松(就実大学4回生)
場 所:NPO法人そーる 事務所(倉敷市真備町尾崎812-16

訪問先:NPO法人 そーる

    理事長 片岡 奈津子 さん

団体関連サイト

H P   : https://soulmabi.com/

Facebook : https://www.facebook.com/aruku.2018/

Instagram : https://www.facebook.com/soul.mabi8




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 活動概要
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20169月 法人を作って訪問看護ステーションそーる開設

20187月 西日本豪雨発災
20187月 トレーラーハウス導入物資配布
       個々の場所で地域活動を開始
20181018日 エンリッチカフェ命名
201910月 防災Bar開始

2019年〜  呉妹地区防災セミナー開始(4年連続実施)

202010月 訪問介護「みそらけあ」開始

20224月 水害の経験を書籍として出版
2022年頃  真備船穂総おどり、救護班を倉敷より受託
202591日 そーる開設10周年

2026年5月 ホームホスピス「こいろ」開所予定


IMG_5008.JPG




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 @ 取り組む地域課題(活動をはじめたきっかけ)は何ですか?
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私は元々真備で生まれ育ちました。私が訪問看護の世界に入って1年ぐらいたった時に最初は総社の地域を回っていました。自身が看護職という中で働いていて、最後は自分の地域で働きたいという思いが沸々とわいてきました。自分が生まれ育った地域を回りたいなっていう思いに駆られ、当時勤めていた場所の上司に相談してみたのですが、総社の病院から真備に行くのは距離があるから難しいと言われたり、様々な新規事業も提案してみたりしたのですが、なかなかうけいれてもらえませんでした。なら自分で事務所を開設すればいいと思いました。自分でやれば好きなようにできるし、色んな新規事業の提案もできる。だから自分で真備を回れる仕組みを作ろうと思い、この活動を始めました。




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A 活動を通して、どんな未来・社会を目指していますか?
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事務所となると、皆出たり入ったりで忙しそうだからなかなか地域の人も入りにくそうで、その敷居をどう低くさせていくのかが今1つ課題なので、新しく建設するホームホスピスは新しいコミュニティを生み出したいです。部活みたいな感覚で、庭部を結成して敷地内の庭を作成したり、食品衛生部を結成して地域のおばちゃんを中心に私たちスタッフの食べるお昼ご飯とか、入居されている方のご飯とかを地域の農家さんと連携して地産地消で作ることを目標としています。


IMG_5016トリミング.jpg

写真:そーるさんの理念(事務所の玄関に掲示されてました!)




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 B 改めて、現在の活動について教えてください!
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元々、「そーる」は訪問看護ではなく、『ホームホスピス』をするために法人を立ち上げました。

訪問看護は36524時間対応で、基本的には全てオンコール対応で1人が24時間対応の携帯を持っています。利用者さんから電話があったら即座に動いて対応するっていう業種なので、医師などと連携を取りながら、止めることなく稼働させています。
日常生活から看取りまでを行っているので、生活全般を支えているような感じです。最近この10年ぐらいで訪問看護も日の目をあたるようになり、今は1人の方に対してチームとして多くのスタッフが関わります。家族も含めて訪問看護です。本人、家族も訪問看護の対象者なので専門職や調整するケアマネージャー、相談員などの職種とチームで利用者さんとその家族を支えていくような形で行っています。
現在、100名の利用者さんを21人のスタッフと他の連携先のチームで担っています。そーるの場合は1人の利用者さんのところへ全スタッフ行けるように質を担保しながら行っています。



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C 今後の展望を教えてください!
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ホームホスピス完成後、新しくできる拠点を中心に、働くスタッフと地域の方に開放しようと思っています。地域に開いた場所にし、私たちはこのホームホスピスを地域の家にしたい、外から来る人、家族、私たち働く人、地域の方、皆でここを育てていきたいというおもいでこのホームホスピスの建物を建てていきたいです。






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【 編集後記 】


今回、岡山県立大学看護学科の山本が取材をさせていただきました。

看護師を目指す私にとって、今回お話していただいた内容は将来、自身が目指す目標に大きくかかわる内容であり、とても感銘を受けた部分が多くありました。
お話の中で感じたことは「地域の方々が住みやすい環境を作り、地域の方と共に真備という地域をよりよくしていく」といった強い思いです。
ホームホスピスの建設に伴い、地域の方々が訪問しやすい場所を作り、そしてホームホスピス内では地域の方に協力をして頂き、食堂の運営や庭の作成など、まさに地域完結型の看護であると感じました。
事業拡大も考えているそーるさん、私自身も将来は自身が生まれ育った地域の訪問看護に携わりたいと考えているため、ぜひ実践を積み、そーるさんの訪問看護ステーションで地域の方を支えていきたいですね!
お忙しい中、ご対応いただいた片岡さん、本当にありがとうございました。



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みんつくでは今後も

寄付を原資とした助成事業をはじめ、

オンラインも含めたイベントなど様々な機会を提供していきます。

ぜひご参加ください!


みんつくHPはコチラ

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2026年05月11日

【報告】【5月ツクる日】みんつく助成事業相談会&交流会

みんなでつくる財団おかやまでは、「ツクる日」と称し、

自分も楽しく、周りも楽しく、社会にいいことを考えたり、アクションする日として

毎月企画を開催しています!



5月のツクる日は
「みんつく助成事業相談会&交流会」
を開催しました!


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【 概 要 】

日時:令和8年5月8日(金) 17:00〜19:00  

場所:FLCB(総社市中央2丁目2-8)

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今回の相談会は、毎月FLCBで開催されている「Fun Life Cafe」(※)企画に
あわせて実施させていただきましたカップ

※Fun Life Cafeとは・・・
 みんつく事務所があるFLCB(Fun Life Center Building)の1階は
 平日10〜17時は誰でも無料で利用できるフリースペースとして開放されています。
 そのFLCBで、2024年7月〜、毎月第2金曜日に開催されているのが
 「Fun Life Cafe」です。
 通常17時までの無料開放を19時まで延長し、
 17〜19時の間、カフェメニューの提供がされています!



当日は、入れ替わりもありながら、5名の方がお越しくださり、
参加者同士でドリンクなども楽しみながら、
募集中の助成事業のご紹介や事業相談、
イベントや普段の活動の情報交換など、
様々な話題で盛り上がりました。

特に今年度からスタートした常時募集の助成事業については、
ご質問もいただきながら
スケジュール等について詳細をご説明させていただきました。


カフェ企画にあわせて実施することで
参加者の皆さん同士でも盛り上がっており、
普段以上にゆっくりとお話しさせていただくこともできてよかったです。



助成事業につきましては、
5月19日(火) にも説明会を予定している他、
公募期間によらず、いつでもお問合せも受け付けておりますので、
活用を検討されている方は
どうぞお気軽にみんつく事務局までご連絡ください!



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みんつくでは今後もオンラインも含め様々なイベントを開催していきます。

ぜひご参加ください!


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2026年05月08日

【案内】みんつく 募集中の助成事業 ※随時更新

現在(2026年5月8日時点)、
みんつくで募集している助成事業および関連セミナーの情報をまとめたページです。

ご不明点等ございましたら、お気軽にみんつく事務局までお問い合わせください。



★説明会

※それぞれ詳細ページをご確認いただき、
 参加希望の場合は、事前申込をお願いします。


〇みんつく助成事業相談会&交流会
  日 時:2026年5月8日(金)   
       17:00〜19:00  
  場 所:FLCB(総社市中央2丁目2-8)
  ※詳細はコチラ


〇2026年度 みんつく助成事業説明会
  日 時:2026年5月19日(火)   
       12:00〜13:00  
  場 所:FLCB(総社市中央2丁目2-8)
       + オンライン(Zoom)


◆お問合せ先(みんつく事務局)
 メールする:info@mintuku.jp
 電話1(プッシュホン):0866-31-5530
  (電話受付は月〜金 9:30〜17:30)



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〜 募 集 中 の 助 成 事 業 〜



★団体向け助成

【テーマ型基金】

〇2026年度(常時募集) 冠基金・社会変革基金助成
  募集期間:常時
   ※事業実施期間:申請翌々月〜6ヵ月間
   ※2027年2月1日以降の申請は、2027年4月以降に審査を行います。
  詳細はこちら


★テーマ「まち・むら」
・くらし”き”になる基金
  助成分野:岡山県倉敷市のまちづくり(全般)の活動
  助成総額:一件あたり8万円まで(予算の範囲内)

・FUN LIFE基金
  助成分野:岡山県総社市のまちづくり(全般)の活動
  助成件数:一件あたり10万円まで(予算の範囲内)

★テーマ「防災・被災地支援」
・BRIDGE SETOUCHI基金
  助成分野:防災や災害支援に関する事業
  助成金額:一件あたり10万円まで(予算の範囲内)

★テーマ「子ども」(社会変革基金)
・みんつく子ども基金
  助成分野:子ども・若者支援
  助成金額:一件あたり5万円まで(予算の範囲内)



〇2026年度 冠基金・社会変革基金助成
  募集期間:2026年5月8日(金)〜6月5日(金) ※必着
   ※事業実施期間:2026年7月1日 〜 2027年3月31日
  詳細はこちら


★テーマ「子ども福祉(キャリア・学習支援)」
・福祉人財育成基金(益枝基金)
 助成分野:社会的支援を必要とする子どものキャリア・学習支援
 助成総額:1,000,000円(一件あたり50万円まで)

★テーマ「障がい(老年期)」
・山本基金
 助成分野:障がい者やその家族の老年期を支える事業
 助成総額:1,000,000円(一件あたり100万円まで)

★テーマ「復興・地域活性化」(社会変革基金)
・にいみ復興基金
 助成分野:令和元年9月豪雨災害により被害をうけた
      新見の復興活動・地域活性化活動
 助成金額:100,000円(一件あたり10万円まで)




〇2026年度ろうきんNPO寄付システム
NPO法人を対象とした、使途制限のない「団体助成」です。

 ※現在募集しておりません。
  例年、12〜2月頃に募集しております。
  (参考)2025年度 募集ページはこちら


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【事業指定助成プログラム】
NPO・市民団体等が取り組む事業内容を社会に発信し、事業への賛同者を募ることで、寄付により資金集めを支援する仕組みです。

〇第22期「割り勘で夢をかなえよう!」【はじめの一歩型】
  募集期間:2026年5月8日(金)〜6月5日(金) ※必着
    [事前相談 申込締切:2026年5月27日(水) ※必須]
  寄付募集期間:2026年7月31日 〜 9月30日
  詳細はこちら


〇2026年度「未来の当たり前をつくろう!」【事業発展型】
  募集期間:常時募集中
      (申請年度に寄付募集の場合は11月30日まで)
  寄付募集期間: 〜 2月末(事業毎に設定)
  詳細はこちら


ーーー


【その他助成事業】

〇2026年度 大原美術館入館券寄付プログラム
 岡山県内の子ども、若者へ大原美術館の入館券を配布いただく団体募集

  ※2026年度 募集準備中
  (参考)2025年度 募集ページはこちら


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★個人向け助成

【給付型奨学金助成】  ※常時相談受付中

〇福祉人財育成基金奨学金
 福祉人財育成のための給付型の奨学金助成

 ※現在募集しておりません。
  例年、12〜2月頃に募集しております。
  (参考)2025年度 募集ページはこちら   


〇にこにこえがお奨学金
 困難を抱える未成年者・若者の夢を応援するための給付型の奨学金助成

 ※現在募集しておりません。
  例年、12〜2月頃に募集しております。
  (参考)2025年度 募集ページはこちら   



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☆ 募集チラシ ☆

(現在作成しているチラシはありません)


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当財団についてもっと知りたい方はみんつくHPをご覧ください。


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メール:info@mintuku.jp
電話(直通):0866-31-5530
(電話によるお問合せは月〜金 9:30〜17:30)

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みんなでつくる財団おかやま

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2026年05月07日

2026年度「未来の当たり前をつくろう!」事業指定プログラム 実施団体募集

みんなでつくる財団おかやまでは、

2026年度「未来の当たり前をつくろう!」事業指定プログラム【事業発展型】(以下、事業指定プログラム【事業発展型】)

の募集を開始します。


図1.png


本事業は、寄付を原資とした助成事業です。
みんつくの事業指定プログラムには、
・はじめの一歩型
・事業発展型
 の2種類があり、本ページは『事業発展型』に関するものです。

※『はじめの一歩型』についてはコチラ


事業指定プログラム【事業発展型】では、
すでにある程度の活動実績と継続性が認められ、寄付集めにより現在の活動をさらに発展させたい団体様を対象に、特定のプロジェクトの組成を応援します。
(『はじめの一歩型』よりも、より自発的な活動が求められます。)

[対象イメージ]
・もっと多くの方に団体事業のことや取り組んでいる課題について知ってもらい、
 事業を発展・拡充したい方
・団体や事業に関わる人や応援してくれる人を増やしたい方


実施を検討されている団体は、募集要項を充分お読みいただき、

所定の「助成事業申請書」に必要事項を記入のうえ申請してください。

※詳細は下記及び募集要項にてご確認ください※


  締切日 常時募集

    (申請年度に寄付募集の場合は 11月 28日まで)



★申請必須条件

 事務局への事前相談


<事前相談>

 ご来所いただくか、オンラインまたは電話にて事前相談を行います。

 「申請書」または「事前ワークシート」に必要事項を記入のうえ、

 事前に事務局へ日程調整のご連絡(電話またはメール)をお願いします。




●助成事業 募集要項
●助成事業 申請書類
【事業発展型】2026年度 助成事業 申請書.docx


●助成事業成果報告書(事業終了後に提出)
【事業発展型】「割り勘」事業成果報告書 フォーマット.docx



―――――

〜 事業指定助成プログラムとは? 〜


事業指定助成プログラムとは、寄付を原資とした助成事業です。

NPO・市民団体等が取り組む事業内容を社会に発信し、事業への賛同者を募ることで、寄付による資金集めを支援する、地域版クラウドファンディングです。

資金調達のほか、自分たちの事業をみんなに知ってもらいたい!仲間を増やしたい!といった方々に最適な事業です。



1)プログラムの効果・特徴 

 当プログラムの効果・特徴は下記の3点です。

 (必ずしも効果を保証するものではありません)


・事業を応援してくれる方から直接資金を集めることができる

・新聞、SNS等のメディアを活用した発信により、

 広く多くの人に事業の重要性・内容について知ってもらうことができる

・事業に関わる人を増やすことができる(金銭以外での支援等)



2)プログラムの流れ 

 事業の状況を伺いながら一緒に寄付募集プランを考え、インターネットメディアを含めた募集ツールを整備し、事業実施団体の自主性のもと寄付募集を行います。

 寄付募集の取り組みを通じて、実施団体が解決を目指す社会課題の認知と理解を高め、事業内容や事業の重要性を社会に発信していきます。


フロー【事業発展型】.png



3)プログラムの内容 

 下記内容にて寄付募集による資金調達、認知度向上を行います。

 ※この他にも事業の特性に合わせて募集方法の検討が可能です。ご相談ください。


@ 寄付の受付・決済
 ・現金による寄付金受付、郵便振替口座の使用
 ・クラウドファンディング特設ページ開設
   →インターネット経由で寄付を集めが可能に
 ・寄付者の管理及び寄付者への領収書発行

A 広報やPR のサポート
 ・当財団のウェブやチラシ、新聞等のメディアを活用して協働でPR
 ・当財団が主催するイベント等での事業内容の告知
 ・申請団体から提供された情報をFacebook やブログで発信
 ・ソーシャルライターへの情報提供、動画作成依頼

B 寄付募集計画の立案・研修などを含むコンサルティング
 ・寄付募集計画の立案、計画設計の支援
 ・寄付募集に関する合同研修への参加



【問い合わせ先】

公益財団法人みんなでつくる財団おかやま


719-1131

総社市中央2丁目2−8 FLCB2階


E-mailinfo@mintuku.jp

Tel:(代表)0866-31-5530

(受付時間:祝日を除く月曜日〜金曜日9:301730



当財団についてもっと知りたい方はみんつくHPをご覧ください。
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第22期「割り勘で夢をかなえよう!」事業指定プログラム 実施団体募集

みんなでつくる財団おかやまでは、

第22期「割り勘で夢をかなえよう!」事業指定プログラム【はじめの一歩型】

(以下、事業指定プログラム【はじめの一歩型】)

の募集を2026年5月8日(金)より開始いたします。




割り勘.png

本事業は、寄付を原資とした助成事業です。
みんつくの事業指定プログラムには、
・はじめの一歩型
・事業発展型
の2種類があり、本ページは『はじめの一歩型』に関するものです。

※『事業発展型』についてはコチラ


事業指定プログラム【はじめの一歩型】では、
団体の寄付募集のはじめの一歩を応援します。
次年度以降も活動継続を予定しており、団体運営のための仲間集めや寄付募集を行うことで、組織基盤強化を目指す団体様が対象となります。

[対象イメージ]
・団体の寄付募集をはじめたい方、事業の資金を集めたい方
・団体や事業に関わる人や応援してくれる人を増やしたい方
・寄付集めによる資金調達のノウハウを身につけたい方


実施を検討されている団体は、募集要項を充分お読みいただき、

所定の「助成事業申請書」に必要事項を記入のうえ申請してください。

※詳細は下記及び募集要項にてご確認ください※



応募締切 2026年6月5日(金) ※必着



★申請必須条件

事務局への事前相談、またはShare 会議への参加

事前相談申込締切:2026年5月27日(水)


<事前相談>

 ご来所いただくか、オンラインまたは電話にて事前相談を行います。

 「助成事業申請書」の内、

 「基本項目」「1.組織概要」「2.申請事業概要」を記入のうえ、

 事前に事務局へ日程調整のご連絡(電話またはメール)をお願いします。


Share 会議>

 当財団では「Share会議」と称し、地域の課題を発信・発見する場を提供しています。

 みんなに知ってもらいたい地域課題を発信・発見することで、

 関わる人を増やし課題解決を目指す一歩となる場です。




●助成事業 募集要項
【はじめの一歩型】第22期事業指定助成プログラム 募集要項.pdf

●助成事業 申請書類
【はじめの一歩型】第22期助成事業申請書.docx


●事業成果報告書(事業終了時に提出)


―――――

〜 事業指定助成プログラムとは? 〜


事業指定助成プログラムとは、寄付を原資とした助成事業です。

NPO・市民団体等が取り組む事業内容を社会に発信し、事業への賛同者を募ることで、寄付による資金集めを支援する、地域版クラウドファンディングです。

資金調達のほか、自分たちの事業をみんなに知ってもらいたい!仲間を増やしたい!といった方々に最適な事業です。



1)プログラムの効果・特徴 

 当プログラムの効果・特徴は下記の3点です。

 (必ずしも効果を保証するものではありません)


・事業を応援してくれる方から直接資金を集めることができる

・新聞、SNS等のメディアを活用した発信により、

 広く多くの人に事業の重要性・内容について知ってもらうことができる

・事業に関わる人を増やすことができる(金銭以外での支援等)



2)プログラムの流れ 

 事業の状況を伺いながら一緒に寄付募集プランを考え、インターネットメディアを含めた募集ツールを整備し、事業実施団体の寄付募集をサポートします。

 寄付募集の取り組みを通じて、実施団体が解決を目指す社会課題の認知と理解を高め、事業内容や事業の重要性を社会に発信していきます。


フロー【はじめの一歩型】.png



3)プログラムの内容 

 下記内容にて寄付募集による資金調達、認知度向上を行います。

 ※この他にも事業の特性に合わせて募集方法の検討が可能です。ご相談ください。


@ 寄付の受付・決済
 ・現金による寄付金受付、郵便振替口座の使用
 ・クラウドファンディング特設ページ開設
   →インターネット経由で寄付を集めが可能に
 ・寄付者の管理及び寄付者への領収書発行

A 広報やPR のサポート
 ・当財団のウェブやチラシ、新聞等のメディアを活用して協働でPR
 ・当財団が主催するイベント等での事業内容の告知
 ・申請団体から提供された情報をFacebook やブログで発信
 ・ソーシャルライターへの情報提供、動画作成依頼
 ・寄付者向け説明会の合同開催(予定)
 ・事業報告会、寄付者交流会の開催支援

B 寄付募集計画の立案・研修などを含むコンサルティング
 ・寄付募集計画の立案、計画設計の支援(研修必須)
 ・団体内での寄付募集会議への当財団役職員派遣
 ・寄付募集に関する合同研修への参加(無料)



【問い合わせ先】

公益財団法人みんなでつくる財団おかやま


 〒719-1131

  総社市中央2丁目2−8 FLCB2階


 E-mailinfo@mintuku.jp

 Tel:(代表)0866-31-5530

 (受付時間:祝日を除く月曜日〜金曜日9:301730



当財団についてもっと知りたい方はみんつくHPをご覧ください。
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みんなでつくる財団おかやま

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2026年度 みんつく冠基金・社会変革基金 助成団体募集!

公益財団法人みんなでつくる財団おかやま、通称「みんつく」は、「つなぐ、つたえる、シェアをする」をキーワード にヒト・モノ・カネ・情報の資源循環を通じて、社会課題の解決を進め「安心で持続可能な地域社会の実現」を目指しています。


この度、「みんなの貯金箱をもとう!」みんつく冠基金事業と、社会変革基金にて設置している下記基金について、2026年度に実施する事業を対象に助成団体を募集しています。



<対象基金>

★テーマ「子ども福祉」

・福祉人財育成基金(益枝基金)
 助成分野:社会的支援を必要とする子どものキャリア・学習支援
 助成総額:1,000,000円(一件あたり50万円まで)
   

★テーマ「障がい(老年期)」

・山本基金
 助成分野:障がい者やその家族の老年期を支える事業
 助成総額:1,000,000円(一件あたり100万円まで)
   

★テーマ「復興・地域活性化」

・にいみ復興基金
 助成分野:令和元年9月豪雨災害により被害をうけた
      新見の復興活動・地域活性化活動
 助成金額:100,000円(一件あたり10万円まで)




<申請方法>

所定の「助成事業申請書」に必要事項を記入のうえ、当財団事務所まで郵送いただくか、直接ご持参ください。
必要に応じて、団体の概要資料(リーフレット、チラシ、写真等)を添付いただくことも可能です。
また、提出にあわせて、申請書データを下記アドレスまでお送り下さい。
(件名は「冠基金・社会変革基金事業申請」としてください。)


<スケジュール>

★ 助成団体募集期間
  2026年5月8日(金) 〜 2026年6月5日(金)(必着)

★申請先
  〒719-1131 岡山県総社市中央2-2-8 FLCB2階
  メール:info@mintuku.jp
  電 話:0866-31-5530

★審査期間
  2026年6月8日(月)〜2026年6月下旬

★採択通知
  2026年6月下旬

★助成式
  2026年6月27日(土)

★事業実施期間
  2026年7月1日〜2027年3月31日
  

<対象となる事業、団体について>
岡山県内に事務所を置くNPO 法人・社団法人・財団法人・社会福祉法人・任意団体・
市民活動団体などであること。(法人格の有無は不問)


<助成割合と助成金の使徒>
助成割合に限度は設けませんが、自己資金をできるだけご用意ください。
申請いただいた事業の執行に関わるものであれば助成金の使途に制限はありません。施設、備品整備事業も対象となりますが、事前に事務局へ内容をご相談ください。


詳細についてはこちら(募集要項)をご参照ください。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓

申請関連書類(申請書、団体情報開示書、事業成果報告書)についてはこちら
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
01助成申請書(2026年度冠基金助成).docx
02団体情報開示書.docx
フォーマット「冠基金」「社会変革基金」事業成果報告書様式.docx




当財団についてもっと知りたい方はみんつくHPをご覧ください。
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メール:info@mintuku.jp
電話(直通):0866-31-5530

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みんなでつくる財団おかやま
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2026年度[常時募集]みんつく冠基金・社会変革基金 助成団体募集!

みんなでつくる財団おかやまでは「みんなの貯金箱をもとう!」みんつく冠基金事業と、社会変革基金の2026年度の助成団体を募集します。

本事業はテーマ基金となっており、それぞれ団体の成長に合わせた、使用使途に自由のきく助成金となっています。

この度、地域活動団体のみなさんのはじめの一歩やスモールチャレンジを対象とする下記4基金について、社会の変化や団体様の思いに合わせてより柔軟かつ即座に活用していただけるよう、助成事業を常時募集ぴかぴか(新しい)させていただくことといたしました。

助成をご希望の方は、本募集要項を参照のうえ、申請をお願いいたします。




<対象基金>

★テーマ「まち・むら」

・くらし”き”になる基金(地域:倉敷市)
 助成分野:岡山県倉敷市のまちづくり(全般)の活動
 助成総額:一件あたり8万円まで(予算の範囲内)

・FUN LIFE基金(地域:総社市)
 助成分野:岡山県総社市のまちづくり(全般)の活動
 助成件数:一件あたり10万円まで(予算の範囲内)


★テーマ「防災・被災地支援」

・BRIDGE SETOUCHI基金
 助成分野:被災地支援・防災活動
 助成金額:一件あたり10万円まで(予算の範囲内)


★テーマ「こども」

・みんつく子ども基金
 助成分野:子ども・若者支援
 助成金額:一件あたり5万円まで(予算の範囲内)
       



<申請方法>

所定の「助成事業申請書」に必要事項を記入のうえ、当財団事務所まで郵送いただくか、直接ご持参ください。
必要に応じて、団体の概要資料(リーフレット、チラシ、写真等)を添付いただくことも可能です。
また、提出にあわせて、申請書データを下記アドレスまでお送り下さい。
(件名は「冠基金・社会変革基金事業(常時募集)申請」としてください。)


<スケジュール>

★ 助成団体募集期間
  常時

★申請先
  〒719-1131 岡山県総社市中央2-2-8 FLCB2階
  メール:info@mintuku.jp
  電 話:0866-31-5530

★審査期間
  申請の翌月中 (対象:2027131日までの申請)
  ※2027年2月1日以降の申請は、2027年4月以降に審査を行います。

★採択通知
  申請翌月

★助成式
  申請翌月(任意)

★事業実施期間
  申請翌々月〜6ヵ月間
  

<対象となる事業、団体について>
岡山県内に事務所を置くNPO 法人・社団法人・財団法人・社会福祉法人・任意団体・
市民活動団体などであること。
法人格の有無は不問です。(詳細についてはHPにてご確認ください)


<助成割合と助成金の使徒>
申請いただいた事業の執行に関わるものであれば助成金の使途に制限はありません。
施設、備品整備事業も対象となりますが事前に内容をご相談ください。


詳細についてはこちら(募集要項)をご参照ください。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓

申請関連書類(申請書、団体情報開示書、事業成果報告書)についてはこちら
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
01申請書[常時募集]助成申請書様式.docx



当財団についてもっと知りたい方はみんつくHPをご覧ください。
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メール:info@mintuku.jp
電話(直通):0866-31-5530

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みんなでつくる財団おかやま

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2026年05月01日

【報告】【4月ツクる日】2026年度のツクる日をツクる日!


9の日 ツクる日.pngみんなでつくる財団おかやまでは、「ツクる日」と称し、
毎月29日頃に、自分も楽しく、周りも楽しく、社会にいいことを考えたり、アクションする日として企画を開催しています


4月のツクる日は、
2026年度の「ツクる日」の計画をみなさんと一緒に考える
「2026年度のツクる日をツクる日!」
を開催しました。


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【 概 要 】


 日 時:2026年4月30日(木) 10:0011:30


 場 所:FLCB(総社市中央2丁目2-8)


 内 容:

 ・「ツクる日」の概要紹介

 ・企画のアイデア出し

 ・2026年度の計画策定  など


―――――


当日は、昨年度みんつくへインターンシップへ来てくれていた
就実大学の内藤さんが参加してくれました。


そこで今回は、内藤さんの視点や興味関心を深掘りしながら、
学生や若者に参加してもらえるようなツクる日企画を検討しました。

「野球」や「料理」などの面白そうなテーマも色々と出た中で、
就職活動を控える内藤さんにとっていま一番の関心は、「仕事」について。
就職活動はどんなことを意識して臨めばよい?
企業選びのポイントは?
まちづくりに興味あるけど、働くイメージやモチベーションは?
などなど、これから始まる就職活動への不安や聞いてみたいことがたくさんある様子でした。


そこで、今年の秋(10月頃予定)に、
ツクる日で、まちづくりなど地域に近い距離で働く若手社会人の方と学生による
交流会をツクる日のイベントとして、企画したいと思います!

そして、イベント企画などにも興味がある内藤さんに、
実際にこの交流会の企画を一緒に進めてもらうことになりました!

また詳細が決まり次第、随時情報公開させていただきますので、
みなさんどうぞお楽しみに!きらきら



その他にも、みなさんとの交流の機会や接点を増やしていけるよう、
毎月ツクる日企画を開催していく予定ですので、ぜひお気軽にご参加ください!

みんつくと一緒にこんなことしてみたい!
やってみたいことがあるけどなかなか一歩を踏み出せない・・・!
など、みなさんからのアイデアやご要望も大歓迎です!きらきら



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みんつくでは今後もオンラインも含め様々なイベントを開催していきます。

ぜひご参加ください!


みんつくHPはコチラ

http://mintuku.jp/


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