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2019年07月30日

【報告】7月ツクる日「ぬいぐるみプロジェクト 〜ぬいぐるみを使ったストレスケアワークショップ〜」

毎月29日は、
自分も楽しく、周りも楽しく
社会にいいことを考えたり、アクションする日!

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7月のツクる日は、総社市中央にある「あさのクリニック」で開催された、
『ぬいぐるみプロジェクト 〜ぬいぐるみを使ったストレスケアワークショップ〜』
への協力という形で実施しました。

<< 概要 >>
日時:令和元年(2019年)7月29日(月)
   1部:18時30分〜(定員15名程度)
   2部:20時00分〜(定員15名程度)

場所:FUN LIFE CENTER BUILDING(通称FLCB)1階
   総社市中央2-2-8(市役所の北側 旧第一生命ビル)

対象:被災地支援に関わる方や、医療・福祉・介護など対人支援に関わる方

主催:あさのクリニック / 協力:みんなでつくる財団おかやま
IMG_1078.JPG


 講師の山中弓子さんは、阪神淡路大震災で被災したことを機に、これまでに多くの災害現場での復興活動に関わっていらっしゃいます。
 その中で考案され、実践されている「ぬいぐるみプロジェクト」を体験させていただきました。


 まず、参加者の前に、たくさんのぬいぐるみが置かれました。
 IMG_1073.JPG
 この中から、参加者は自分でぬいぐるみを一つ選びます。
 使用するぬいぐるみは、抱きしめられる大きさでも、手のひらで包み込めるような小さなものでも良いそうです。
 それぞれ選んだぬいぐるみには、名前を付けても良いそうです。

 抱えるような大きなぬいぐるみから、カラフルなスパンコールのものまでバラエティー豊かなぬいぐるみから、お気に入りの一つを選びました。
 IMG_1066.JPGIMG_1075.JPG



 そのぬいぐるみたちに触れながら、山中さんの説明に合わせて体を動かしたり呼吸を整えたりしていきました。

 参加者は20名近くいましたが、とても静かで穏やかな時間が流れていました。
 会場内の雰囲気が、開始直後とは一変していたことが非常に印象的でした。


 山中さんは、今後も真備を中心にこの「ぬいぐるみプロジェクト」の活動を継続していかれるそうです。
 関心のある方は、ぜひこちら(★★)をご覧ください。





 みんなでつくる財団おかやまでは、このようにさまざまなイベントに参加するきっかけも提供しています。
 興味のあるイベントの際には、ぜひお気軽にご連絡・ご参加ください。

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メール:info@mintuku.jp
電話(直通):086-239-0329

つなぐ、つたえる、シェアをする
みんなでつくる財団おかやま
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2019年07月22日

『幻點(GENTEN)』奉納公演〜志の会 さまよりご寄付いただきました

去る7月7日に岡山市の大元宗忠神社で開催された、『幻點(GENTEN)』奉納公演で集まった寄付を、「志の会」からとして、ももたろう基金にご寄付いただきました。


この奉納公演は、「伝統」の在り方を真摯に考え、見つめ直し、問い直してみようという挑戦の場として開催されているもので、今年で3年目を迎えます。

それに先立って、7月7日に昨年の西日本豪雨を偲び鎮魂を記念する「奉納公演」として開催されました。
この時に集めていただいたご寄付をももたろう基金にお持ちくださいました。
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(代表してお越しくださった黒住様と当財団の大山代表理事)

黒住様からは、『幻點』に関わる皆さまの伝統を次代へつなげていく情熱や使命感、そして岡山への思いなど、大変多くのお話を聞かせていただきました。
なお、『幻點』の本公演は「月待ちの宴」と銘打って、11月10日に開催されます。
(詳細はこちら


公演を通じてご寄付をいただいた皆さま、ほんとうにありがとうございました。
いただいたお気持ちは、支援団体を通じて西日本豪雨の被災地に届けてまいります。

被災地の一日も早い復興を願いながら、私たちも日々励んでいきます。
 


2019年07月16日

【告知】8月ツクる日「FMくらしき感謝祭 ビールで乾杯inアイビースクエア」に参加&乾杯チャリティ


毎月29日は、自分も楽しく、周りも楽しく
社会にいいことを考えたり、アクションする日!


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8月のツクる日は、FMくらしき感謝祭 ビールで乾杯inアイビースクエア」に、みんつくに関わりのある団体とともに参加し、交流会をおこないます。

その中で「勝手に乾杯チャリティー」を企画しています。




<参加予定イベント>

FMくらしき イベント

FMくらしき感謝祭 ビールで乾杯inアイビースクエア

 日 時              2019828日(水)18:00開場 18:3021:00 

 場 所             倉敷アイビースクエア中庭(倉敷市本町) 

雨天の場合はフローラルコート

 料 金             大人/4,500円(税込)  小中高校生/2,000円(税込)

小学生未満/無料

 協賛      



チケット購入は原則個人でお願いいたします。

詳細はFMくらしきのホームページをご覧ください。


なお、7月31日までにみんつくに申し込みをしていただけば、まとめてチケットを購入します。ご希望の方はメール(info@mintuku.jp)またはFacebookメッセージにてお申し込みください。



<みんつくイベント>
「勝手に乾杯チャリティ」

「勝手に乾杯チャリティ」内で、活動のPRをしたい団体の募集もしています。
個別に事務局までご連絡ください!! 


<乾杯チャリティー とは?>

   希望者に、1口500円(100円×5杯)の寄付マグネットを用意

     ↓
   ドリンクおかわりのたびに、応援したい取り組みにマグネットを貼る
     ↓
   マグネットの個数に応じた寄付をその取組団体は受け取ることができる





夏の気配の中で、楽しい会話と美味しいお酒を楽しみませんか?
お会いできるのを楽しみにしています!


みんつくの日を一緒に盛り上げましょう!!



< つぎのような方にオススメです! >

・新しい仲間を増やしたい方

・みんつくの活動を聞きたい方

・美味しいお酒が飲みたい方
・楽しそうだから行ってみたい方

…などなど、興味のある方はどしどしご参加ください。


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その他、ご質問等がある場合は、お気軽にご連絡ください
TEL:086-239-0329 
E-mail info@mintuku.jp


みんつくの日を一緒に盛り上げましょう!!
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みんなでつくる財団おかやま






2019年07月11日

【告知】7月ツクる日「ぬいぐるみプロジェクト 〜ぬいぐるみを使ったストレスケアワークショップ〜」

毎月29日は、
自分も楽しく、周りも楽しく
社会にいいことを考えたり、アクションする日!

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7月のツクる日は、総社市中央にある「あさのクリニック」で開催される
『ぬいぐるみプロジェクト 〜ぬいぐるみを使ったストレスケアワークショップ〜』
への協力という形で実施します。



<< 概要 >>

ぬいぐるみプロジェクト
〜ぬいぐるみを使ったストレスケアワークショップ〜
nuigurumi_hug_boy.png

日時:令和元年(2019年)7月29日(月)
   1部:18時30分〜(定員15名程度)
   2部:20時00分〜(定員15名程度)

場所:FUN LIFE CENTER BUILDING(通称FLCB)1階
   総社市中央2-2-8(市役所の北側 旧第一生命ビル)

対象:被災地支援に関わる方や、医療・福祉・介護など対人支援に関わる方

主催:あさのクリニック / 協力:みんなでつくる財団おかやま


ぬいぐるみプロジェクトのことを沢山の人に知ってもらい、実際に体験し、広めてもらいたいとのことですので、ぜひこの機会に体験してみてはいかがでしょうか。


詳細は、あさのクリニックのホームページをご覧ください。
なお、お問合せ・お申し込みも、直接上記リンク先へおねがいします。

チラシはこちら→→190729ぬいぐるみproj@FLCBv8.pdf

nuigurumi_girl.png

〜こんな方にオススメ〜
・ストレスケアに関心のある方
・ぬいぐるみプロジェクトを知りたい方、体験してみたい方
・みんつくに興味のある方
などなど
少しでも興味のある方はお気軽にご参加ください。



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メール:info@mintuku.jp
電話(直通):086-239-0329

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みんなでつくる財団おかやま
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2019年07月09日

株式会社 蓬莱組さまより、ご寄付をいただきました!

先日「ももたろう基金」へ、岡山市の株式会社 蓬莱組様よりご寄付をいただきました。


 去る6月23日に岡山市の西川緑道公園で開催された、『岡山応援!豪雨災害チャリティーイベント』のなかで、マグロの解体ショーが行われました。
 そのチャリティ販売の収益をご寄付いただきました。
 寄付先に「ももたろう基金」を選んでいただき、本当にありがとうございます。

 蓬莱組様のホームページ(http://www.houraigumi.co.jp/)では、主な事業である管路工事の業務内容を楽しく理解できるアニメーションなどが有り、同社の社会的意義も学ぶことができます。


 先日、蓬莱組の蓬莱代表取締役社長をはじめとする同社の方々が事務所までお越しくださり、当財団の大山代表理事にご寄付をお渡しくださいました。

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(この様子は、蓬莱組様のホームページの「新着ニュース」にも掲載していただきました)

 被災直後から現地に入った時の様子や今後についてなど、様々なことをお話しいただきました。このご縁を大切に繋げていきたいと強く思いました。



 いただいた思いは、被災地で活動する支援団体への助成を通じて、被災された方々へお届けします。

 この度は本当にありがとうございました。


2019年07月08日

【報告】+1セミナー「平成30年7月豪雨災害における支援1年民間合同報告会」に参加しました

みんなでつくる財団おかやまでは
「+1セミナー」と称し、
一歩を踏み出しステージを上げることを目的としたセミナーを毎月9日に開催しています。


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7月の+1セミナーは、災害支援ネットワークおかやまが開催した「平成30年7月豪雨災害における支援1年民間合同報告会」への参加というかたちで実施しました。


 日 時:令和元年7月7日(日曜日)13時30分〜17時00分
 場 所:BRANCH岡山北長瀬内 ハッシュタグ シェアスペース
 (岡山市北区北長瀬表町二丁目17−80)
 内 容:民間支援団体による支援活動の報告(登壇、資料の展示・配布)

 

会場のBRANCH岡山北長瀬は、先月末にオープンしたばかりの複合施設です。
北長瀬駅を降りてすぐの場所にあります。
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その中にあるシェアスペース「ハッシュタグ」にて報告会が開催されました。
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会場の受付を済ませて進むと、この1年間にそれぞれの団体がおこなった活動を展示するスペースがありました。



ほぼ定員いっぱいの人が集まり、定時に報告会がスタートしました。
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今回は全18団体から、それぞれの活動についての報告が有りました。
「ももたろう基金」とゆかりのある団体の発表もありました。

発災直後の混乱期の被災地の様子、そして時間の経過とともに表面化する問題や寄せられるニーズの変遷が非常によくわかりました。
一見片付いて落ち着いたように見える中にも、まだまだ多くの課題があることを痛切に感じます。


途中休憩をはさみ後半に入ってから、大山代表理事より「ももたろう基金」についての報告を行いました。
発災直後から基金設立の経緯、集まったご寄付の総額と、それらをどういった活動の団体に助成したかを報告しました。
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このように多くの助成が可能になったのは、日本全国、そして世界の各地域からご寄付下さった皆様のおかげだと改めて感じました。
ほんとうにありがとうございました。



なお、今回の報告会で何度も出てきたフレーズが有ります。
「これからどんどんニーズが多様化して、細かく変わっていく」
「(人も街も)見た目は普通そうでも、実は課題が潜在化している」

今回の報告会に参加されていない団体の皆さんも含め、今までとは違ったアプローチでの支援が必要だと考えている方が大勢いると思います。
そんな皆様に「もももたろう基金」を活用して、より充実した支援をおこなえるようにサポートさせていただきたいと感じております。
また、そのためにもさらに多くの方のご支援を集められるよう、一層努力をしていこうと思いました。



このように1年という節目を迎えましたが、これからも皆様とともに活動を進めていきたいと考えております。また、引き続き当財団の「ももたろう基金」へのご支援をよろしくお願いいたします。



「ももたろう基金」について詳しい内容はこちらに掲載しております。

現在、第9次・10次・11次の助成団体の募集もおこなっております。

個別相談会も開催いたしますので、関心のある方は是非お申込みの上お越しください。



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みんつくのことをもっと知りたい方は↓↓
みんつくウェブサイトを!「http://mintuku.jp/
メール:info@mintuku.jp
電話(直通):086-239-0329

2019年07月05日

【告知】7月Share会議「ももたろう基金個別相談会@まびシェア」

公益財団法人みんなでつくる財団おかやまでは、
「Share会議」 と称し、
19日に地域の課題を発信・発見する場を提供しています。




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 7月のShare会議は、「ももたろう基金個別相談会@まびシェア」と題して、
個別相談会を開催します。

 現在、岡山県内の西日本豪雨の被災者支援事業に対する助成基金の「ももたろう基金」では、第9次、第10次、第11次(緊急助成・子ども支援)の助成団体の募集をしております。
 多くの団体の方に問い合わせをいただいていますので、真備にて個別相談会を以下の通り開催します。


 【開催概要】 
 日時:令和元年7月19日(金)
    14:30〜17:00
 場所:まびシェア(倉敷市真備町有井94番地 備南観光開発ビルA-205)


 1団体につき30分を目安に個別相談を行います。
 相談は、必ずメールまたは電話にて事前予約の上お願いいたします。

  >電話番号:086-239-0329
  >メール:info@mintuku.jp

 募集要項等はももたろう基金のホームページをご覧ください。




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みんなでつくる財団おかやま
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2019年07月01日

「ももたろう基金」 第11次【緊急助成・子ども支援】募集開始します。

岡山県内における「平成30年7月豪雨災害」に対する支援寄付基金 助成

ももたろう基金 第11次【緊急助成・子ども支援】を募集します。

※この助成金は、夏休みの子どもたちをメインターゲットにした事業を対象としています※





目的

 災害発生から一年がたち、子どもたちは夏を迎えます。不安を抱える子どももまだまだたくさんいます。子どもたちの心のケアや保養事業、育成事業など、平成307月豪雨災害の復興支援を行う県内の団体の活動に助成を行うことで被災地の復興、子どもたちが安心してすごせる地域環境を整えることを目的とします。





対象となる事業

 「平成307月豪雨災害」に対して岡山県内の団体(支部含む)が実施する下記の支援活動経費


 特に下記のテーマが対象となります。

 ・被災地の子どもの支援に関する取り組み

 ・被災地の子どもたちの保養や育成につながる取り組み

 ・岡山県内の子ども(間接的な被害も含めた)ケアに関する取り組み

 ・岡山県内の子ども(間接的案被害も含めた)の災害支援や啓発に関する取り組み

 ・その他、申請団体で被災地ニーズを把握しており、必要となる取り組み(子ども関係)


 ※子どものみを対象とした事業である必要はありません。

  子どもがメインターゲットであれば、他の対象者を含む事業でもかまいません。






対象となる経費(対象外の経費)

 ・事務局人件費も含めて活動継続に必要な経費はすべて対象となります。

  >株式会社等の人件費は対象となりません。

   事業実施に最低限の必要経費のみ対象となります。

  >NPO団体であっても通常ボランティアの範囲内と考えられる人件費は

   対象となりません。

  >県外から活動に来るための交通費は、特別な場合以外は認められません。

 ・活動終了後、団体の資産計上につながる費用(備品等)については

  事前に相談ください。 

 ・拠点整備を目的とした事業は対象となりません。

  ただしDIYなどの簡易な工事の資材費は対象となる場合もあります。

  (事前相談ください)






対象団体、助成金額

【対象団体】

 岡山県内に事務所(支部を含む)を置き、応募条件(下記参照)を満たす

 NPO法人、社会福祉法人、任意団体など

 (法人格の有無は問わないが、規約等があり、団体情報が開示されていること)


【助成金額】

 20〜50万円程度

 ※1団体で原則1事業の申請となります。

 ※特別の理由がある場合は、上記金額以上の申請も可能。

  ただし事前に算出根拠を明らかにし、協議してください。






選考方法

 選考委員会において、書類および必要に応じてヒアリングによる選考。

 ≪選考の視点

 ・(必 要 性)被災地のニーズを反映したものか、またニーズ把握ができているか

 ・(事業効果)助成事業の実施が被災地支援や復興に効果的なものかどうか

 ・(実 行 力)実施体制がととのっているか、実施に対して強い思いがあるか

 ・(資金管理)寄付が原資の基金が適正に活用されるか、金額が妥当か






助成募集期間 

   201972日(火)〜2019725日(木)17時まで 

   必着※

   

   事務局までメール、郵送、FAXのいずれかの方法により提出のこと。

   ※事業の実施期間は原則として201981日〜2019831日までとする。


9月以降の事業は第9次助成をご活用ください※






応募条件

 @岡山県内に事務所(支部含む)をおく団体

 A団体の情報公開を促進していく趣旨から、日本財団公益コミュニティサイトCANPANに登録し情報公開すること(★3以上の情報公開)に同意し、実施していただける団体 (または、すでにCANPANへの登録・情報公開を行っている団体・申請時の公開有無は問わない。)

 ただし団体の体制や実行力は審査の対象となるため、CANPAN登録もなくHP等がない場合は、団体概要が分かる資料を事前提出すること

 B被災地支援のため、現地にて支援活動を実施予定または実施中の団体

 または被災地に事務所や活動拠点があり、被災により停止した活動再開を目指す団体

 C助成実施後に活動報告の提出と公開への同意をいただける団体





◆応募書類・報告書フォーム

 第11次募集要項:01【第11次子ども支援】ももたろう基金助成募集要項190609.pdf

 第11次申請書:02【第11次子ども支援】ももたろう基金助成申請書190609.docx

 第11次報告書:03【第11次子ども支援】ももたろう基金報告書様式190609.docx






事務局及び申請先

 公益財団法人 みんなでつくる財団おかやま 「ももたろう基金 事務局」

 〒700-0026岡山県岡山市北区奉還町3丁目15-8奉還町第一ビル第11

 TEL:086-239-0329 FAX:086-899-6329 E-Mail info@mintuku.jp    

 URL:http://www.mintuku.jp/