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2021年08月12日

【締切】【告知】ツクる日「ソーシャルライター講座」

【開催に関する追記(8月20日)】
岡山県にも蔓延防止区域となったため、以下の通りとさせてください。
○総社市の公共施設は時短で開いていることもふまえて開催する。
 ※会場は147m2でもともと定員の5分の1程度の人数で開催です。

※新規の参加者は受け付けない(連絡先等わかっている人のみ参加可)
※過去14日間の体調確認を再度させていただき、出席確認を行う。
既に受付していただいている方には、体調確認や参加注意事項のメッセージをさせていただいていますので、ご確認ください。
またお申込みのない方の飛び入り参加はできませんのでご了承ください


【以下イベント案内】
8月のツクる日は
「ソーシャルライター講座」
を開催いたします。

日々の想い、発見、考え。
自分や、活動団体のblogやTwitter 、facebookに書いていることに、「社会の目線」をプラスして書いてみませんか。
目線を変えた発信が、誰かを助けたり、社会を変える動きになるかもしれません。
ソーシャルライターのソーシャルは「社会」。
社会の課題やのその解決のための取り組みを発信する人を「ソーシャルライター」と呼ぶことにしました。
自分自身や、自分の団体が行っている活動を見つめなおして作った文章で社会を変える一歩を踏み出しませんか?
今回は取材対象として映画監督の湯浅典子さんをゲストにお招きします。活動についてお話を聞き記事にすることでより実践的なスキルを身につけていきます。
夏休み中の開催ということで中高生の参加もお待ちしております!もちろんどの年代の方も参加可能です!映画制作に関心がある方・映画が好き!という方も是非ご参加ください。

【実施概要】
日時:8月21日(土)10:00〜12:00
場所:FLCB 1F 
  (総社市中央町2丁目2-8)
参加料:無料


◆講師:吉備人出版 代表 山川隆之さん
 ゲスト:映画監督・プロデューサー 湯浅典子さん



【講師・ゲスト紹介】

講師:吉備人出版 代表 山川隆之さん

編集者、吉備人出版代表。1955年岡山市生まれ。岡山市立操南小学校−倉敷市立大高小学校から、倉敷市立南中学校・県立天城高校・三重大学農学部卒業。伊勢新聞記者、生活情報紙「リビングおかやま」編集長を経て95年に株式会社吉備人を設立。『絵本のあるくらし』『岡山人じゃが』『おかやまの建築家』『のれん越しに笑顔がのぞく』『粘着の技術−カモ井加工紙の87年』などの編集を担当し、吉備人出版としてこれまでに23年間で約620点を出版。日本出版学会会員、デジタルアーカイブ学会会員岡山ペンクラブ会員。

Guest:映画監督・プロデューサー 湯浅典子さん

岡山県岡山市出身、岡山朝日高等学校を平成7年に卒業し、東京都立大学工学部建築学科を卒業後、木下プロダクション(現在のTBSスパークル)に入社。2013年からフリーランスとなり、様々なさまざまなテレビドラマの演出・プロデュースに携わる。

​最近では、読売テレビ・日本テレビ系『CHEAT』(2019)、AMAZON プライム Video オリジナルドラマシリーズ『日本をゆっくり走ってみたよ〜あの娘のために日本一周〜』(2018)、自身4作目になる短編映画 『Coming Back Sunny』(邦題:おかえり、カー子)(2020)を監督し、『Coming Back Sunny』はフィレンツェ、パリ、ニューヨーク、ダッカの国際映画祭に選出され、正式に上映。


★湯浅典子さんのインタビュー記事
https://tjokayama.jp/special/yuasa_interview20210126/


【申し込み方法】
こちらのメールアドレスに送信ください。
確認でき次第、事務局から確認メッセージを送ります。
E-mail: info@mintuku.jp


【こんな方にオススメ】
・文章の「書き方」を学びたい
・自分の思いを文章で伝えるようになりたい!
・まずレベルアップしたい方
・映画が好き、関心がある!
そんな方にオススメの講座です!

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

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