【事業報告】キックオフイベント(@会場設営〜ご挨拶・ミニトークまで)
[2014年05月15日(Thu)]
事業キックオフイベント、無事終了しました。その事業報告を以下にまとめさせていただきます!
今回の趣旨は、加藤哲夫氏の残した資料を如何に活用し、これからに活かすか、それをみなさんと模索することです。
合計58名のご参加者の内訳は、
NPO・社団:32(スタッフ含む)
行政:7名
SB企業・LLC・個人事業:17名
研究者:2名
と、多様性を持った参加者構成となりました。
【会場準備】
会場のイメージは、悩んだ結果、『加藤さんの脳内』とし、場づくりを行いました。
ちょうど会場の側面は、マグネットの使用が可能手書きポスター類を50枚掲示。写真ではそのすべてを再現することは困難ですが、まさにKーミュージアム≠ニいえるような雰囲気を醸し出すことが出来ました。


【ご挨拶】
司会は、事業担当の佐々木と方が担当し、まず、@代表理事大滝精一によるご挨拶、A日本財団青柳光昌氏によるミニトークです。

司会者

大滝代表

青柳氏
『加藤哲夫氏と日本財団』のタイトルでお願いいたしました、青柳氏によるミニトークでは、
1)加藤哲夫さんとの出会い、2)加藤さんとの仕事、3)東日本大震災での『つなぷろ』にいたる経緯、4)青柳氏の復興、東北への思いを伺うことが出来ました。
【事業説明】
本事業に至った経緯を、担当佐々木より説明いたしました。
【ゲストトーク】
代表して、田村太郎氏(ダイバーシティ研究所、復興庁)と加藤哲平氏(加藤氏の長男、現在北海道で珈琲店を経営)から、お話をいただきました。
珈琲店のHPはこちら ⇒ http://www.taneyaka.com/


〈続く continue〉
今回の趣旨は、加藤哲夫氏の残した資料を如何に活用し、これからに活かすか、それをみなさんと模索することです。
合計58名のご参加者の内訳は、
NPO・社団:32(スタッフ含む)
行政:7名
SB企業・LLC・個人事業:17名
研究者:2名
と、多様性を持った参加者構成となりました。
【会場準備】
会場のイメージは、悩んだ結果、『加藤さんの脳内』とし、場づくりを行いました。
ちょうど会場の側面は、マグネットの使用が可能手書きポスター類を50枚掲示。写真ではそのすべてを再現することは困難ですが、まさにKーミュージアム≠ニいえるような雰囲気を醸し出すことが出来ました。
【ご挨拶】
司会は、事業担当の佐々木と方が担当し、まず、@代表理事大滝精一によるご挨拶、A日本財団青柳光昌氏によるミニトークです。
司会者
大滝代表
青柳氏
『加藤哲夫氏と日本財団』のタイトルでお願いいたしました、青柳氏によるミニトークでは、
1)加藤哲夫さんとの出会い、2)加藤さんとの仕事、3)東日本大震災での『つなぷろ』にいたる経緯、4)青柳氏の復興、東北への思いを伺うことが出来ました。
【事業説明】
本事業に至った経緯を、担当佐々木より説明いたしました。
【ゲストトーク】
代表して、田村太郎氏(ダイバーシティ研究所、復興庁)と加藤哲平氏(加藤氏の長男、現在北海道で珈琲店を経営)から、お話をいただきました。
珈琲店のHPはこちら ⇒ http://www.taneyaka.com/
〈続く continue〉




