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港地域ささえあい講座

焼津市港地域ささえあい講座を公開して広く多数の市民に福祉問題を考えています。高齢者だけでなく障がい者、子供たちなどのこれからの社会に必要になるであろう福祉の基本を勉強します。そして協力者を多く増やし市民の福祉社会を実現します。
E-mail minatosasae@gmail.com


講座通信No.2 [2018年07月29日(Sun)]
講座通信02.jpg講座通信02-2.jpg
第2回実行委員会 [2018年07月28日(Sat)]
平成30年度 「港地域ささえあい講座」第2回実行委員会
* 日 時:平成30年7月28日(土)19:00〜20:30
* 会 場:港公民館 2階会議室

1. 生活支援研究A(ワークショップ)(p.16参照)

2. 協議内容
(1) 生活支援研究@全体報告(p.15参照)

(2) 開会挨拶(大澤副実行委員長)

(3) オリエンテーション(資料・日程確認)・経過報告
06/30 第1回実行委員会開催(22名参加)
   今年度の講座テキスト編集に関する検討
   「講座通信第2号」編集協議
07/03 欠席委員への資料提供と協議事項の伝達/島田市・鈴
   木祥郎様に協力依頼文書送付協力団体等との連絡調整
   講師交渉検討と具体的な講座内容及びレジメ作成依頼検
   討
   関係機関,団体,施設との連絡調整(後援依頼文書送付
   準備作業)
07/04 HP(日本財団Canpan)立ち上げのための書類提出
   「生活支援研究」の展開検討(グループ分け,課題設定,
    展開方法)
07/06 港公民館との連絡調整(ワークショップ教材検討/円
    卓,公園依頼文書作成作業)
07/08 第2回実行委員会レジメ及び関連資料作成作業(〜07/
    20)IT部会委員との連絡調整
07/10 HP立ち上げ及びQRコード作成に関する作業(常時,
    原崎委員より状況報告有)
    静清信用金庫石津支店長代理(薮崎氏)と意見交換
   これまで講座参加の高齢者との講座後の反響(当事者的
   立場)意見交換
07/11 事務局⇒関係機関・団体に出向き「後援依頼」作業実
   施
   全4回講座内容検討と具体的講師交渉検討作業
   講座テキスト作成検討作業開始(河野委員)
07/13 アイスブレーク講師:鈴木祥郎様と打合せ会(講座導
   入方法)
   第3回IT部会開催
07/15 広報啓発検討(IT関連,公民館だより,自治会広報誌
   ,広報やいづ掲載…etc.)
   港公民館事務局との連絡調整(第2回委員会レジメ,関連
   資料作成作業検討)
07/16 管内福祉事業所関係者との連絡調整(施設紹介掲示と
   テキスト内現行内容)
   教育関係・企業領域への情報提供と参加者呼び掛け検討
07/18 生活支援研究課題への取り組みの具体化/マスコミ対
   応
   全4回の講座展開表作成と講師交渉開始/管内高等学校,
   専門学校への参加呼び掛け
07/28 第2回実行委員会開催

(4) 講座の組み立てと運営展開について…
@ 各講座展開表(pp.9 – 14参照)
A 実行委員の出欠状況及び役割分担について(p.8参照)
(5) 広報啓発と参加者募集開始について…
@ 「IT部会」報告と今後に向けて

A 具体的呼びかけ
アクセプト 「港公民館だより8月号」,「広報やいづ」,「講座チラシ・ポスター」,「その他・自治会」,「講座通信」
アクセプト 出来る限り,新しい受講者,若者層(生徒,学生,企業人)の参加呼び掛けに努める

B 参加者の働きかけ(定員30名) *これまでの実績50名
アクセプト 順次,参加者状況を報告し,参加者呼び掛けに努める

(6) 今後の事業の展開について…
a. 実行委員の呼び掛け……27名程度(女性委員)
b. 第3回実行委員会開催…8月18日(土)19:00〜20:30
* この時点で,ある程度,定員程度の参加者把握に努める.
@ 生活支援研究A「買い物支援@」
A 経過報告について…
B 第1回講座の具体的な展開(役割,進行)及びテキスト作成状況について…
C 広報啓発(IT導入研究B)について
D 実践的体験的プログラムの展開について…(管内介護事業所プログラムの具体化)

(7) 閉  会(渡邉副委員長)

(台風12号の影響により委員会は開催できませんでした)
第1回実行委員会 平成30年6月30日 [2018年07月08日(Sun)]
会場:港公民館 2階会議室 19:00〜20:30

1.開会
2.「平成30年度 港地域ささえあい講座」の「実行委員会」立ち上げの経緯と講座の目指すもの
3.実行委員自己紹介
4.協議
 (1)企画意図と経過報告
 (2)事業の内容について
 (3)広報啓発の具体化(情報開示に関する部会設置と経過報告)
 (4)「生活支援研究」(ワークショップ)の取り組み
 (5)その他 次回(第2回)実行委員会について
5.閉会

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