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いのちのまつり―「ヌチヌグスージ」[2010年02月20日(Sat)]
沖縄旅行中にガイドの方が読み聞かせして下さった絵本。
おばあの沖縄訛りも見事に再現されてて、本当におばあと対話してるようでぬくもりを感じられてよかったです。

ストーリは、なぜいま自分がここに存在しているのか、ご先祖様の大切さを子供の視点で描いた絵本。

ご先祖様を表した見開きのページは圧巻!たくさんのご先祖様がいて、見守ってくださってるおかげで、自分がいるんだと、いのちの大切さを改めて考えさせられます。

大人でもすーっと心にはいってくる作品。
そして今の子供の達に是非読んでもらいたい作品です。
なんと作者の草場さんは佐賀の方でした笑い





いのちのまつり―「ヌチヌグスージ」/草場 一寿


「ぼうやにいのちをくれた人は誰ねー?」
「それはお父さんとお母さん?」
「そうだね、いのちをくれた人をご先祖さまというんだよ」

「ねえ、おばあさんぼくのご先祖さまって何人いるの?」
コウちゃんは指をおって数えてみることにしました。


すると・・・。
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