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新型コロナウイルス 障がい者とその家族の困っていることアンケート(滋賀県版) [2020年05月22日(Fri)]
みなさん、こんにちは。
滋賀肢体障害者の会「みずのわ」では、新型コロナウイルス 障がい者とその家族の困っていることアンケート(滋賀県版)を実施します。
滋賀県にお住いの障害者もしくは、そのご家族の方でしたら、どなたでも、ご回答いただけます。
いただいたご意見は、行政等への提言活動等にいかしたいと思います。
お一人でも、多くのご協力よろしくお願いいたします。

https://questant.jp/q/OV8EDRDC

おおむねの期日:6月10日
Posted by みずのわ at 21:34 | アンケート | この記事のURL | コメント(0)
〜まちづくり集会2020 延期のお知らせ〜 [2020年02月27日(Thu)]
関係者のみなさまへ
〜まちづくり集会延期のお知らせ〜

いつもお世話になっております。
すでにご承知かと存じますが、新型コロナウイルスの感染が全国で広がっております。
誠に残念ではございますが、過日、ご案内させていただいた「まちづくり集会2020」について、延期させていただきます。延期の日程につきましては、また改めてお知らせさせていただきます。
延期の理由は、下記のとおりです。

・幸いにも、滋賀で感染者が確認されていません。感染予防と、万が一感染者が出た場合、感染を最小限に抑えること。

・障害者・家族が多く参加していただきたい集会であると。

・行政、民間、地域住民など、幅広く参加していただきたい集会であること。

どうぞ趣旨をご理解いただきますよう、お願い申し上げます。
また、関係者の方々に延期について、周知いただきますよう、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

**********************
 滋賀肢体障害者の会「みずのわ」
    会長 片 山 雅 崇
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Posted by みずのわ at 11:53 | まちづくり | この記事のURL | コメント(0)
まちづくり集会2020の実施について≪重要≫ [2020年02月26日(Wed)]
まちづくり集会2020の実施について≪重要≫

2020年2月26日現在

昨日付けで、発表された滋賀県の考え方に基づいて実施したいと思います。

・マスク着用
・アルコール消毒の設置
・風邪や体調不良の方に参加を見送ってもらうようお願いするなどです。

以上は、国内の発生状況および県内の発生状況に応じて、随時、変更します。

滋賀肢体障害者の会「みずのわ」
Posted by みずのわ at 15:16 | まちづくり | この記事のURL | コメント(0)
まちづくり集会2020のごあんない [2020年02月15日(Sat)]
みなさま、こんにちは。
当団体では、1998年から広範な人たちとともに、誰もが安心して暮らせる「まちづくり」を考えるため、毎年「まちづくり集会」を開催してきました。 今年度も、来る3月20日(金・祝)に「まちづくり集会2020」を別紙のとおり開催したいと思います。
 当会では、2018年度(10月〜12月)に「障害者・家族における防災意識に関する実態調査」実施し、2019年12月に最終報告書を発行しました。今回の『まちづくり集会』では、これらをもとに、障害児・者とその家族が災害発生時に“安全”に避難することができ、その後の生活を“安心して”送ることができるのか、また、障害者とその家族の防災意識の向上について、行政・当事者および家族・民間団体等がそれぞれの立場で、何をしなければならないのか、何ができるかを、広範な人たちとともに考えたいと思います。
 今回は、滋賀県知事の三日月大造さま、兵庫肢体障害者協会副会長の山本一四さま、滋賀医科大学滋賀医科大学・社会医学講座・衛生学部門の辻村裕次さまがパネルディスカッションに参加してくださいます。
 つきましては、貴団体からもぜひご参加いただきたく存じます。また同時に、関係者の方々に、広く参加を呼びかけていただきたく、お願いいたします。
 何かとお忙しいとは存じますが、趣旨をご理解いただき、よろしくお取り計らいいただきますよう、お願い申し上げます。

◎にちじ:3月23日(金・祝) 13:00〜17:00

◎ばしょ:草津市立まちづくりセンター

三次ビラ.jpg

Posted by みずのわ at 19:12 | まちづくり | この記事のURL | コメント(0)
まちづくり集会2016のごあんない [2016年03月03日(Thu)]
滋賀肢体障害者の会「みずのわ」では、1998年から広範な人たちとともに、誰もが安心して暮らせる「まちづくり」を考えるため、駅のバリアフリー、安全・安心な交通政策、災害とまちづくりなど様々なテーマを設定し、毎年「まちづくり集会」を開催してきました。
 昨年9月19日未明、国民の7割が反対や十分な審議が必要などの意見を表明しているなか、憲法を踏みにじり、日本を「戦争する国」につくりかえる戦争法が参院本会議で強行採決されました。
 でも、法律が可決・成立した直後の18日朝から19日未明にかけても、国会周辺では、多くの団体・個人が、絶えることなく抗議の声をあげ続けました。しかし、法律が成立したから終わりではなく、法律廃止に向け、国民ひとりひとりが力を合わせていくことがとても大切ではないでしょうか。今回は、障害者の生活と権利を守る滋賀県連絡協議会副会長で長年、障害者運動をはじめ、幅広い分野で活躍されている渡辺 武さんの講演をもとに広範な人たちとともに考え、行動するきっかけにしたいと思います。
 どなたでも、ご参加いただけます。みなさん、ぜひご参加ください。

テーマ:障害者と平和

にちじ:2016年3月20日(日・祝)
     13:30〜17:00

ばしょ:草津市立まちづくりセンター
    滋賀県草津市西大路9番6号
      TEL:077-562-9240


まちづくり集会2016 チラシ
Posted by みずのわ at 15:51 | まちづくり | この記事のURL | コメント(0)
まちづくり集会2015のお知らせ [2015年01月21日(Wed)]
 当団体では、1998年から広範な人たちとともに、誰もが安心して暮らせる「まちづくり」を考えるため、駅のバリアフリー、安全・安心な交通政策、災害とまちづくりなど様々なテーマを設定し、毎年「まちづくり集会」を開催してきました。
 2014年1月20日、日本政府は障害者の差別禁止や社会参加を促す国連の障害者権利条約を批准しました。(2月19日発効)
 条約とは、憲法につぐ重要法規であり、障害者総合支援法をはじめ、障害者基本法など抜本改正が急がれます。そうしたなか、今回は、滋賀大学教授で長年、全国障害者問題研究会滋賀支部長として活躍されている黒田吉孝さんの講演をもとに、この課題について広範な人たちとともに考えていきたと思います。
 どなたでも、ご参加いただけます。みなさん、ぜひご参加ください。

にちじ:2015年3月22日(日) 13:30〜17:00

ばしょ:草津市立市民交流プラザ 滋賀県草津市野路一丁目17−2 電話:077−567−2355

参加費:1,000円(資料代・ティータイム代)
チラシは、こちらから
Posted by みずのわ at 11:39 | まちづくり | この記事のURL
今年も『まちづくり集会2012』行います [2012年03月09日(Fri)]
今年も
『まちづくり集会2012』
行います

日時 2012年3月18日(日) 13:00 〜17:00

場所 草津市立市民交流プラザ
    〒525-0059 草津市野路1丁目17-2
           フェリエ南草津5階
          TEL:077-567-2355


チラシはこちらから
Posted by みずのわ at 13:16 | まちづくり | この記事のURL | コメント(0)
すべての路線バスがノンステップにしてほしい!! 〜本当に必要な公共事業に国や地方自治体の予算を〜 [2011年11月02日(Wed)]
滋賀の帝産湖南交通という会社の路線バスで、車いす使用者に乗車拒否が、問題になっています。
 実は、私も、過去に帝産湖南交通のバスに乗りたいのに載せてもらえなかったことがありました。
障害者センターの夏祭りの日のことです。
最寄りの駅〜障害者センターの路線は、1時間2〜3本につき1本がノンステップバスが走っています。
その日は、障害者センターの夏祭りがあったため、普段の路線に加えて、臨時で福祉センター直行バスが運行されていました。
その福祉センターへの臨時直行バスは、ノンステップバスではない普通のバスだったのですが、私の場合は、車いすさえ、運転手さんに積み込んでもらえれば自力でバスに乗れるので、行きは、その方法でスロープがついてないバスに乗って、福祉センターに行き、バスを降りる際も車いすを運転手さんに車いすをおろしてもらって、私自身は、自力でバスを降りました。

 ところが、帰り、同様に運転手さんに「自力でバスに乗るので、車いすをのせてほしい」と言うと、今度は「乗せられない」と断れてしまいました。理由は、わかりません。ちなみに臨時バスの運転手さんは、行きも帰りも同じ方だったように記憶しています。
結局、仕方なく帰りは、10分くらいかけて大学病院のバス停まで、電動車いすで行き、その朝バスに乗った駅の一つ遠くの駅にノンステップバスで行き、自宅の最寄り駅へ電車で帰りました。
一方、同じ滋賀のバス会社である近江バスは、事前に電話をしておけば、車いすを運転手さんに積み込んでもらって、私自身は自力でバスに乗せてもらうことが可能になっています。
本来は、すべての路線バスがノンステップ、または、リフト車になるべきですが、それには時間と予算がかかります。せめて、それまでは、近江バスのような対応をしてほしいものです。

 それと同時に、すべての路線バスがノンステップ、または、リフト車になるために、私たち住民と事業者が一緒になって、国や地方自治体に要請していくことが大切だと、私は思います。
 今回のことで、本当に必要な公共事業に国や地方自治体の予算を使ってほしいと、改めて実感しました。
Posted by みずのわ at 13:10 | この記事のURL | コメント(0)
車いす客を乗車拒否 草津のバス会社「安全確保できぬ [2011年11月02日(Wed)]
 帝産湖南交通(草津市)が大津市内で運行する路線バスで、車いすの乗客男性(44)=京都市右京区=が下車時に転倒し同社に抗議したところ、9月から乗車を拒否されていることが21日までに分かった。同社は「乗降時の安全が確保できないため」としているが、障害者団体からは「乗務員のわずかな介助があれば問題ないはず」という声も上がっている。

 男性は7月29日に上稲津〜石山駅バス停まで乗車し、下車時にバスのスロープで脱輪し転倒。男性が「乗務員がしっかり支えていなかった」と営業所に抗議したところ、後日、同社から車いすでの乗車を拒否する通知が届いた。9月5日にも同区間を利用しようとしたが運転手に乗車拒否され、現在も利用できない状態が続いている。

 同社はJR石山〜栗東の5駅を起点に路線バスを運行し、このうち石山、瀬田、南草津の3駅からの路線は出入口の段差を解消したノンステップバスなどを走らせている。

 同社は「石山駅路線で車いすによる乗車は男性が初めてだった。同路線は道路の幅が狭く、バスポケット(専用停車所)がないバス停では安全が確保できないと判断した」と説明している。

 近畿運輸局自動車交通部旅客第1課は「ノンステップバスであれば車いすの利用について乗務員に研修した上で極力対応すべき」としており、同社が道路運送法違反に該当するか調査中という。

 公共交通機関のバリアフリー化を目指すパーフェクトバスを走らせる会(京都市南区)の宮川泰三代表は「車いす障害者の社会参加の機会を奪う不当な乗車拒否。安全に乗降できるよう社員への研修を徹底すべきだ」と話している。

【 2011年10月22日 09時25分 京都新聞滋賀版】

Posted by みずのわ at 13:04 | この記事のURL | コメント(0)
東日本大震災関連情報 PartU [2011年03月24日(Thu)]
滋賀県からの情報/滋賀県東北地方太平洋沖地震災害支援本部

東日本大震災に対する障全協の当面する対応(転載)
Posted by みずのわ at 15:12 | この記事のURL | コメント(0)
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