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稲穂[2023年07月27日(Thu)]
稲穂230726南生実 (2).JPG稲穂230726南生実 (1).JPG
大百池公園隣の田んぼの稲がたわわに稔っています。いつもより田植えが早かったの で、稔るのが早くても不思議ではありませんが、この分では(素人で分かりません が)月遅れお盆前に稲刈りとなるのかもしれません。高知や沖縄では年に2回稲を栽 培収穫する二期作が行われていたと子どもの頃学校で習いました。温暖化が進行した 今では、この辺りでも二期作ができるのではと思います。世界的には食糧危機で穀物 の増産は急務の課題ですが、コメ離れが進行し、一定量のコメの輸入を約束している 日本の農政当局にしてはこれ以上のコメの生産は飛んでもない話と考えているようで す。何かおかしいと思います。
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https://blog.canpan.info/midori-seseragi/archive/2825
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私の生まれ育った島根の実家では、米作りが自宅の生活での必要な作業でした。小学生の高学年になると、親の手伝いとして、随分米作りの作業でした。
少しでも沢山の収穫を目指し、田んぼの耕地の3分の1は2期作にて米を育ててました。
今頃の時期は、1次作業として米の刈り取りをし、すぐに次の耕作の準備をしてました。育てた田んぼのを使用しますので、次の苗の準備です。
1年間で2回の米作りで随分仕事に狩り出され、学校の授業も、ほどほどやって、野良作業に頑張りました。
懐かしく思い出しています。
Posted by:土江  at 2023年07月27日(Thu) 16:10

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