CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
<< 2020年07月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
最新記事
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
日別アーカイブ
七夕の夜 [2020年07月07日(Tue)]
今年は空梅雨かと思っていたのに...。

IMG_7484.jpg
放牧地が湿原みたいになっている。

IMG_7472.jpg
ブタがカピバラみたいになっている。

IMG_7436.jpg
梅雨の晴れ間がくそ暑い。

IMG_7456.jpg
その晴れ間だけ真夏みたいだ。と思いきや、翌日は豪雨。

P7052767.jpg
豪雨と濃霧の都井岬では、ウンチが拾えず敗北感を味わう。
何事も過剰か不足であり、丁度いいはなかなかないですね。

IMG_7489.jpg
霧の合い間にソテツの雄花が咲き誇っていた。

ソテツは花粉から精子を作るって、それを発見したのは日本の学者だって知ってましたか?ソテツの雄花は発熱するって、それを発見したのは宮大農学部の先生だって知ってましたか?

自分は知りませんでした(ソテツの精子は小学校で習ってたかも)。ソテツもすごいけど、見つける人もすごいですね。

P7022761.jpg
一方、最近の牧場ではこんな研究(飼料作物の病害虫?)や...

IMG_7460.jpg
こんな研究(ドローンによる牧草の成分測定?)も。
時代ですなぁ...。

IMG_7506.jpg
こちらは最近よなよな遅くまでこればかり。
ドロップアウトした子豚の人工哺乳です。
同類として見過ごすわけにはいかないような使命感か?

もっと他にしなきゃいけないこと、あるはずですが。
これより楽しいことは、あまりないかも。
Posted by 鎌田 at 23:42
梅雨の終盤? [2020年06月18日(Thu)]
蒸し暑い梅雨です。
IMG_6922.jpg
今年もシロアリが大騒ぎする時期になりました。

IMG_6902.jpg
歩いたりひっくり返ったり、コフキコガネも飛んできます。

IMG_6845.jpg
雨で黒光るバッファローのような和牛。

IMG_6863.jpg
泥で黒光る変なカバのような放牧ブタ。

IMG_6914.jpg
梅雨とコロナ後遺症でいろんなモノゴトがひんだれてる。
ちょっといろいろ油断するといけませんねぇ...。

IMG_6901.jpg
事務室はビニールシートで仮想ディスタンスしてた。

IMG_6809.jpg
都井岬では、今年生まれた子馬の半分がすでに死んでしまった。
次に生まれ変わった時は、もう少し長生きしてください...。

IMG_6899.jpg
牧草と雑草が旺盛にたくましく成長しています。
刈っても刈っても振り返るともう伸びているような...。

IMG_6961.jpg
アオスジアゲハが糞汁ミックスで宴会していました。

いろんな生き物を見てると、ヒトもやっぱりサルの一種にすぎないよなぁと思えてきます。いろんなことで大騒ぎする、まっこち不思議でおさるな哺乳類かも...。
Posted by 鎌田 at 23:37
ヒトのうわさも75日 [2020年05月23日(Sat)]
宮崎はもはや初夏。
「てっぺんかけたか」とホトトギスが鳴きまくり。

IMG_6326.jpg
牧場では、梅雨前の風に乗るワシ凧が絶好調。

IMG_6497.jpg
乳牛も

IMG_6294.jpg
和牛も

IMG_6498.jpg
肥育牛も

IMG_6309.jpg
ブタさんも

IMG_6350.jpg
絶好調である!

IMG_4814.jpg
そしてミサキウマ

P5012760.jpg
出産シーズン

IMG_6400.jpg
「おかあさん、あっちの芝は青いよ...」
「そんなしょっぱいこと言ってないで、こっちの草をお食べ...」

そんなあれこれも、あっという間にお肉となり、廃用になり、野垂れ死に、壊れてゴミとして捨てられてしまったりするのである。自然界の法則の前ではヒトもやっぱり同じ立場だよなとしみじみ思わされるコロナ騒動でもあった。

2019年の国内総死者数138万人弱に対して、死因順位としてはむっちゃ下位になる新型コロナがこれだけ甚大な各種被害をもたらすのは、人々を恐怖に陥れる要因が多々あるからであろう。誰かその要因を減らして下さい...。

一方で、他の感染症も減ったり、無駄な業務が減ったり、本当にやりたかったことが自覚できたり、社会イノベーション的なことも少しは進みそうでもある。実際、気軽にWeb会議とか便利すぎて、もう前には戻れない。

ぶらぶら出歩いて街の再開に貢献したい今日この頃ですが、小心者なのでまだまだ待機中。早いとこ自粛ポリスの矛先と世間の風向きがかわってくれるといいのですが...。
Posted by 鎌田 at 22:26
調子は良好 [2020年04月11日(Sat)]
春ですのぅ。

IMG_5366.jpg
いい天気が続いて最高!

IMG_5570.jpg
搾乳牛も好調でバルククーラーがあふれそう...。

IMG_5585.jpg
和牛もみんな元気に草を食べてます。

IMG_5360.jpg
肥育牛も特に問題なく...。

IMG_5523.jpg
草もうまいことたくさん収穫できてます。

IMG_5516.jpg
豚さんも増えに増えてぶうぶう言ってる。

IMG_5534.jpg
放牧地でも元気にすくすくと...


これでコロナ騒動がなければねぇ...。

牧場ではありとあらゆる新型コロナ感染症対策を行い、もはや職員同士で見かけたり話したりする機会が激減しているかも。連絡や打ち合わせの多くはLINEの機能を活用したテレワーク?で片付いてしまうのである。

あ.jpg
鳥取県庁式段ボール壁も採用。
職員の居室を分散したので事務所は閑散としている。

まあ、どんなに対策してもそれを越えてくるかもなのが感染症でしょうし、ウイルスは見えないので、困ったもんです...。
Posted by 鎌田 at 23:44
4月になりました [2020年04月02日(Thu)]
春ですなぁ。

IMG_5266.jpg
牧場の正門から浮世離れの桜がみえます。

今日は朝からLINEがなった。
「分娩房の母豚が大変なことになってます!」
「ずれてます!」
「挟まってます!」
豚舎.jpg
写真じゃわかりづらいが、確かにずれて挟まってた。
パイプを外して無事もとどおり。危ないです。
午前は微生物の先生と子豚の糞便サンプル採取や牧柵修理等。

IMG_5250.jpg
夕方、前足が曲がって(ナックル)立つのが下手なジャージー子牛さんにギプス(キャスト)を巻いてみた。早く治ってくれぃ。

さて、景色のきれいな季節ですが、いかがお過ごしでしょうか?
IMG_5230.jpg
コロナの影におびえながら、100日後に死ぬワニを読破すると、何でもさらにきれいに見えちゃうのかもしれない。

IMG_5262.jpg
クスの葉っぱが大量に落ちて、新芽が出てきた。
とてもきれいに見えます。

IMG_5255.jpg
雑草みたいな花もとてもきれいに見えてしまう。
余命短いんかな...。

IMG_5238.jpg
ブタの世界にもコロナ関係他たくさんの病気があります。病を恐れる豚はいなそうですが、ほんとにそうかはよくわからない...。
Posted by 鎌田 at 21:13
3月もなかば [2020年03月18日(Wed)]
春ですねぇ。

IMG_4776.jpg
宮崎では一部の桜も咲き、一部散り、一部まだ。
報告書とか申請書作成の時期はまだ終わらないけど…。

IMG_4688.jpg
外部予算の共同研究で豚舎に監視カメラが付きました。
夜は自宅でちょくちょく眺めてます。

IMG_5035.jpg
ミヤマガラスの群れは、北に帰る準備なのか、最近はよくひらひらとアクションつけて飛び回ってる。実にとっても楽しそうだ。


IMG_5042.jpg
ラップに何か描いてあるのをみつけた。

IMG_5044.jpg
おぉ?世界的に著名な、神出鬼没な例の画家か。
こんなとこまで出没するんかぃ。


書類仕事ばかりしてると脳がよじれるので...

IMG_4736.jpg
愛車のローダーで雑木の伐根。

IMG_5052.jpg
畜舎周囲の防草シート張り。

IMG_5055.jpg
放牧地に電気牧柵の設置。

暑くも寒くもなくはかどり、景色もきれいでとても楽しい。


今月に入り、新型コロナ騒動でいろんな予定変更がありました。

ヒトが自然を壊すほど新たな病原体が出現するようで、破壊者には刺客を送るような自然の仕組みがあるのかもしれませんね。

まぁ、ウイルスが減るのか、世間が諦めるのが先なのか。世界の株価が半減する前には騒動も収まる気もしますが...。
Posted by 鎌田 at 23:47
卒論発表 [2020年02月20日(Thu)]
卒論追い込みの先週土曜日、遅当番。寒い雨が降っていた。
今日もすぐに終わるなぁと思いつつ、21時前の最後の見回り。

暗闇に蠢く、生まれたての子牛を発見した。まじか...。
というか、危ないところであった...。油断大敵だ。
IMG_4584.jpg
子牛はけっこうなうんちまみれで、申し訳ない。
目が充血して弱ってる感じだし、きつかったのであろう。

P2152649.jpg
一人でぬるんぬるんの子牛を運ぶコツは手で持たないことだ。

P2152654.jpg
まずは熱めのお湯できれいに洗う。ちょっとは目が覚めたかな。

P2152655.jpg
体重は41.2kgの女の子だった。へその消毒もする。

P2152663.jpg
タオルで拭き上げたのち、わらで拭き上げた。

P2152670.jpg
続いて、母牛の初乳を搾る道具(バケツ等)を準備して..

P2152669.jpg
母牛を捕まえ、その尻尾を縛れば準備完了。

P2152671.jpg
消毒してから乳頭をきれいに拭いて、

P2152678.jpg
あとはひたすら乳頭がしわしわになるまで搾るだけ。
初産なのにおとなしいし、なんだか量も多いぞ...

P2152680.jpg
結局10kgも初乳を搾ってしまった。
ハイジの世界は、腕と腰が痛くなる...。

P2152681.jpg
子牛が飲みきれない分は冷凍保存する。
免疫たっぷりの初乳は貴重です。

P2152693.jpg
落ち着いてきた子牛にゆっくり少しずつ飲ます。
ここで急ぐと、ろくなことはないのだ。
ついでに立つ練習もしながら、ゆっくりのはずが3ℓ一気飲み。

P2152698.jpg
子牛はようやく大丈夫そうにみえた。
何か要領悪かったけど、まあ、仕方なし。
夜遅くなった。パンダウシさん、おやすみなさい...。



卒論追い込みの火曜日は、現実逃避で久々の都井岬調査だ。
IMG_4594.jpg
ラフレシアも咲いている...

IMG_4598.jpg
誰かがつくった生け花なのか?

P2182719.jpg
まじでこの世のものなのだろうか...


そしてようやく本日は卒論発表会だった。
P2202700.jpg
まあまあなかなか良かったと思いますよ。
皆さんお疲れさまでした!
Posted by 鎌田 at 22:30
そして母になる [2020年02月13日(Thu)]
申請書、報告書、そして卒論の季節となっている土曜日の午後、パソコンぱちぱちやっていると、豚舎から電話がかかってきた。

「今、子豚生まれたけど、母豚が子豚を襲って大変じゃ〜、すぐ来て〜」みたいな。子豚がおなかの皮をさっくり切られてた。

IMG_4526.jpg
生まれた日なのにおなかがブラックジャック...。
縫う人がへたくそなのでさらに気の毒。

哺乳はさせてくれるけど、落ち着きがなく踏みつぶしそう。
しかも、子豚が顔に近づくとガチで噛みついてしまうのである。どーすんのこれ?

こんな時、頼りになるのは養豚界の生き字引、H高R一先生だ。電話してみた。

「あー、初産でしょ?それはね、授乳嫌悪症といって、わしが書いた本に書いてあるでしょ? なに? 読んでない? あー?
ひとが何日かそばについて、授乳するたびに子豚が顔の方に行かないようにすればいいだけ。私なら1日で治すけど、あんたなら3日かかりそうだな、がははは...」

さすが、口は悪いが心は優しい大先輩である。
Siriよりもはるかに的確なアドバイスを頂いた。

母豚は1時間おきぐらいで授乳するそうだが、今回は興奮のせいか食欲不振でもあり、乳の出が悪いので、2時間おきぐらい。
P2092638.jpg
その夜は養豚界の新星、A方君が付き合ってくれた。
夜半に寝落ちして朝まで爆睡してたようだけど、ありがとう。

それからさらに翌日の真夜中過ぎ頃。
母豚が落ち着いてきたような、慣れてきたような気配があった。
IMG_4485.jpg
母豚はイライラこころを必死に押し殺しているような...。
噛まないでよー、と母豚にお願いしながら、恐る恐る見守る。

IMG_4479.jpg
どうにか、母子関係が成立した瞬間を目撃できた。
おなかを縫った子豚も元気になり、やれやれである。


翌 2/10(月)は休みをもらって、所用で関西から来たM田先生に同行し、都城のお知り合いの養鶏場にお邪魔した。
場主はこれまた養鶏界の無尽蔵な博識であり、その場に居合わせた70前の博識3人衆に、文殊の知恵を授けて頂いた。

こちらは飲んだらほぼ記憶できないぼんくらなのが大変残念...。
IMG_4507.jpg
飼い主の技量は、飼っている生き物をみればいちころだ。
ぴかぴか輝く鶏の群れを見ることができて感動する。

IMG_4523.jpg
青玉はアローカナ種、赤玉はボリスブラウンの卵だそうな。

IMG_4524.jpg
朝はTKGをごちそうになり、そのおいしさにおののいた。

無文字社会では口承で知識を継承するため、博識の老人の死は図書館の喪失に匹敵するそうだ。日本における団塊世代も、あとどれくらいかすると、昭和文化とともにごっそり失われてしまう。その智慧と技術の喪失量たるや、すさまじいでしょうね。

2/12は、早くもガジャマダ3人衆が帰国する日となった。
また会える日を楽しみにしております。今年行きたいな。

IMG_4530.jpg
空港で、かわいい看板を見つけた。英語のできるインドネシア組は大うけしてたが、実際どうなんだろ、これ...。
Posted by 鎌田 at 01:49
1月も終わり [2020年01月26日(Sun)]
今年の1月も終わりそう。
これをあと11回繰り返すと今年も終わってしまうのだ。

18日、19日はセンター試験監督。畜産別科の試験監督は当然として、今年はさらに前期も後期も試験監督である。何かの罰か?思い当たるフシが多すぎて憶えてないけど...。

今週は、時間にゆとりがあった。実験やら実習やらも。
分娩誘起した乳牛のお産が21日。尾位下胎向胎子過大かな。
子牛の前後上下が逆向き且つでかいという意味ですが、無事。

IMG_4137.jpg
さて、整理整頓は大切であると人は言う。その理由は簡単そうで簡単でない。考えるより片付けた方がはやいのかもしれません。

IMG_4144.jpg
22日は家畜保健所のモニタリング検査と聞き取り調査。
そのとなりではガジャマダ大・フィリピン大の養豚実習。

IMG_4153.jpg
23日はガ大・フィ大で除角や去勢実習。同時に大分県立農業大学校のGAP研修。自分の部屋とかぐちゃぐちゃなくせして、ここでも整理整頓の重要性を語る私に良心は在るのか?アーメン!

IMG_4156.jpg
片付けても片付けても畜舎のすぐ横でタヌキの遺骸が見つかったりする。何を思ってここを死に場と定めたのだろうか...

24日は繁殖分野超音波研修会。自分は所用で大分の酪農場へ。
25日は2週間の研修を終えたフィリピン大のカラさんが、次の研修先である筑波へと去っていった。あっという間だなぁ。

26日は寒風小雨が吹き荒ぶ都井岬へ。
IMG_4171.jpg
「寒いよぅ眠いよぅ」昨年生まれの子馬が佇んでいた。

IMG_4201.jpg
冬のミサキウマはミカン?の葉っぱも食べちゃうのだ。

調査の合間に「心の中がグチャグチャで捨てられないあなたへ」という断捨離本を斜め読みした。心の中のガラクタを捨てたらいいそうだが、わたしの心からガラクタをなくしたら、いったい何が残るのだろうかと、ぐちゃぐちゃ考える1月の下旬である。
Posted by 鎌田 at 22:10
1月もなかば [2020年01月17日(Fri)]
IMG_4127.jpg
赤いですねぇ。

IMG_3943.jpg
10日はICEプロの家畜市場実態調査実習。
宮崎中央家畜市場。

IMG_4003.jpg
11日は都井岬。
うんこしろ!と念じていても、屁をすかされて日が暮れてゆく。

IMG_4042.jpg
ひなたの池ではカエルが産卵しておたまじゃくしがわいていた。
他人事ながら今後の寒さを乗り越えられるのか心配です...。

12日は牧場当番。フィリピン大学ロスバニョス校から1名着。
13日は観光ついでにまた都井岬へ。行き過ぎてます。
IMG_4071.jpg
マンゴーをかぶるフィリピンの子を撮るインドネシアの子の図。

IMG_4086.jpg
水場の姉妹。
「お姉ちゃん、水が冷たそうだよ」
「何言ってんの!おたまじゃくしを見習いなさい!」
「やだ... 」

IMG_4094.jpg
14日は学生と一緒に出荷牛の値決めで都農へ。
いい肥育牛を作るのと同様、枝肉の評価も難しそうです。

IMG_4120.jpg
15日はまたICEプロの実習で都城。どの市場へ行っても牧場研の学生がせっせと伝票配り等のバイトをしているのだが、ちょっと頼もしくもあり、卒論大丈夫なのかなぁと心配でもある。

16日は保育園が来たり、セリに出す子牛の手入れとかしてたみたい。こちらは何かの打合せとか、ブタの体重測定とか。

IMG_4121.jpg
本日17日は宮崎県立農業大学校の畜産GAP研修会と、

IMG_4123.jpg
獣医学科の臨床繁殖実習。なんかみんな元気そうなの?

別班は、昨日手入れしたF1子牛2頭を連れて、これまたICEプロの実習もかねて、児湯の乳肥素牛セリへ。

IMG_4129.jpg
こちらは子ブタのワクチンとか、ケトーシスになった乳牛の治療とか。インドネシアでは脈拍数を測るときに聴診器を使わず尻尾でするそうだ。確かに尻尾の血管でも脈はとれた。斬新だ。

1月に入って、いろんな小問題が問題化して問題だらけになり、問題探しの問題のほうに生まれてきたよな気がする日々だけど、まぁ、何とかなるでしょ、と思〜うだ〜け〜♩... みたいな。
Posted by 鎌田 at 22:59
| 次へ
検索
検索語句
タグクラウド
プロフィール

宮崎大学農学部附属フィールド科学教育研究センターさんの画像
https://blog.canpan.info/mfsc/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/mfsc/index2_0.xml