CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
<< 2020年09月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
最新記事
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
日別アーカイブ
ロシア ウラジオストクを襲ったスーパー台風 貴重なグラス・ビーチを消滅させる [2020年09月06日(Sun)]
台風が朝鮮半島、大陸まで勢力が衰えず、あちこちに被害をもたらしている。韓国でも被害が出ており、おそらく北朝鮮にも被害が出ている。

中国の満州方面にも被害が出ているそうだ。
ロシアではウラジオストクに被害が出ている。台風の被害は日本だけでなく他国にも広がっている。

データ
ロシアスプートニク2020年09月05日 04:00

ウラジオストクを襲ったスーパー台風「マイサク」が景勝地ブフタ・ステクリャンナヤの貴重な海岸を消滅させた。沿岸部には小さな玉石や破片が残されただけだった。

嵐による波が海岸を彩ったガラスの一部を一掃してしまった。海岸の他の地域では砂地の中に深く埋まっていることが判明した。徐々に海岸は再建される可能性があるが、元の景観にはもう戻ることはない。


​専門家らは、わずか10〜20年後にはグラス・ビーチが消滅すると予想していた。

彼らはその理由として、海岸からのガラスの持ち帰りが禁止されているにも関わらず、旅行者らが貧欲に持っていってしまう点を指摘していた。

現在、ウラジオストクのグラスビーチに唯一似た場所としては米国カリフォルニア州のマッカーリチャー州立公園が上げられる。


​台風「マイサク」が沿海州を襲ったのは3日で、その影響により50人超が負傷し、3人が亡くなった。
Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 08:22 | 天国と地獄 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ゴーン被告の逃亡ほう助容疑者ら 米裁判所が身柄送還を許可 [2020年09月06日(Sun)]
逃亡者ゴーン容疑者の日本からの逃亡のほう助をしたアメリカの2人の容疑者が、日本に送還されることが決まった。

当然といえば当然の判決をアメリカのボストン連邦裁判所が出した。

日本は犯罪人引渡し条約を
レバノンと締結すべきで、外務省はレバノンとこの条約を結ぶ努力をすべきである。

データ
ロシア・スプートニク2020年09月05日 09:15

米ボストン連邦裁判所は日産自動車元会長のカルロス・ゴーン被告の日本脱出をほう助したとして米国内で勾留されている米陸軍特殊部隊元隊員のマイケル・テイラー容疑者と息子のピーター・テイラー容疑者2人を日本に送還する許可を出した。裁判所の判決文で明らかになった。

裁判後に発表された判決文によると、ボストン連邦裁判所は日本政府が提示した証拠を審議した結果、日米間で交わしてある犯罪人引渡し条約を容疑者らに適用するのが妥当との決定を下し、2人の身柄送還を認めた。

加えて裁判所は本決定の内容を米国務省に通達するよう指示した。

これにより、米国務省は日本政府の要請に従い、容疑者らの引き渡しを行う。判決から一週間以内に米政府は身柄送還に関する証明書と裁判所の決定を日本に通達する。

ゴーン被告 東京国税局が日産に約10億円の申告漏れを指摘

米検察が提出した22日付の法廷文書によると、ゴーン被告が2019年12月に楽器ケースに隠れて日本から脱出した後、息子のアンソニー・ゴーン氏は仮想通貨交換事業者コインベースのプラットフォームを通じ、ピーター・テイラー容疑者に報酬を支払っていたという。

先にゴーン被告が自ら支払った分も含めると、テイラー容疑者とその父で米陸軍特殊部隊元隊員のマイケル・テイラー容疑者はゴーン一家から少なくとも136万ドル(約1億4500万円)を受け取ったことになる。

検察はゴーン被告から受け取った多額の資金をもとに国外逃亡する恐れがあるとして保釈を認めていない。

go-nn3.jpg
Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 08:18 | 天国と地獄 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ
検索
検索語句
タグクラウド
プロフィール

ゆう東洋医学研究所さんの画像
https://blog.canpan.info/medicalyou/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/medicalyou/index2_0.xml