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ベイルート爆発 ゴーン被告の家も被害 [2020年08月06日(Thu)]
日本からの逃亡者 カルロス・ゴーン被告の家も被害を受けたようだ。
爆風がすざまじかったので、多くの家が被害を受けたという。

爆発の規模からするときのこ雲ができているので小型核爆弾の爆発という観測もある。そうだとすると放射生物質が検出されることではっきりとする。

ベイルートの食糧庫が破壊されたことで、食料不足に陥るという。しかし奇妙な事件ではある。港湾の火薬庫か軍需物質が爆発したのかどうか、何か裏がありそうだ。



データ
ロシア・スプートニク通信2020年08月05日 15:27
トピックベイルートの大爆発 

レバノンの首都ベイルートで発生した爆発で、昨年12月に日本から逃亡した日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン被告の家も被害を受けた。ゴーン被告の妻が明らかにした。

ゴーン被告の妻は「私たちは無事だが、家が壊れた。ベイルート全体が破壊された」と語った。エスタード紙が報じた。

ゴーン被告夫婦は無事だったという。

なお、ゴーン被告の家は爆発があったベイルートの港からかなり離れているが、家の窓ガラスが割れ、ドアが壊れたという。

4日、ベイルートの港で大規模な爆発が発生し、その際に生じた爆風が街を襲った。爆発の影響からたくさんの建物が壊れ、窓ガラスが割れる事態となった。

ロイター通信によれば、犠牲者は78人を超え、4000人超が負傷した。
Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 17:18 | 戦争と平和 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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