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睡眠中の酸素不足は認知症発症のリスクを3倍に高めると、豪クイーンズランド大学の研究者が明らかにした。 [2018年02月06日(Tue)]
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研究のプレスリリースは脳研究所のサイトに公開された。



しばしばいびきを伴う睡眠時無呼吸症候群を患う人々は、酸素不足により脳の一部の領域の変性が起こる可能性があるリスク群に分類される。

コンピュータゲームは老年性認知症を予防


特に、集中や学習を司る領域の脳細胞が死ぬ。

チームは、初期段階で睡眠時無呼吸症候群を治療することで、アルツハイマー病の予防もしくは進行を抑えることが可能であると見ている。

研究グループは、認知症の最初の兆候は睡眠時無呼吸症候群発症10年後ほどに確認されることを発見した。

Posted by ゆう東洋医学研究所 at 16:43 | 東洋医学 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イチョウ葉は薬用として注目されている。たしか記憶力の改善に役立つという。  [2017年11月01日(Wed)]
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イチョウ葉+PS                   2017.10.10

イチョウ葉+PSは、フラボノイド類を含むイチョウ葉エキスと、注目のホスファチジルセリンを組み合わせて1パックにしたサプリメントです。

2つの成分がそれぞれのアプローチで働きます。

イチョウの葉を細かく砕きアルコール抽出したエキスには、10種類以上のフラボノイドが含まれていることで注目されています。

さらに、イチョウ葉の特有成分ギンコライドも含んでいます。イチョウ葉エキスはたっぷり120r配合しました。

ホスファチジルセリンは細胞膜を構成するリン脂質の一種で、特に脳内では全リン脂質の18%を占める重要な成分です。

配合しているホスファチジルセリンは大豆を原料とした植物性です。

人間の体内では生成できない成分であり、食品だけでは十分に摂りにくいホスファチジルセリンを1パックに100mg配合しました。
Posted by ゆう東洋医学研究所 at 17:04 | 東洋医学 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ボケやアルツハイマー、記憶力低下が気になる方へ イチョウ葉茶 [2017年10月08日(Sun)]

ボケやアルツハイマー、記憶力低下が気になる方へ イチョウ葉茶
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イチョウの葉はメディカル・ハープと呼ばれています。

実はイチョウは人間が 地上に現れるはるか前の2億5000年前の古生代に地球に出現し、恐竜が絶滅した 大氷河期等の地球環境の変化を乗り越え現在まで生存してきた強い生命力を 秘めている植物です。
ドイツやフランスなどのヨーロッパ諸国では脳の血流改善や脳の機能向上における イチョウの優れた効能・効果があるとして認知症・抹消動脈閉塞症、耳鳴りなどの 治療薬として認可されています。

脳の血流を改善する効果がデータで確認されていますので、日本でもボケや アルツハイマー、記憶力低下が気になる方へ、サブリメントとして注目されています。

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Posted by ゆう東洋医学研究所 at 12:46 | 東洋医学 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
お茶を飲もう。枇杷の葉のお茶 、ビワの葉の酒、枇杷の葉の化粧水 [2017年09月02日(Sat)]
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お茶を飲もう。枇杷の葉のお茶 、ビワの葉の酒、枇杷の葉の化粧水

枇杷の葉の効用  ビワの葉化粧水
先日、神奈川県清川村の役場の前の売店によったら、枇杷の葉を売っていた。 枇杷の葉は煎じて飲めば薬用の効果があると聞いていたので、購入してみた。

以下はその商品についていたレシピである。参考までに以下に記載しておきたい。

実は、我が家の庭にも枇杷の木を植えている。枇杷の種を庭に撒いておいたら、 勝手に生えてきたものだ。すでに昨年より実がなるまで成長した。

大寒の日に葉をとり、 現在天日干しして、乾燥させた。これを焼酎に漬け込み枇杷の葉の枇杷酒を造っている。天日干し

枇杷の葉に含まれる成分
アミグダリン、癌(がん)に効果
サボニン   抗菌・抗炎症
タンニン   整腸
クエン酸   疲労回復
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ビワ茶
1、 よく洗い,葉を1-2センチの大きさに刻む
2、 ザルに並べて天日干しで乾燥させる
3、 ミキサーなどで砕く
4、 ビニールの袋などに入れて保存する。
5、 湯を沸かし、10分ほど煮出し、さらに10分蒸らす。
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Posted by ゆう東洋医学研究所 at 11:13 | 東洋医学 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
東洋医学の経絡図 2 3000年の臨床治療から発見させたツボという不思議な 治療ポイントである [2017年08月05日(Sat)]
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人間の体には、現在の技術をもってしてもその内容がはっきり しないブラックボックスがかなりあるようだ。

医師に診察してもらって、検査を徹底的に行っても“体がだるい” という原因がわからないというようなことがままある。

そのようなときに、東洋医学の鍼灸のツボが効くこともある。 体のブラックボックスと鍼灸のブラックボックスが共鳴する という現象かもしれない。


3000年の臨床治療から発見させたツボという不思議な 治療ポイントであるが、いずれのの効用について科学的に 解明される日が来るかもしれない。

経絡図
東洋医学の経絡は、人間が生きるためのエネルギーである 気・血を循環させる通路で臓腑と体表を結ぶ全身に分布する ルートのことです。経絡には主に正経の12本と任脈と督脈を 加えた14経絡がある、
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Posted by ゆう東洋医学研究所 at 17:00 | 東洋医学 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
東洋医学の経絡図 [2017年08月04日(Fri)]
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東洋医学の経絡図
東洋医学は、中国では中医学として、医療として認めれれており、 その治療に携わる人は中医師として国家資格が与えられている。


中国では鍼灸マッサージが正式に認めれれているが、その手法は、 日本のマッサージとはかなり異なるようである。

経絡とは、いわゆるツボという治療のポイントを指すが、 身体のなかの“気”の流れの通路とでもいうもので、西洋医学でいう、 血流、とリンパ液の流れにほぼ一致している位置にあると思う。

そのツボは中国3000年の治療から発見されたツボであるが、 この位置が何故ツボになるのかということは、科学技術が進歩 して検査技術が発達している現在でも、いまだ解明できず、 ブラックボックスの中にあるといっていい。

人間の体には、現在の技術をもってしてもその内容がはっきり しないブラックボックスがかなりあるようだ。
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Posted by ゆう東洋医学研究所 at 17:10 | 東洋医学 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
リンパ液は主に筋肉の運動で動く [2017年02月28日(Tue)]
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リンパ液は主に筋肉の運動で動く

既に病院に入院している方、或いは自宅療養している方々、また、 過去の病気などで身体が弱くなってしまっている方などは、 自力で筋肉を動かすということは、頭でわかっていても身体が動かず、 口でいうほど簡単には出来ることではありません。 しかも、継続して身体の筋肉を動かさなければならず、 それを継続することは更に大変です。

 病院にて入院した経験のある方ならば、実感しますが、 10日間も入院すると、健康であった人でも身体が硬直するような 感じとなり、元に戻すのに時間がかかることが多いのです。

リンパ液は筋肉を動かすことにより循環するのですから、 ベットに寝たきりですと免疫力が減退していくのです。 医師が退院を進めるのは、あながち、ベットの回転を上げて 利潤を高めるということだけではないのです。(笑)

リンパマッサージの発祥

西欧におけるリンパマッサージは、元は入院患者の免疫力を 高めるため、リンパを刺激してリンパ液の循環を、 マッサージという手技により促進させようということから考えられ 始められたと言われています。

入院してベットにいると身体を動かすことがほとんどなくなります。 そうするとリンパ液の循環が鈍くなるので免疫力が落ち、 病気が治りにくくなるという悪循環に陥ります。
それを防ぐのが、マッサージ師による専門的なマッサージ・手技により、 リンパ液を流す補助作業をリンパマッサージがになったのです。

東洋医学では経絡マッサージ

 東洋医学では、古代よりもっと広く考えられ、経絡(ケイラク) リンパマッサージといい、東洋医学の経絡は人間が生きるためのエネルギー である気、血を循環させる通路と考え、臓腑と体表を結ぶ全身に分布する ルートです。

経絡には、主に正経の12本と任脈と督脈を加えた14経絡があります。
 それぞれの五蔵六腑に異常や病気があれば、経絡やツボ(経穴)に反応がでます。

病んでいる各臓腑につながる経絡やツボを刺激することで、 効果的に全身のバランスを調整することができます。

全身に張り巡らされているリンパ液が流れるリンパ管とわきの下や首や 足の付け根にある中継点、リンパ節などを総称してリンパ系といい、 それを東洋医学では経絡といいます。

この経絡マッサージが、体内に侵入した異物から身体を守り、 白血球などの免疫系が、不純物を回収し運搬をおこなう下水道管のようなもので 身体の浄化システムとして機能しているのです。
リンパマッサージは、人間の免疫機能を担うリンパ系を活性化させる手技、 マッサージであるといえます。


日本人は、そしてその子孫は、海に生きる太平洋民族である自覚を持とう。
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Posted by ゆう東洋医学研究所 at 18:18 | 東洋医学 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
在宅での機能訓練・マッサージは―― メディカルゆう訪問マッサージ事業所からお知らせ。  [2017年02月12日(Sun)]
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在宅での機能訓練・マッサージは――
メディカルゆう訪問マッサージ事業所からお知らせ。

私達は、日常生活動作が困難な方に、
少しでも費用のご負担を軽くし、
ご自宅での機能訓練やマッサージ・運動療法により、
日常生活を有意義に過ごせるサポートをいたします。

〇対象となる方は
1、麻痺や拘縮があり、歩行困難なため、
  リハビリのため、在宅での機能訓練を
  受けたいという方。

2、自宅に寝たきりになってしまっている方、
  障害のある方

、 或いは、リハビリをしたいという高齢者の方を少しでも
 身体を動かせるようにしてあげたいと願うご家族や友人の方。
  ご一報ください。

3、歩行が困難で、車椅子やご家族の介助がなければ動けないが、
  リハビリのため、自宅で何とか機能訓練を行い、
  痛むところにマッサージを受け
  出来るだけ機能回復を図りたいと願う方。

4、脳出血や脳梗塞の後遺症があるが、
  リハビリをしたいと希望し、自宅療養で
  長期の機能訓練・マッサージを受けたい方。

5、筋力が低下し、むくみや痛みがあるが、
  できるだけ自分でリハビリして、
  それを少しでも緩和し痛みを和らげたい方。

   在宅で機能訓練・マッサージにあたる担当者
  すべて国家資格者です。経験豊富な、
  専門家ですのでご安心いただけます。

○施術の内容は
1、患者様の症状に応じた、機能訓練
  (坐位訓練、立位訓練、歩行訓練)を行い、
  残存機能の維持改善をはからせていただきます。

2、筋力トレーニング・ストレッチ体操により
  介護予防の機能訓練をさせていただきます。

3、訪問マッサージにより、血液、リンパ液の循環改善を行い、
  むくみや冷え性の改善を図らせていただきます。

4、訪問マッサージにより、リラクゼーション効果をあげていただき、
  訓練の励みとさせていただきます。

  ご希望の方には鍼灸施術も行っております。

○費用は
  医療保険・健康保険の1割〜3割の自己負担分が費用となります。
  医療保険自己負担1割の方は、1回あたり治療費のご負担は少額で
  すみます。

  障害者手帳お持ちの方は、自己負担分が免除となります。
  ご負担はありません。

  お医者様の同意書が必要です。
      同意書の用紙は当研究所にございますので、
  詳しくはご相談ください。
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住所 鎌倉市手広4丁目7番5号 
   電話0467-33-5668
  尚、介護保険で在宅リハビリが組めなくても、
  医療保険適用ですので、
  介護保険の限度額を気にせず、
  安心いただけます
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Posted by ゆう東洋医学研究所 at 11:37 | 東洋医学 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
東洋医学を正しく理解しよう その三(最終回) [2017年02月01日(Wed)]
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東洋医学を正しく理解しよう その三(最終回)

最後は、東洋医学との賢い付き合い方を考えて見ましょう。
歴史を経て残っているものが複数ある時、 一個がすべての面で優れているということは通常ありえません。

何が何でも東洋とか西洋とか決めつけるのではなく、 東洋医学、西洋医学それぞれの得意に応じた使い分けが肝心です。 西洋医学ではどうもシックリ来ない、うまくいかない、 相性が悪いという場合も出てくるはずです。

その場合、東洋医学で試してみる価値はあります。
西洋医学的に検査をしっかりした上で、まずは保険の効く 東洋医学から使い始めるのが賢明です。 ここまでは東洋医学と西洋医学とを完全に分離したものとして説明してきました。

でも、本当は、お互いにいいとこ取りをしたって構わないはずですよね。
既に医療の現場では、西洋医学と東洋医学を統合して、より良い医療を提供することが始まっています。それが統合医療といわれているものです。

 例えば、お腹のガンの手術後に漢方薬を用いると回復が早まり、
合併症としての腸梗塞の発生を軽減するとか、 抗ガン剤の副作用を軽減するなど、 いくつかの領域で両方をうまく使うと治療上のメリットがある ことが分かっています。
 東洋医学はいろいろな疾患に使えますので、 一度主治医に相談してみたらいかがでしょうか。

 
ロハスメデイアから抜粋
(東洋医学は、中国では中医学といわれ、診療は基本的に中医師が行います。
現代の中医師の資格は中医師(中医専門―中医内科、中医外科など)、 鍼灸専門の中医師、手技(すいな)療法(マッサージとはかなり異なります) 専門の中医師に分かれています。

その他に医師は西洋医がありますが、 都市部では両方の免許を保持している医師が多いようです。 また、中医師の免許は米国などでは州により一部認可されています。

日本は、江戸時代に、オランダから西洋医学が入ってきました。 それまでは、漢方と鍼灸による治療がほとんどでした。)

東洋医学の知恵――ツボとは?
(2000年以上の臨床経験の蓄積から生まれたーーー)
ツボというのは、関節のそばで体の内面の歪み(ゆがみ)が 表面まで出てきたところという解釈が一般的のようです。

 押すと痛みを感じるというのは歪みがあるからで、 歪みがなければ痛みもないという考え方は、生活実感からは納得しやすいですよね。 そして、歪んだ部分に物理的に働きかけ、 体の内部に影響を与えようとするのが 鍼灸(しんきゅう)というわけです。

ちなみに、生物の体には、恒常性維持機能(ホメオスタシス) といって外力を無力化するように 自ら動く性質があります 。これが東洋医学でいうところの"自然治癒力を高める" の正体と考えられています。 ロハスメデイアより

ロハスメデイアから抜粋させていただきました。医師の方が わかりやすく客観的に記述されていますので引用させていただきました。 東洋医学を少しでも多くの方に理解していただけたら幸甚です。 (  )内は小生の記述です。
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Posted by ゆう東洋医学研究所 at 10:51 | 東洋医学 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
東洋医学を正しく理解しよう  その二  東洋医学はとにかく観察します。 [2017年01月31日(Tue)]
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東洋医学を正しく理解しよう  その二

東洋医学はとにかく観察します。
一般的に東洋医学といった場合、中国で発達してきた"中医学"と 、インドで発展した"アーユルベーダ"とがあり、 それらが江戸時代以降の日本で独自に進化したのが "漢方"と"鍼灸"ということになります。

漢方は生薬を内服することによって体の中から、 鍼灸はハリを打ったりお灸を据えたりで体の外から働きかけます。さて、これらの東洋医学に共通し、 しかも西洋医学とハッキリ異なるものは、診断の仕方です。

前回(その一)でブラックボックスを認めるのが東洋医学の基本的態度 だと説明しましたが、 その思想は診断方法に象徴的に表れています。

西洋医学が様々な方法で様々なものを検査して、 体の内部の様子を見よう、症状を客観的な数値で表そうとしてきたのに対して、 東洋医学では外から得られる情報だけを、 五感をフル稼働させて主観的に観察します。

それは、昔は、体の中を調べる方法がなかったので、 仕方なく観察を発展させてきただけと思われます。漢方の生薬にしても自然由来の複合製薬ですから、 その中に含まれる何がどう効いているのか今ひとつ判然としないところがあります。

でも経験的に効くといわれているのだし 、実際に効けばいいじゃないかというわけです。
ハリや灸についても、結局のところ何がどうやって効果を 上げるのかよく分かりません。 (しかし、古代中国からの、3000年以上の数え切れない人体への 治療・臨床経験の膨大な蓄積があります)
このため原因と症状の因果関係がハッキリしている症状については 西洋医学にどうしても切れ味の面で劣るになります。でも逆に、原因不明の症状の場合、西洋医学ではお手上げとなって、 "精神的なもの"でかたづけられてしまう場合も少なくありません。

しかし、前回でも述べたように、世の中のほとんどのことが分かっていない という前提に立つと 、"原因不明"というのは原因がないということではなく、 分からないだけ、分かる方法がないだけ、かもしれません。

ブラックボックスを認めて発展してきたがゆえに東洋医学は "原因不明"のものに対して西洋医学よりも柔軟に対応可能です。(続く)
以上
ロハスメディアより抜粋

東洋医学の知恵  四診とは
肉眼で状態を観察する"望"、体に触れて診る"切"、咳や声を聞きにおいを嗅ぐ"聞"
、 患者の主観的訴えを聴く"問"の四つで情報収集し、過去の事例に当てはめ診断します。
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Posted by ゆう東洋医学研究所 at 10:41 | 東洋医学 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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