CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
<< 2021年12月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
最新記事
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
日別アーカイブ
森友問題に対する一つの視点 [2017年03月28日(Tue)]
512-8.JPG
507-1.jpg
森友問題に対する一つの視点
アメリカでトランプ政権が出現した。アホノミクスと揶揄される安倍首相は外交面ではトランプと仲良くなることができ、ロシアのプーチンとも話ができるようになった。

そして、ドイツのメルケル首相ともうまくいっている。問題は中国の主席との信頼関係を構築できるかにかかっている。中国が残るが、安倍首相は、この外交面では評価してよいだろう。

さて、安倍首相はトランプ大統領と友好的な関係を結び、反トランプの立場を鮮明にしていた日本関係のアメリカの高官たちは失脚したようである。

また、それに伴い日本政府は、それらの旧高官たちを無視しているようだ。今まで日本を支配してきたアメリカの高官を排除したことは、それは日本の政治の中で画期的なことなのではないだろうか。まだ早いが、属国から半属国くらいになったのではないだろうかという見方もある。

森友事件が発生してきているが、なぜ、今、安倍さんを追放しようとする動きが出てきたのであろうかというところをしっかりと考えなくてはならないと思う。どこからリークされたのか。

反トランプ派といわれる投資家ソロスが、トランプ当選で相場で大損をだし、その後来日し、麻生副総理にあっているが、彼の要望に応えなかったようである。
アメリカはトランプ派と、反トランプ派の争いが激烈化しているということを頭に入れておこう。

安倍首相の夫人が森友に寄付をしたことは密室の中で2人キリというのは証人がいないということで、創りあげられた話という印象が強い。寄付をするのに密室にする必要があるのかと思う。
また、寄付するということは違法性は全くないのではないか。

結論はどうなるのであろうか。トランプとうまくやっている安倍首相を失脚させようとする勢力に安倍さんは勝てるかどうか、という見方もあるのではないだろうか。
安倍さんは大変身したといえるかもしれない。
512-8.JPG
Posted by ゆう東洋医学研究所 at 16:49 | 天国と地獄 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
この記事のURL
https://blog.canpan.info/medicalyou/archive/335
トラックバック
※トラックバックの受付は終了しました
 
コメントする
コメント
検索
検索語句
タグクラウド
プロフィール

ゆう東洋医学研究所さんの画像
https://blog.canpan.info/medicalyou/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/medicalyou/index2_0.xml