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マクロン大統領仏軍人ら 国の「崩壊」を訴えるマクロン大統領宛の書簡を支持 [2021年05月11日(Tue)]
フランス軍の退役将官が、マクロン大統領に、実質的な退任の要求を出したようである。

マクロン大統領はロスチャイド家の代理人と言われており、フランスの上流階級の代弁者とみなされている。

軍人はいわゆる国の用心棒であり、国政に口出すことは禁句となっている。

日本においては、戦前は軍人がその武力を背景に政治に口を出し、首相の座をとり、東條陸軍大将の首相就任で第二次世界大戦に参戦して敗北したことは記憶に新しい。

データ
ロシア・スプートニク2021年05月10日 20:04

この間、現役および退役軍人グループがフランスのマクロン大統領宛に書簡を送った。

同グループは国を崩壊させる可能性がある国内の人種間の争いについて大統領に警告を行なっている。法律では彼らは政治的・宗教的テーマで発言することが禁じられている。

現役のフランス軍人らは公開書簡で、国の「崩壊」について進言した退役将官らの訴えに賛同を示した。書簡は雑誌『バルール・アクチュエル』に発表された。

4月末、退役将官グループがフランスのエマニュエル・マクロン大統領に宛てて書簡を送付した。

彼らは手紙で、イスラム主義者らはフランスのあらゆる分野に独自の秩序を確立し始め、実質的に国内では、たくさんの犠牲者が生まれ、崩壊を招く可能性がある人種間の争いが進んでいると警告している。

フランスでは軍人らが政治的・宗教的テーマで発言することは禁じられており、そのため同国軍は書簡に署名した軍人らを罰すると誓約した。

新しい書簡はマクロン大統領だけでなく、各大臣や国会議員、また、軍高官に送付されたが、具体的姓名は表記されていない。

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Posted by ゆう東洋医学研究所 at 11:06 | 天国と地獄 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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