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トランプ大統領、ミネアポリスに州兵派遣の可能性 黒人男性死亡事件 [2020年05月30日(Sat)]
警官による拘束時に被疑者を殺してしまうということはどう観ても容認できない事態である。アメリカは銃規制がされていないから、暴動を起こす側も武装することができる。

アメリカの暴動は其の意味でリスクが高い。他の都市の黒人による暴動を誘発しなければよいが。
アメリカ社会は人種差別が根強いことを再現したということであろう。

日本人も差別される側の人種であるから、アメリカ社会の警察は怖いと観て置かなければ。

データ
ロシアスプートニク2020年05月29日 18:05

トランプ米大統領は、黒人男性のジョージ・フロイドさんが警察に拘束された際に死亡したことに抗議する市民による暴動が続くミネソタ州ミネアポリスについて、市長が状況を管理下に置けなければ州兵を派遣する可能性があると伝えた。

トランプ氏はツイッターに「素晴らしい米国の都市ミネアポリスで起こっていることを傍観することはできない。リーダーシップの完全なる欠如だ。

非常に弱い急進左派のジェイコブ・フレイ市長が措置を講じて市を管理下に置くか、あるいは私が州兵を派遣し、やるべきことをすべて行うかだ」と投稿した。


​ミネアポリスでは27日に大規模な暴動が起き、現在も続いている。市民はアフリカ系アメリカ人ジョージ・フロイドさんの死を引き起こした警官の行動に抗議している。

28日夜には大規模な暴動された。警察署の警官らは屋根からヘリコプターで避難した。


​今回の事件当時の映像がSNSで拡散され、ミネアポリス警察はフロイドさんの拘束に関与した警官4人を解雇したと発表した。

同市では抗議運動が行われ、破壊行為や放火を伴う暴動に発展した。

Posted by メディカルゆう  ゆう東洋医学研究所 at 12:27 | 天国と地獄 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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