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さようならは2度いわない J/S・バッハが好きだった 2 [2016年11月04日(Fri)]
j・S・バッハが好きだった 2
和楽器の音色
 だが、良いとは思っても、日本人で有り、浄土真宗の宗派の人間には どうも心の中に入ってこないような印象を受ける。 パイプオルガンもオーケストラの演奏も、ピアノも、バイオリンなども 素晴らしいと思うだけで、本当に日本人の心に響いていないのではないか。 幻想というか、錯覚しているだけでないかという疑問を持つ。
クラッシック音楽を聴くと言うだけで、インテリジェンスを感じて 自己満足しているだけではないだろうか。自戒を込めて。
 日本人の心に入るのは、尺八や、横笛や、太鼓などの和楽器の音色や、 音響に共鳴している自然の音、音楽ではないだろうか。 そんな気分となってきている。


小生が好きだった曲
前奏曲とフーガ 二長調 BWV532
トリオソナタ 第5番 ハ長調 BWV529

前奏曲とフーガ 変ホ長調 BWV552
トッカータとフーガ 二短調 BWV565

パイプオルガン演奏者  井上圭子の演奏が特にいい。

追記
しかし、音楽は自分が良いと思うものが、良い音楽で 民族音楽でも、舶来音楽でも、自分が気に入っていればそれで よいと思う。それが、幻想であったり、錯誤・錯覚であったとしても、ストレスを解消し、人々の心と身体を 健康にするのだから。
パイプオルガンは宮城県中新田のバッハホールで聴かれることを お勧めする。
迫力は素晴らしいものである。多分今もあるとは思うが。

ショパン 別れの曲―。
ショパンのピアノ演奏は東京・サントリーホールがよい。好みもあると思うが。ショパンの演奏にはこのホールが最も適している。

Posted by ゆう東洋医学研究所 at 14:12 | 音楽のすすめ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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