CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
<< 2020年12月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
プロフィール

サポートネットさんの画像
サポートネット
プロフィール
ブログ
最新記事
カテゴリアーカイブ
最新コメント
サポートネット
プリズムも5月6日までお休みします (04/16) 伊澤
春の避難訓練 (04/13) りんごジャム
わかさぎ釣りの季節です (02/13) まほろ
客観視して考える (08/24) かき氷
客観視して考える (08/23) サポートネット
1月のサロンとランチ会 (01/15) 齋藤理香
1月のサロンとランチ会 (01/12) サポートネット
Pepperと遊ぼう♪ (04/20) おおぬま
Pepperと遊ぼう♪ (04/13) サポートネット
BOSAIサイドブック (09/07)
リンク集
日別アーカイブ
月別アーカイブ
https://blog.canpan.info/mddsnet/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/mddsnet/index2_0.xml
2020年を振り返って [2020年12月29日(Tue)]
今年も残すところわずかとなりました。

今年はコロナという文字を使わずには語れない1年でしたね。

そんな中、オンラインで学びの場を得ることも多くありました。
個人的に、土日に行きたい講演会があっても、仕事でなかなか参加できない者としては、
オンラインで見逃し配信をしてくれたり、Youtubeで見ることができたりする
学びの場は、とてもありがたいと思います。

12月には、夏にできなかった「自閉症カンファレンス2020」もオンラインで開催されました。
4日間に渡る素晴らしい講師陣の講義。
見逃し配信で全ての先生の話を聞くことができたのは、とても嬉しく思います。
カンファレンスで必ず最後に聞く「コア・バリュー」を聞きながら、
自分の支援がブレていない事を確認し、また仕事につなげていこうと思いました。


一般の方向けのステキな講座を見つけたので、ご紹介します。
よこはま発達相談室が主催の
「オンラインゼミ みんなで考える発達障害支援」です。
発達障害や自閉症スペクトラムの支援の考え方や具体的な対応などについて一緒に学ぶ定額制コミュニティーだそうで、
とても素敵な講師の先生方がラインナップされています。

1、2月のゲスト対談は、本田秀夫先生、内山登紀夫先生、中山清司先生とのことで、
絶対聞きたい!!!と思いました。

興味のある方ははこちらからどうぞ↓
https://www.kokuchpro.com/event/e1a5170c3e431f00aaff8d0dbab653b9/

b_simple_80_0L.png

さて、サポートネットは
12月28日(月)〜1月4日(月)まで冬期休業をいただいております。
(ブログは、それ以前に予約投稿でアップしています)

今年もたくさんの方々にお世話になり、
こうやって活動を続けていられるのは、多くの皆様の支えによるものだと深く感謝申し上げます。
そして、また来年もよろしくお願いいたします。

それでは、皆様良いお年をお迎えください。
IMG_3571.jpg
今年の最後は、未就学の子が描いた2020年を代表するキャラクターをお届けしますぴかぴか(新しい)
まほろ
Posted by サポートネット at 09:00
心からお疲れ様を言いたい [2020年12月28日(Mon)]
先日、卒業生がサークルに来た時のこと。

「今日は、どうしても見せたいものがあって持ってきました」

そして、見せてくれた絵がこちらです。

お疲れ様.PNG

彼は、乃木坂46と嵐が大好きです。

白石麻衣さんが乃木坂を卒業することと、嵐が活動休止することが
残念で仕方がなく、この1年は会うたびにそのお話をしていました。

そして、いよいよ年末。
それを絵にしたためたそうです。

嵐は箱推しだったので、どの人が一番というのはなかったのですが、
ここはリーダーを描かなければと思ったそうです。

嵐の有名なレギュラー番組が終わっていくことが残念であることを何度も口にしながら、
「みんな、これから自分の道を進んで欲しい。僕は応援したいと思っています。
今までたくさん楽しませてくれてありがとう!と心から感謝しています」
と、前向きに話してくれました。

ちなみに白石麻衣さんは、最近髪を切ったそうですが、
彼は長い方が好きなので、長いまま描いたの事です。

乃木坂、嵐は、プリズムに来ている子たちで好きな子が多いです。
ファンクラブに入っているほど好きな子も数人います。
そして、その子たちとたくさんお話できたことにも感謝。
興味のある共通の話題は、とても豊かな時間にさせてくれました。

ありがとうございます。
そして、お疲れさまでした。

まほろ
Posted by サポートネット at 09:00
たくさん注意されるから悪い子”ではないよ [2020年12月27日(Sun)]
リヒト君のサンタさんにまつわる、お母さんとのやり取りがとても素敵だったので、
ご紹介したいと思います。

小学校1年生のリヒト君は、最近、学校でとても怒られたことがありました。
自分でも、なぜ怒られたのかは理解し、それなりに感じたことがあったようで、

自分でも「リー君は悪い子だからサンタさんは来ない」と投げやりになっていたそうです。

そこでお母さん。

「“たくさん注意されるから悪い子”ではないよ。“いい心をしている子がいい子”
リヒトの心はきれいだからいい子なんだよ。
ママはリヒトのことを赤ちゃんの時から知っているんだからね。
だから絶対にサンタさんは来るよ!!」

と伝えたところ

「来ない」から「来てくれるかな?」に変わったそうです。

ここ最近は、学校に行くことも渋りはじめていたリヒト君ですが、
24日はサンタさんが見ているかもしれないということもあり、
張り切って学校へ行き、怒られることもなく過ごしました。

そして、25日の朝、プレゼントを携えてお母さんのところへ来て、

「サンタさんは悪い子のところには来ないんだよね!」

と、もらった自分はいい子であることを遠回しに確認していたそうです。

何かうまくいかないことがあり、怒られる機会が増えると
「サンタさんは来ないかもしれない」と思うほど自己肯定感が下がる。
これは、リヒト君に限らず、よく耳にする話です。

ただ、その言葉に対して、お母さんの一言はとても素敵だと思います。
「“注意をされるから悪い子”ではない。“いい心をしている子がいい子”」

胸にしみる言葉です。

本人はさほど悪いと思ってなかった行為で怒られることは多々ありますし、
いたずらを多少する子も、根は真面目で曲がったことが嫌いな子もたくさんいます。
そもそも悪い子ってなんだろう・・・。と考えさせられました。

来年、
「僕悪い子だから、サンタさん来ないんだ」
と口にする子がいたら、

注意される子が悪い子なのではなく、いい心をしている子がいい子であることを伝えたいと思いました。
christmas_santa_present.png
まほろ
Posted by サポートネット at 09:00
オーナメントスイーツ [2020年12月26日(Sat)]
今週の虹っ子では、クリスマスクッキングと題し「オーナメントスイーツ」を作りました。

用意するものは、食パン、ジャム(いちご・ブルーベリー・マーマレードの3種類)、チョコソース、チョコスプレー、生クリーム、抜き型です。

手順は
@食パンを1人2枚、好きな形で型抜きをする
A型抜きした食パンに、好きな味のジャムやチョコソースを塗る
B生クリームやチョコスプレーをトッピングする
自分の好きな味やトッピングをしたら完成です!

抜き型は、〇・☆・♡・クリスマスツリーベルゆきだるまはっぱを用意してみました。
細かいところは下まで押し切らないとうまく型がとれません。
両手を使いぐぐぐっと力いっぱい押し、周りの食パンが離れるようにぐりぐり。
初めは苦戦する様子も見られましたが、どんどんコツをつかみ職人のように集中して型抜きをしていました。

抜き型全種類制覇したい!と限られた食パンの面積の中で形をうまく合わせる子。
型抜き〇1つとパンの耳で自分の好きなマークを表現する子。
一つ一つに均等に生クリームとチョコソースをデコレーションする子。
チョコソースで雪だるまの顔を描く子。
チョコソースやジャムをパンの耳でディップして食べる子。

簡単そうに見えて作り方は何通りもあります。
イメージを膨らませながらそれぞれのオーナメントを完成させていました♪

IMG_3836[1].JPG

サンタの帽子を被りながらのクッキングだったので、
「みんな帽子似合ってるね!」
と声をかけると…
「先生も似合ってますよ」とボソリ。

IMG_3914[1].JPG

寒い日が続いていますが、心はとてもあたたかいクリスマスになりました♪
ほたる
Posted by サポートネット at 17:10
簡単料理も立派な料理♪クリスマス編 [2020年12月25日(Fri)]

高校生とクリスマスパーティーをした時の話です。

今年の中高生のクリスマスパーティーの多くは、

それぞれ1品調理して、用意された個々のテーブルのさらに盛り付けていく。
(大皿から取らないように)

にしました。

主に
・チキンナゲット
・フライドポテト
・ポップコーン
・ピザ
・たこやき

などを準備しましたが、食べれる食べれないもあるので、それぞれグループでメニューは変えています。

チキン係になった丸君は、とても不安そう。
彼は、手先があまり器用ではないことと、手際を考えて作業することが難しいです。
ただ、学校、放デイ、プリズムで調理を重ねてきているので少しは自信もついています。

丸君の調理のコンセプトは「作り方をよく読みながら、一人で作る」。
後藤は、本人の要望があれば手伝いますが、基本はお任せしていました。

チキン係は、
@ トースターにアルミホイルをしく
A チキンをならべる
B 温度と時間を設定する
C 表面が焼けたら、ひっくり返してもう一度同じ時間と温度で焼く
D できあがり

です。
IMG_3548.jpg


できあがると

「本当にこれでいいんですか?これ、料理っていいますか?」

と、なんだか不安そう。

「これも立派な料理です。トースターで焼かないと美味しくありませんから」

と伝えると・・・

「これ、家でもできそうです」っと、目がキラキラに。
そして、

「前回作った、あんかけ焼きそばも簡単でしたが、これはもっと簡単です!」

といい、なんども家でもやりたいと話していました。


調理は、熱いのを触ったり、量ったり、洗ったりと、とにかく大変なイメージの丸君。
お母さんも普段から調理に手を抜くことはほとんどありません。
イメージの中に、母は手を抜かずに調理をするもの。と思っている節があります。

冷凍食品もチルド食品も即席ラーメンも充実している昨今、簡単で安くて美味しい料理は、いくらでもあります。

母が「簡単料理の良さ」を教えると、ステキな母のイメージを壊してしまいそうなので、
家庭以外で「簡単料理を作れることの素晴らしさ」を伝えたほうがいいな。と思いました。

チキンを食べながら
「これは美味しいですね。僕が作りました」

と話す姿は、充実感に溢れていました。
まほろ
Posted by サポートネット at 10:10
サークルでクリスマスパーティー [2020年12月24日(Thu)]

本日はクリスマスイブですねクリスマス
多くのご家庭で、ほっこりしたパーティーが行われるのではないかと思います♪

さて、今年最後のプリズムサークルは、毎年恒例のクリスマスパーティーをしました。

サークルのクリスマスパーティーの醍醐味は、それぞれお菓子や食べ物、飲み物など好きなものを参加者が持ち寄ってパーティーをするところです。
持ち寄りだからこそいつもとは違う雰囲気でちょっと豪華な気分になります。

来てすぐに、買ってきたものを紹介するところから始まります。
ピザ、チョコレート、ポテトチップス、カスタードケーキ、コアラのマーチ、ポケモンとコラボしたドーナツ…

それぞれ出していく中、
「コーラのリボンボトル!!」
と、冬になると発売される、ラベルがリボンの形になるコーラを持ってきたゼロくん。
「しかも2本!!」
みんなに見せようと思って買ってきた姿を想像すると、こちらもほっこりした気分になります。
(ちなみに後ろの絵は、パーティーで飾ろうとメンバーが書いてきてくれた絵です)

IMG_3543.jpg

いつもとは違うメンバーだからこそ自分の好きなものを見せたい!
毎年楽しみにしていることの一つなんだなと、みんなの前でリボンボトルにする様子を見ていて思います。

食べ物はバイキング形式でとり、マスクを外して自分の席で食べます。
アクリルのパーテーションがあるので、自分の好きなものを選んできて食べたり、趣味の話や最近の様子を話したり会話に花が咲きます。
久しぶりに会う卒業生も「お久しぶりです」と職員にあいさつをして回り、近況報告をしてくれました。

パーテーションを1枚隔ててはいても、目の前にみんなの顔が見えて会話ができるってやっぱりいいなぁと改めて思いました。
はやく元通りの生活になることを願わずにはいられませんが、コロナ渦の中でも安心して参加できるようなサークルになれたらいいなと思います。

クリスマス.PNG

お腹いっぱい幸せな気持ちいっぱいのクリスマスパーティーでした♪クリスマス
ほたる
Posted by サポートネット at 17:32
今日のおしゃべりサロン「ラルクママ」 [2020年12月23日(Wed)]
今日はおしゃべりサロン「ラルクママ」でした。
今回は初参加の方も一緒におしゃべりしました。

今回も素敵なお話が聞けました!
おしゃべりの中からいくつかご紹介します。

かわいいドラマや映画を見て泣いているシーンを見ても「なぜ見ている人が(感動したり、共感して)泣くのか分からなかった」という息子。一人暮らしをして、「初めてさみしいという気持ちが分かった」と連絡してきた!
かわいい完璧主義で許せないことも多かったが、「そういう人もいるんだ」と許せる範囲が少しずつ広がってきた。
かわいい子どもの暴言に対して、カーッむかっ(怒り)と感情的になってすぐに答えない。一呼吸おいてみる。
かわいい朝の声掛けの回数をカウントしたら37回もしていた。次の日、ホワイトボードに朝の準備を書くと、いつもより早く用意を終えることができたexclamationすると、出かける準備が出来ていなかった母に、子どもが「早くしてよ!」とドヤ顔で言ってきた・・・
かわいい大人になった我が子を褒めるには練習が必要。
かわいいルールや約束を決めるときには、本人の意見を必ず聞くようにする。選択肢を紙に書いて本人に分かりやすく伝えて、自分で決めてもらうことが大切。

その他にも、お金の使い方とおこづかいのポイント制についてや、生活スキルの話、感覚過敏や不登校についてなど、様々な話題について、時々、大笑いしながらおしゃべりしました。

初めて参加された方が、「来て良かったです」と笑顔で帰られる姿が見られて、毎月開催し続けて良かったと感じます。おしゃべりに参加したい、お話を聞きたいという方がいらっしゃいましたら、ぜひ、お越しください。

参加希望の方は、事務局までお問い合わせください。お待ちしております。


◇お問合せ・お申し込みは事務局へどうぞ。
 電話: 022−341−0885
 メール:mddsnet@yahoo.co.jp


ピース手(チョキ)
Posted by サポートネット at 15:21
しりとり [2020年12月22日(Tue)]
児童発達支援では、一人一人に合わせた課題を用意するよう、また楽しく取り組めるよう心がけていますが、いつも悩みます。

課題の一つとして、年長さんとはしりとりをすることがあります。
小学校入学を見据えて、ノートのようなマス目の用紙を使います。

クラッシュくんは、上から下へ、左から右へ、始まってしまえばその流れを理解してどんどん書き進めます。
大人が「し、し、し・・・」と「し」から始まる言葉を探していると、
「しまうま!」と答えをくれます。
ただ、最後にマス目が空欄になるのが嫌で、
3マス残っていれば3文字の言葉を頑張って探します。
彼にとって大事なのは、パッと見て分かりやすいこと。

トミオくんは、最初は書くことが得意ではなかったけれども、
楽しければ大変さや苦手さを忘れて取り組むことができるようになりました。
さて、彼とどうやってしりとりをしよう?

そこでやってみたのが、ノートのマス目をつなげてひも状にすること。
用意した紙を見たトミオくん、「なに、このテープ!」
ニコニコで取り組んでくれました。

IMG_3496[1].JPG

2回目、もう一度ノートをひも状につなげました。
あの時の盛り上がりはなく「ああ、これね」といった様子で淡々と書き進めていきます。

3回目、もう「ひも」は通用しないと思い、
ノート用紙に左右から交互にはさみを入れて階段状にすること。
「今日はこれ・・・階段です!」
トミオくん「えー!」と言いながら笑って取り組んでくれました。

IMG_E3712[1].JPG

私にとって子どもたちは、いろいろと考えさせてくれる大先生です。
力をつけることはもちろん大事ですが、楽しくなくちゃやる気もおきません。
その方法がよかったのかどうか?

その答えを教えてくれるのは子どもたちだなと思う今日この頃です。
あいこ
Posted by サポートネット at 13:04
トマトマト [2020年12月18日(Fri)]
今週、放課後等デイ・虹っ子ではカードゲームをしました。
その名も『トマトマト』

カードは、とまと・まと・と・ま・ぽてとの5種類。
これを順番に開いていき、どんどんつなげて読んでいくというもの。
並べていくと、「とまと・まと・と・と・ま・とまと・・・」など、
「と」と「ま」が不規則に並びぶので、
あれ?間に「ま」って言ったっけ?
「と」って何回言った?
となります。
本来のルールはできるだけ早く間違えずに言うというものですが、
子どもたちはつまずかないように慎重に読みます。

IMG_3734[1].JPG

本当は、読み間違えたらその時点で参加者が欲しいカードを指さし、
他の人とかぶらなければもらえます。
集めたカードで「とまと」がいくつできたか?というゲーム。

IMG_3714[1].JPG

間違えたらもうやりたくなくなるかな?
カードをもらえなかったら悔しがるかな?
など、始まる前はいろいろな心配をしていました。
実際は・・・
「ととと〜!?」聞きなれない文字の並びに大ウケしている子。
読み間違えると自分の中でリセットして読み直す子。
最初から10枚並べて一人で一気に読んじゃう子。
「とまと」がいくつできたかな?と確認すると「トマトマト」を作っていた子。

本来のルールとは違ったけれども、
また子ども達ってすごいなあと感じさせられました。

あいこ
Posted by サポートネット at 14:37
虹色の宝石箱 [2020年12月17日(Thu)]
児童発達支援・虹っ子では、「虹色の宝石箱」を作りました。

虹色の宝石箱???
名前だけでは「なになに〜??」とみんなの頭には?がいっぱい。

使うのは、片面が粘着状になっているラップのようなプレスンシールです。
用意するのは、星のシール、カラフルなセロハンなどなど。
粘着状になっている方に自分の好きなように自由に置いていきます。
プレスンシールのすごいところは何度でもやり直しがきくところ。
「やっぱりこうしたい」と貼り直しながらイメージをふくらませていきます。

「流れ星!」
と星が流れている様子を表現する子もいれば、
「クラゲ!」
と星のシールをクラゲに見立てて水族館のイメージにする子もいました。
スポンジボブにハマっている子は、
「パトリック!」
と星のシールだけを使いヒトデのキャラクターを表現する子も。

IMG_2500.JPG

まさしく十人十色。
子どもの数だけアイディアの数があるんだなぁと改めて思います。

できあがると光にかざして見てみます。
「いい感じ!」
と、子どもの目もキラキラ。

IMG_2506.JPG

自分で作った自分の好きを詰め込んだ宝石箱♪
ステキなオリジナル作品がたくさん出来上がりました。
ほたる
Posted by サポートネット at 10:16
| 次へ