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鬼は外〜♪福は内〜♪ [2026年02月03日(Tue)]
今日は節分ですね。
お家では恵方巻を食べたり、鬼退治に豆を投げたりするのでしょうか??

プリズムでは、自分で描いたり検索してプリントアウトしたり、思い思いの鬼を作りナーフを使って鬼退治をしました。

低学年のグループは、それぞれ自分で鬼を描きました。
怖いゲームやイラストが好きな子は、目が6つあったり口から血が出ていたり。。。
カラフルな鬼を描いた子もいました。

高学年や中高生グループは、iPadで検索して印刷しました。
怖い鬼、かっこいい鬼、かわいい鬼…
それぞれの好みの鬼を探します。

大きいけど倒れにくい箱、
小さいから狙うのが難しい箱。
難易度を伝え、狙いたい鬼をそれぞれ倒していきます。

ナーフを持っているというレッド君は、見事な倒しっぷり!!
周りからも「すげえ…」という声が聞こえてきます。

「別にすごくはないよ」
と、言いながらも狙いを定める目線は真剣そのものでした。

大人も見ているとやりたくなってきます。
遊びの時間にも「先生は難しいやつね」と、並びを変えながら挑戦しました。

小学生の女の子はセッションの間、
「鬼は外〜服は内〜♪ぱらっぱらっぱらっぱらっ!豆の音〜♪」
と、何度もうれしそうに歌っていました。

歌は何年たっても受け継がれていくのだなぁと感じました。
そして、楽しいイベントごととしてとらえられていることに嬉しくなりました。

倒れた瞬間は、パーーンっと飛んでいく爽快感が得られ、いろんな顔の鬼に出会えた節分になりました!

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ほたる
Posted by サポートネット at 14:59
演奏会 [2026年01月31日(Sat)]
高校生のブルーさんがセッションの際、ギターを持って現れました。
ギターを習っていて、バンド活動をしたり自分で好きな曲を弾いていたり。

以前にもギターを持ってきて弾いてくれたことはありましたが、今回は「練習してきたんだ」と話すブルーさん。

練習してきたその1曲は4,5分あるとても長い曲でした。
一度も楽譜を見ずに弾く姿に
「全部覚えてるの??すごいね!」
と話すと、
「まあ」と、当然でしょとでも言いたい様子ですが表情は嬉しそうです。

曲を聴き終え、余韻に浸っている須田はピコンと思いつきました。
他の職員にも聴かせたい!!と。

「私以外にも聴いてほしいんですがどうでしょう??」
と、提案すると…
「いやーーーしなくていいよーー」と、謙遜をします。

「ここまで練習してきてくれたのはみんなにも聴いてほしい!」
と、伝えると、
「んんーー…まあいいけど」
との答えを聞いて、すぐに職員を呼んできます。

ブルーさんのギターの音色に思わずうっとりとしてしまう職員たち。
拍手喝采でした♪

1回目はまちがえてしまったところも気を付けたとのこと。
職員からのお褒めの言葉に照れながらもとても嬉しそうなブルーさんでした!

自分の好きなものや趣味をこうして見せてくれたり聴かせてくれたり。
本人がいきいきとする姿は、「やっぱり好きなものって大事だなあ」と改めて感じさせてくれます。

またいつか素敵な演奏を聴けることを楽しみにしたいと思います♪

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ほたる
Posted by サポートネット at 17:45
クリスマスクッキング [2025年12月26日(Fri)]
昨日はクリスマスパーティーをされたご家庭も多いのではないでしょうか。
プリズムでも「ケーキ食べた!」や「サンタさんからすごいものもらった!」と楽しそうに話す声が聞こえてきます。

プリズムのクリスマスクッキングでは、グループや子どもによってバリエーションを変えて行いました。

小学校低学年グループでは、プッチンゼリー!を作りました。

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生クリームをのせるバランスに苦戦しながらも、みんな「おいしい!」と食べていました。

ゼリーとフルーツとサイダーを使ってフルーツポンチを作ったグループもあります。

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初めてサイダーを飲むというメンバーもいて、サイダーだけおかわりするほどおいしさに気付いてしまったようでしたあせあせ(飛び散る汗)

セッションの中でアルバイトを行い、がんばった分でケーキを作って食べる!というグループもありました。
あるグループはミニケーキ、中高校生のグループではブッシュドノエルを作りました。

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クリームをぬったり、いちごをのせたり。
思い思いのケーキを作って食べました♪

どのグループでも全員での「乾杯」の瞬間は、自然と笑顔があふれていました。
パーティーの雰囲気を感じながら、おいしいクリスマスクッキングになりましたクリスマスツリー

ほたる
Posted by サポートネット at 12:44
サークルクリスマスパーティー2025 [2025年12月24日(Wed)]
プリズムでは、中学生から卒業生を対象に月1回のサークル活動をしています。
予約制で、毎回5,6人が参加しています。
ゲームやカラオケ、外食などをしますが、みんなが特に楽しみにしているのが「クリスマス会」です。

一人1000円程度のお菓子や料理を持ち込み、パーティーをします♪
今年も、ピザ担当、ポテト担当、甘いお菓子担当などメンバー同士で事前に誰が何を買ってくるか相談していました。

来たらすぐに「今年はこれです!」と張り切って見せてくれる姿から、
サークルを楽しみにしていることが伝わってきて嬉しくなります。

持ってきたものを自分で皿に並べたり、トースターで温めたり。
準備をしながらクリスマスの音楽を流すと、一気に雰囲気が盛り上がります!

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ピザにナゲットにドーナツ!
どれもおいしそうです♪

話をしている中で、「今年一番楽しかったことは?」という質問にあるメンバーが、
「サークルです。カラオケもゲームも外食に行ったのも楽しかったです!」
と、嬉しすぎる答えを出してくれました。

3月にはまた外食を予定しています。
どのお店にしようかな〜という話でも盛り上がりました。

たくさん食べて飲んで、おしゃべりをして楽しいひと時となりましたクリスマスツリー

ほたる
Posted by サポートネット at 09:00
できそうな方法 [2025年11月26日(Wed)]
高校生のブルー君と「自立に向けたチェック」を行いました。
できていること、できるようになれたらいいことを可視化することをねらいにし、項目は全部で30項目にしました。

顔を洗う、爪を切る、髪を切りに行くなどの身だしなみに関する項目。
洗濯物をたたむ、部屋の掃除、持ち物の整理、カップラーメンの用意などの家事に関する項目。
電池の交換、決まった時間に薬を飲む、お小遣いのやりくりなどの管理に関する項目。

「あてはまる」「どちらともいえない」「あてはまらない」の3段階にしてチェックを行いました。

チェックをつけながら、
「これはできてる」「これは苦手だなあ」「お母さんから言われるやつ…」
など、一つ一つ普段の生活を振り返っていました。

・食事のあとに自分の食器を片付ける
どちらともいえないにつけている理由を聞くと、1人で料理をしたあとの片付けに取り組むまで時間がかかってしまうとのこと。
電球食べてすぐに動けない→タイマーでリマインドしよう

など、苦手意識があるものは、本人と話し合いながらできる方法を一緒に考えてみました。
「それならできそうかも」と、前向きな様子のブルー君でした。

振り返りでは、「自分の長所と短所が見えた」と書いていたブルー君。
身だしなみのチェックや洗濯物をたたむ、部屋の掃除はできているとのこと。
一緒に確認をしたことでできていることもたくさん見えてきました。

目に見える形で確認すること、本人に合った方法を本人と一緒に模索することが大事だなと改めて感じたセッションになりました。

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ほたる
Posted by サポートネット at 13:46
多様な進路先 [2025年10月30日(Thu)]
プリズムでは、この時期、懇談会を行っています。
お母さんたちが、気になっていることを話したり、情報交換をしたりします。

グループによって、テーマは変わってくるのですが、今年は、進学の話や、就労について、自分自身の特性を告知する時期などが主なテーマとなりました。


保護者の方と話していると、「あぁ、その情報は偏っているな」と思うことがしばしばあります。

例えば、「療育手帳を持っていない子が支援学級に進むと、普通高校に行けない。みんな通信制サポート高校に入る」と思っている方に時々会うのですが、そんなことはありません。
普通高校に入学した子はたくさんいます。

中学校の支援学級にいる子は、みんな高等支援学校を目指す。と思っている方もいます。
そんなこともありません。
支援学校に進む子もいれば、普通高校に進む子もいます。

不登校の子がすべてサポート校に行くわけでもありません。
自分の学力に丁度いい高校や、やりたい学科に進んだ子は、高校生活を謳歌しています。
しかも「ときどき休んでもいい」という、心の余裕が、本人にもご家族にもあるため、休むことへの罪悪感が少なく、その点は強いな。と思います。

宮城県内の高等学校の数は、
国立が1校(2分校)
公立が70校(5分校)
私立が19校あります。(2025年10月現在)

そのほかに、通信制高校、通信制サポート校、高等専修学校、技能連携校もあります。

特別支援学校や高等支援学校は、原則として療育手帳が必要です。
ただ、療育手帳を持っていても、普通高校に進学した例もあります。

大事なのは、入学することではなく、学校生活についていけるか。そこにその子の居場所を作ることができるか、多くの子は通える範囲だったとしても、その子がこの満員電車・バスを使えるか、毎日通うことが可能か。などです。
選べる進路先はたくさんあっても、本人の思い描く高校生活が送れる学校を選ぶとなるとぎゅっと絞られます。
とはいえ、知らないだけで、実はこんな進路先もあるんだよ!!という場合もあり、今年も後藤が知らなかった「行けそうな学校」の情報を聞くことができました。

今年も、懇談会にたくさんのご参加、ありがとうございました。
11月からは面談が始まります。ここでも、お子さんの話をたくさん伺いたいと思います。
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まほろ
Posted by サポートネット at 12:57
やる気って [2025年10月25日(Sat)]
小学5年生のブルー君の遊びの時間。
ブルー君はにぎやかな場所があまり得意ではないので、同じ時間に来ている子が遊んでいるところではなくお母さんと須田が話しているところでウロウロすることが多いです。

今まではウロウロしながら
「もう飽きた。早く帰りたい。帰ろうよ〜」
と、つまらなそうにしていました。

それが、前々回のセッションのこと。
いつもと同じようにウロウロするのかなぁと思っていると、
おもむろに自分用のいすを持ってお母さんと須田の間にやってきました。

お母さんが「最近学校があんまり…」と言いかけたところで、
「学校に行くモチベーションがない。やる気が出ない。ゲームとYouTubeしか楽しくない。」と、ブルー君のほうから話し始めました。

話を聞いていくと、どうやら発表会の練習が始まり今年はどうしても頑張る気持ちになれないそうなのです。
普段から自分の話をたくさんするタイプではないので、自分の感情を言語化して伝えてくれていることに感慨深くなりながら話を聞いていました。

「私もしょっちゅうやる気なくすし、生きてるのめんどくさいなーって思うことある」
と、伝えると…
びっくりした表情で「え、他の人間もそういうこと思うの!?」と、ブルー君。
隣で聞いていたお母さんが「私、そういう気持ちになったこと全くないんです」と。

ブルー君が目をシパシパさせ涙目になるのをこらえているのは、自分の感情が間違いではないこと、自分以外にもそう思っている人がいるのを知った安堵感からかなと感じました。

その次の回も3人で話すことに。
発表会のことは、お母さんが学校の先生に相談し、無理に出なくてもいいし参加したいと思ったら来てもいいしという状態になったそうです。
ブルー君は「ママに見られるのが恥ずかしい。でも楽器をしているフリもばれたら怖いからできない。子どもたちに見られるのがいや。」との主張。

お母さんも交えて3人で話すと、ぼろぼろと自分の気持ちや愚痴を話し始め、むしろ止まらないぐらい思いの丈をぶつけるブルー君。

やる気については、チャレンジカードに「須田のひとりごと」として
・がんばれないときはがんばらない。無理しない。
・「できなかった」ではなく「でも〇〇はできた」(ハードルを下げる)
・やる気が出ない自分を責めない。
普段大事にしていることを書いてみました。

今、読まなくてもいつか目に留まってくれたら嬉しいなと思っていると
「一言でまとめるとなんなの?」と聞いてくれるブルー君。

やる気が出る魔法はかけられませんが、一緒に話をしたり笑ったりしながら気持ちの整理や発散はできたらいいなと思っています。

お母さんが一緒だからというのもあると思いますが、こんなにたくさん自分のことを話すブルー君の姿に嬉しくなりました。
ブルー君の「話してよかった」が積み重なるようにこれからも話す時間を大切にしたいと思います。

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ほたる
Posted by サポートネット at 17:54
思春期は難しい [2025年10月18日(Sat)]
みみっち君は、たまごっちが大好きです。
お守りのように、たまごっちを持ち歩いていて、時々見せてくれます。

そんなある日、セッション中にカバンのたまごっちから「ピー ピー ピー」と音がします。
みみ「たまごっちが死んだ!!」
後藤「そうかぁ。でも、今セッション中だからたまごっちは出さないよね」
みみ「わかった」

しかし、このピーピーが長い。
周りの友だちも聞こえているのだろうけど、特に反応せず。
1分くらい鳴っていたでしょうか・・・ちがう音が聞こえてきて・・・・

みみ「今、たまごっちが天に昇っていってる・・・」と。

その時に、あのピーピー音に気付いて、お世話していたら、死ななくてすんだのか・・・・。と知りました。
みみっち君が「死んだ!」と言っていたので、それを鵜呑みにしたのですが、あれは瀕死の音だったのですね。
私の無知のせいで、死なせてしまった。。。。と申し訳ない気持ちになりました。

にしても、少し前の彼だったら、静止を振り切ってでもたまごっちを触っていたと思うし、音が変わった時も、天に召される姿はすごく見たかっただろうなぁ。
ちゃんと我慢したと思うと、そこは褒めポイントだと思いました。

そのことを、帰りにお母さんに話していたところ
みみ「今回も思春期だった。育てるの難しいのはやっぱり思春期なんだよね」っと。

あと数年で、彼も思春期に入ります。
その時に、たまごっちを想いながら『思春期』の難しさを実感するのでしょうか。
数十年ぶりに、私もたまごっちを育ててみたくなりました。
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まほろ
Posted by サポートネット at 17:03
手が…!! [2025年09月04日(Thu)]
セッションの日が誕生日前日だったオレンジ君。
ちょっとすてきなことをしようと、知育菓子のケーキを一緒に作ることにしました。

冷蔵庫でチョコを10分くらい固める工程があるため、
本人にはケーキ@(チョコをつくってかためる)と、ケーキA(ムースをつくる、かざりつけ)と2回に分けて行うことを説明しました。

「チョコだけ…チョコだけ…」
と、繰り返しながら須田の説明をしっかりと聞き作業に向かいました。

あらかじめお湯に入れてあたためておいた、チョコの袋を切るところから始まります。
はさみが得意なオレンジ君に、
「折り曲げておくから点線のところを切ってね」
と、はさみを渡したところ、

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とても小さな声で、
「ほたるの手が…」と、あまりにも神妙な顔とトーンで言うオレンジ君。

須田の手を切ってしまうのではないかと心配になった様子。

オレンジ君からは切るところがよく見えなかったのかもしれません。
袋を持ち直し、切るところを示し、
「ほたるの手は大丈夫だよ」と伝えると安心して切り始めました。

そのあとは水をはかってムースのもとを作ったり、型に流してパーツを作ったり。
混ぜてはペロッとし味見の多いシェフでしたが、作り終えることができました。

2人で協力する内容だったからこそ、オレンジ君の優しさが垣間見えた瞬間でした。
おいしくできて満足そうな様子に私も嬉しくなりました。

誕生日は「地下鉄に乗る!」と話していたオレンジ君。
すてきな誕生日になっていたらいいなぁと思います♪

ほたる
Posted by サポートネット at 15:20
涙と笑いの10秒チャレンジ [2025年08月30日(Sat)]
最近、プリズムで流行っているのは「チャレンジビンゴ」です。
グループによって「10秒チャレンジ」「20秒チャレンジ」「協力型」「チーム対抗型」など、ルールや難易度を変えることもあります。

スクリーンショット 2025-07-26 163345.jpg

小学校高学年のグループでは、10秒チャレンジのチーム対抗型にしました。
すると−−

レッド「え〜〜、俺、ビンゴ運ないんだけど!!!」
ごとう「大丈夫、ビンゴ運はいらないよ。完全に実力主義のゲームです」
レッド「まぁ、やってみる」
ごとう「ビンゴが苦しいときは、大人に頼んでもいいよ。クリアするのを手伝います」

そんな感じで始まったのですが、どうにもこうにもレッド君のグループがクリアできない。
簡単なはずの「ブルブルマシンの片足立ち」も、「ラキューの組み立て」も、なかなかクリアできず−−
レッド「やっぱり、ビンゴ運がないからできない!!面白くない!!!」
ごとう「実力です。さっきのもすごく惜しかったです。チャレンジ手伝いますか?」と言っても、
レッド「チャレンジはしたい!ぼくがする!」

目には涙をためながらも、「投げ出さずにクリアするまでやりたい!!」という姿。
「面白くない!」と口では言いつつも、投げ出すつもりはない。
改めて、「立派になったなぁ……」と感じた瞬間でした。

最終的にはレッド君もラキュー作りを成功させ、チームワークのもと、見事にビンゴを完成させることができました。

チャレンジビンゴの良いところは、
やりたいものを選べるだけでなく、他の人がクリアすると
「ビンゴするために、自信のない種目にもチャレンジしてみようかな」
という気持ちが生まれるところ。
また、本当に自信がなくてやりたくないものは、無理にやらなくてもいいこと。
そして何より、ビンゴができると全員が嬉しいというのが最大の魅力です。
9マス作ってお題を入れるだけなので、準備も簡単です。

最後のマスが埋まった時、達成感とともに広がる笑顔。
この夏、ヒマになったらお題をいれて、家族で遊んでみるのもお勧めです。
まほろ
Posted by サポートネット at 00:00
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