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うんともすんとも言わないなら、うんでもすんでも。 [2021年10月26日(Tue)]
「聞く力」を押して、総理大臣になった人もいれば、
総理大臣になって、「鈍感力が大事」と話した人もいる。

ASDの子たちと一緒にいると、それらのちょうどいいが難しく、

「ここは、聞いて欲しい!!」
「そこは、適当に聞き流したほうが・・・・」

と思うことがあります。

先日、プリズム勉強会で、卒業生が話してくれたことにも「スルースキル」がありました。
彼の名言。
(嫌なことがあったときに)
「がまんは自分をおさえること
スルーは自分を守ること」

本当に、その通りだと思いました。
子どもたちは、答えにくかったり、即座に答えが思いつかなかったりすると、無視をします。
私は、無視は防御だとみています。
「答えにくかったね。質問代えますね」
と言うと、案外応じてくれることも多く、聞いてくれていたことがうかがえます。

親に声を掛けられたときに、無視をするという中学生に、

「返事だけでもすると、好感度があがるんですよ」

と言ったところ

「家族に好感度必要?」

と返されました。
返事さえあれば、家族の心も落ち着くというと、

「僕の心は落ち着きません」っと。

なんでも、親に話しかけられるときの多くは、
自分の手を止めて何かをしなければならないとき(お手伝いなど)、
学校や成績のことなど、その話を回避したいときであり、
スルースキルを発動してしまうのも、理解できます。

スルーできる力を「コーピング」とも言います。
ストレスへの対処ができる力です。
そして、コーピングスキルが高い子は、対人トラブルが少ないです。

無視されたときは、「スルースキル発動♪」と思い、
こちらがどのように対処して欲しいかを伝えて欲しいと思います。

ちなみに、後藤は
「うんでもすんでもいいから、言って欲しい」

と言うと、多くの子は

「すん」と言います。

ここで、笑いが起きるところが好きです。

無題41_20211022160050.PNG
まほろ
Posted by サポートネット at 10:34
発達ナビポータル [2021年10月21日(Thu)]
めっきり寒くなりましたね。
少し前まで半袖の日もあったのに、電気ストーブを付けています。

この、いつから服装を変えるのかというのがとても難しい!
大人は、天気予報の気温を見ながら考えますが、
寒暖差だけではなく、服の質感や重さも変わってくる。
また、大人と子どもでは体感温度も変わってくるので、本当に難しい。
服装に関しては、強く提示すればするほどこだわりが強くなっていくようにも見えます。
「太陽と北風」のように、あたたかいアプローチで本人に服装をすすめてもらいたいと思います。

さて、最近、国立リハビリテーションセンター 発達障害情報のHPがリニューアルされました。
少し前だったのかもしれませんが、気づいたのはつい先日。

http://www.rehab.go.jp/ddis/

そして、そこにある、発達障害ナビポータルなるものを発見。
https://hattatsu.go.jp/

携帯からだと、特に見やすい。
「発達障害ナビポータルは、国が提供する発達障害に特化したポータルサイトです。発達障害に関する信頼のおける情報を皆様に提供します。」

とあり、教育、医療、福祉、労働など、様々な角度から簡単に気になる情報を得ることができます。
漢字にルビを付ける機能や、読み上げてくれる機能、バックの色も、白、黒、グレーと選べることができ、様々な人に活用しやすいものとなっています。

HPのレイアウトも、
以前よりも、スッキリして見やすくなった!!という印象です。

もしよければ覗いてみて欲しいと思いました。
まほろ
Posted by サポートネット at 14:06
ダメ以外の伝え方 [2021年10月05日(Tue)]
町でふと耳にした「ダメ!!」と子どもを叱る声。

そこで、気づいたこと。
久しぶりに聞いたなぁぁ・・・・っと。
そして、昔の苦い記憶を思い出しました。

昔々のことです。
支援学校で働き始めて初日に、同じクラスのベテラン先生に言われたこと。

「ダメなことはダメと教えなくちゃダメ!」っと。

今思うと、その先生も特別支援に長けていたわけではなかったのですが、
初めて入った教室には、テレビやパソコンに×マークがたくさんついていました。
触ってはいけないものに全て×マーク。
今では考えられないとも思うのですが、初めてのクラスだったため、
『そういうものなのか』
という捉え、あまり疑問に思っていませんでした。

20年前のことながら、今思いだしても胸が締め付けられます。

今は、ダメなことを伝えるよりも、してほしい行動を伝えるようにしているので、

おやつ箱から勝手におやつを持っていこうとする子がいても、
「もう、おやつは食べましたね。おやつは終わりです」

わざと手洗い場の床を濡らす子がいても、
「たくさんぬれちゃったね。一緒に床を拭きましょう」

触ってほしくない機器に触っていたら
「ここに置いた先生が悪いね。ごめんね。しまいますね」

と、たとえ咄嗟でも声を荒げることなく伝えることができます。
そして、声を荒げないで伝えると、子どもたちも素直に応じてくれます。

本来、悪気のない行為のときもあれば、声を掛けられたくてふざけただけのことが多く、
命に関わらないことであれば、本気で「ダメ」なことは、そんなにありません。

とはいえ、やってほしいことを伝えるのにも練習が必要。
私もかつては声を荒げた経験もあれば、
自分が怒ったと感じ、冷静さを取り戻すために後ろを向いて表情を直したこともあります。

子どもたちが、どうしてやるのか、言うのかを特性から理解できたからこそ、
怒る必要を感じなくなったというのも大きいと思います。
そして、怒らなくなったら、とても気持ちが楽になりました。

発達障害の有無にかかわらず、伝え方ひとつでお互い気持ちが楽になるはず。
そう思うと、ペアレント・プログラムがもっと広がるといいなぁ。と思います。
行動で考えて、具体的な言葉で伝える。
shitsuke_shikaru_mother_smile.png

ダメ以外の伝え方ができた時、子どもだけでなく、自分の成長も感じて嬉しくなると思います。
まほろ
Posted by サポートネット at 09:11
乗り鉄の苦悩 [2021年08月20日(Fri)]
宮城県では本日、8月20日から二度目のまん延防止等重点措置が適用されることになり、期間は9月12日までだそうです。
それを聞いて、思い出したエピソードです。

緊急事態宣言が出た頃、卒業生であるクモハ君から相談したいことがあります。と連絡が来ました。
なんでも「親と前代未聞の大喧嘩をしました」と。

ことの発端は、外出するかしないか。

クモハ君は、乗り鉄です。
しかし、コロナが流行り始めてから、電車で旅行をすることを自粛していました。
ただ、周りの乗り鉄友達は、割と電車に乗って遠出をしている人がいるそうで
クモハ君も「対策を取りながらなら大丈夫!!」と一度遠出をしたそうです。

コロナにかかることなく帰ってきたクモハ君ですが、
親からは「止めなかっただけで、許してはいない」と言われたそうで、
その後、ケンカがどんどんエスカレート・・・。

冷戦状態になり、親と話さないまま1週間以上が経ったそうです。
その間、クモハ君の誕生日があったそうで
初めて誕生日を祝ってもらうことができなかった・・・とも。

話を聞きながら、『自分の行いを認めてもらいたいんだなぁ』と

しかし
まほろ「ごめん。私も親が正しいと思います。今、電車で遠出することに賛成できません」
と言うと、驚いた顔。
後藤に反対されるという想像をしていなかったことがうかがえます。

ただ、趣味を謳歌したいために、日々仕事を頑張っていて、
そこがクモハ君の活力になっていることは理解をしていますし、
電車に乗ることは1年以上我慢していたことですし、
SNSの友達は、遠出をしている人も多いそうで、
自分だけが我慢するという状況が辛いことが伝わってきました。

「親と仲直りをしたいけど、自分の考えを変えられない」っと。

クモハ君の考えを変えるというのは、とても難しいのもわかるので、
電車に乗る、乗らないではなく、親と仲直りをする。というところに着目することにしました。

大喧嘩で、話しかけるのが辛いということだったので、
机の上に置手紙をしようということになり、
ケンカしていたのに、ご飯を用意してくれていたことに感謝しよう。
ということになりました。

そして、電車に乗るにしても、できるだけ越県をしないようにする。
という提案も、させていただきました。


その後、
遅れながらも家族に誕生日を祝ってもらったというツイートを目にしました。

仲直りしたんだなぁ♪

norimono_character5_densya.png

そして、またまん延防止等重点措置が。。。。
クモハ君がまたご家族とケンカしないようにと願っています。
まほろ
Posted by サポートネット at 15:14
俺、嘘とか嫌いなんだよ [2021年08月07日(Sat)]
支援学校を卒業したレイリー君とお話をする機会がありました。

レイリー君は、私が10年前に勤めていた支援学校に在籍していた生徒で、
高校を卒業してから就労継続B型で働いています。

話の中で
レイリー「先生と高校時代もっと話したかった」
まほろ「ん??話せてなかった?」
レイリー「先生と話すと、彼女にめっちゃ怒られたんだよ。だからしゃべれなかった」
まほろ「えええぇぇぇぇ。それは知らなかったww」

そんなことがあったのか・・・という衝撃な事実でした。

レイリー君、高校時代に恋愛の話を振った時に
「あ、付き合ってる人は、岩沼に通ってるから・・・」
と、他校の人を匂わせていたのに、実は校内恋愛だったとは。
寡黙なレイリー君と思っていたら、彼女に怒られるからしゃべれなかったというのも驚きました。
(たしかに10年前の私は、若い先生のくくりだったと思います)

今も恋愛をしているそうで、卒業してからも3人ほどお付き合いしているそうです。
お相手は、職場だったり、友達付き合いの中だったりと出会いもある。
そして、相手の方は、皆さん普通高校を卒業しているそうです。
自分が療育手帳を所持していることも、支援学校を卒業したことも伝えているそうで、
それを理解したうえのお付き合いということに、
偽ることなく生きているってかっこいいなぁ。と思いました。

「俺、嘘とか嫌いなんだよ。それ(支援学校)で離れていくならそれまでだよ」と言い、

メンタルを崩さない秘訣の話の中では

「信頼できる大人の人と、信頼できる友達が1人ずついれば大丈夫。」

と、なんとも胸に刺さる深い言葉をいただきました。

ちなみに、レイリー君の親は彼女がいることを知っているのかを聞くと・・・


「言うわけないじゃん」っと。

「最近、やっと見なくても彼女の漢字書けるようになった」
と笑顔で言う姿から、楽しく過ごしていることが伝わってきました。

高校時代、学校から出るとすぐにネクタイや校章をはずしたり、
わざわざ遠くまで歩いて、支援学校の友達と同じにならないバスに乗ったりと、
支援学校に通っていることを必死で隠していたレイリー君が、
今ではそれも全て受け止めて、自信をもって過ごしているのがとても頼もしく、
この10年間、素敵な支援者と友達に支えられているんだということが
伝わってきて、胸が熱くなりました。

このことをブログに書きたいと話したときも、快く承諾してくれました。
本当にありがとうございます♪
まほろ
Posted by サポートネット at 19:19
好きなことを大切に [2021年06月29日(Tue)]
月曜日、NHK Eテレの
「きらきらむちゅー わたしの宝物」と「ハートネットTV “好き”を心の支えに」を観ました。

“好き”なことを続けてきて良かった。
やりたいこと大切にしてください。

支援者が言うよりも、本人たちが言葉にすると強いなぁ。と思いました。

中高生と話していると、

「(勉強を)頑張りたいけど頑張れないんだ」

という言葉をよく耳にします。
そうかぁ。頑張りたい気持ちはあるのか。と思うのですが、
保護者の方より聞く、家での本人たちの様子は

「頑張る気が無い」ように映ります。

頑張りたいけど、頑張れない。
勉強を頑張ってないだけで、きっと動画を見る力はとても真剣だと思うのですが・・・。

そう思うと、勉強を頑張ることがステータスになる学齢期は、
自分でやりたい勉強の選択権がないため、やる気が低下するのも理解ができます。

以前、高校生と盛り上がった話題
「勉強を家で集中して毎日する人って、それは特技に書いていいと思う。
 やりたくてもできないから、困ってるんであり、
勉強できないからと趣味に走ると怒られる。
 でもできないんだよね。やればできるってのも知ってるけど、できないから困っている。
 勉強できる人って、やっぱあれも才能だよ。」

そうだなぁ。
ハートネットにも、勉強が好きになったと、有名私立大に合格された方がいましたが、
好きなものが勉強な子は、やっぱり大人からの評価が高くなります。

なにはともあれ、好きなことに勝るやる気を作り出すのは難しい。
本人の生活の向上を高めるには、好きなことが一番!!
好きなことを大切にする姿勢をこれからも応援したいと思いました。

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ハートネットTVは、NHK+、もしくは再放送が7月5日(月)にあるそうです。
まほろ
Posted by サポートネット at 17:10
おいしいさくらんぼ♪とおススメ番組 [2021年06月22日(Tue)]
先日、山形から来所されている方より、さくらんぼをいただきました。

IMG_4149.JPG

今年は、4月の寒さと、開花時期の雨で不作というニュースを耳にしましたが、
こんなにたくさん!!ハートたち(複数ハート)というほどいただき、
利用者さんみんなにも♪と。

毎年、ありがとうございます。
おいしくいただきましたかわいい


Eテレで、6月28日(月)にチェックしたい番組が2つあるのでご紹介します。

19:25〜19:55
ひろがれ!いととりどり
「きらきら☆ムチュ〜 わたしの宝物」
https://www.nhk.or.jp/irotoridori/

20:00〜19:55
ハートネットTV
「“好き”を心の支えに〜発達障害と共に〜」
https://www.nhk.or.jp/heart-net/program/heart-net/1783/

28日は、続けて2番組を観ることをおススメいたします♪
まほろ
Posted by サポートネット at 10:11
ペアレント・プログラムを開講します! [2021年05月28日(Fri)]
正会員・賛助会員の方には4月の会報誌「すぽっと」でお知らせしておりました「ペアレント・プログラム」の日程が決まりました!
第1回目は6月4日(金)10:00からです。

・健診で発達の遅れを指摘されて、様子を見ましょうと言われたけれど、何もしなくていいの?
・できないことばかりに目が行き、子どもを褒めることができない・・・
・子どもについつい怒鳴ってしまい、自己嫌悪に陥てしまう日々です・・・
お問い合わせや相談で保護者の方からこのような声が届きます。

そこで保護者支援の一つとして、今年度から「ペアレント・プログラム」をはじめます!

ペアプロダウンロード修正.png

開催間近ですが、まだ定員に空きがございますので、ご希望の方はぜひご参加ください。
お申し込みは、みやぎ発達障害サポートネットまで、ご連絡をお願いします。

電話:022-341-0885
mail:mddsnet@yahoo.co.jp

ピース手(チョキ)

Posted by サポートネット at 12:06
TOIRO:子どもの色を、活かす子育て [2021年04月28日(Wed)]
スマホアプリの紹介です。

「TORIO 子どもの色を、活かす子育て」

周りの子と、自分の子を比べてしまって、
不安になることはありませんか?
子どもにはそれぞれの育ち方があります。
TOIROは、「個性に合わせた多様な子育て」を
応援するアプリです。
https://toiroapp.com/HPより引用)←こちらからDLできます。

本田秀夫先生がいらっしゃる、
信州大学医学部子どものこころの発達医学教室が、運営に携わっています。

早速、ダウンロードしてみました。

子育ての中の、「他の子はできてるのに、なんで?」
「こんなことするの、うちだけ?」な疑問に、
分かりやすく、且つ、具体的に解説されてあります。

また、実年齢に合わせるのではなく、
その子の持っている、成長のペースを大事にする、というコンセプトも、
多くの親御さんの気持ちを、きっと軽くしてくれると思います。

子育ての悩みを専門家に相談する際に使える
「相談メモ」も利用できそうです。

周りの人に相談できない、
誰に相談したらいいか分からない、そんな時の為に、
傍に置いておきたいアプリだと思いました。

じゅんこ
Posted by サポートネット at 12:55
映画:僕が飛び跳ねる理由 [2021年04月22日(Thu)]

率直に、たくさんの人に観てもらいと思えるドキュメンタリー映画でした。

今まで、いろいろな自閉症関連の映画を観てきましたが、今までなかった視点だと思います。
知的障害を伴った自閉症の方が、こんな風に世界を見ているというのが、リアルに見えてくる。
映像も、音も、感情も。
東田直樹さんの言葉をそのまま引用しているからこそ、当事者が訴えていることが理解できるし、説得感があります。


RPM(ラピッドプロンプトメソッド)を使って、会話ができるようになった2人の男女が出てくるのですが、一緒に観に行った夫が、

「こういう言い方が正しいのかもわからないけど、あの2人が一番(障害が)軽そうに見えた」っと。
素直に、そう見えたんだなぁ。これが一般的にそう捉えられる可能性が高いんだな。っと。

RPMに出会って、自分の思いを発信できるようになったからこそ。
そして、発信できるようになるまでのトレーニングがどれだけ大変だったか。
きっと、発信できなかった時代は、その他の出演者の方々と表出方法に大差はないはず。

仙台では4月28日(水)まで上映することはわかっていますが、それ以降の上映予定は出ていません。
時間も1日1本なのと、時期も時期なのであまり外出を促すことは言えないのですが・・・・。

https://forum-movie.net/sendai/movie/3236
仙台フォーラムのリンクを貼ります。

そして、もう一本。
これはまだ観ることができていないのですが、
「旅立つ息子へ」も現在上映中です。
こちらも、自閉症のある家族の物語。
「実話に基づく感動の話題作」とあるので・・・・きっと、泣きます。
(予告でも泣けます)
まほろ
Posted by サポートネット at 17:25
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