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山中 啓之
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【松戸市ワクチン情報】訂正 [2021年05月31日(Mon)]
本日、松戸市から内容に訂正があるとの事で連絡を受けました。
ご参考まで。

訂正内容は以下の通り
<予約の対象者 76歳以上の方>
(訂正前)昭和22年4月1日以前に生まれた方
(訂正後)昭和21年4月1日以前に生まれた方

詳細は写真の通り
(121-2)新型コロナウイルスワクチン接種予約の対象者の拡大について(訂正)-1.jpg(121-2)新型コロナウイルスワクチン接種予約の対象者の拡大について(訂正)-2.jpg(121-2)新型コロナウイルスワクチン接種予約の対象者の拡大について(訂正)-3.jpg

誕生日を迎えて [2021年05月28日(Fri)]
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■42歳になりました
早いもので今日から42歳になりました。昨日までの41歳の1年間は、コロナ禍ながらも自分の内面では目まぐるしく色々な変化があった時でした。この数年は全体的に穏やかな気持ちが増えてくる一方で、言うべきは言うという行動が明確になった1年でもありました。同じ仕事を休まず続けて15年、新しい視座を得たと実感する場面が多い一方、まだまだ初心を忘れたくないという、初めてのマウンドに立った時の様な新鮮な気持ちも大きく湧き上がってくる感じです。
身体としては鍛えないと過去の自分を超えられなくなってきますが、頭や精神は研ぎ澄まされていくような気がします。周囲に感謝の気持ちを込めて、より精進したいと思います。
                     §
スティホームで外食機会もなくなった今、飲むとしたら家で軽くスモーキーなハイボールを食事にあてるくらいです。2周年を迎える妻からウヰスキーのプレゼントを頂きました。これまでの最高級酒なので、暫く開けずに「傍聴」ならぬ「傍眺」したいと思います。


追伸:
そういえばイチローは41歳でピッチャーとして本場のマウンドに立ったことがありましたね。常人とは次元が違いますが、世の中にはこの年で身体すらまだまだ衰えない人もいるのですね…。
【掲載予告】明日発行の自治日報に載ります [2021年05月27日(Thu)]
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■自治日報(「議会」コラム)に掲載予定
『自治日報』の議会欄に半年ぶり拾壱回目となる私の執筆コラムが掲載されます。
前回(第拾弾)‘議滅の刃’編では大変好評を頂きました。
コロナの状況が見えない中、行政や議会の姿勢に差が出ていると感じています。当然ながら、今回も自らの頭で考え、言葉を紡いだ未発表原稿となります。もしお読みになられた方は、お気軽に感想をお寄せください!
5月28日(金)発行予定
松戸市ワクチン情報 [2021年05月26日(Wed)]
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■松戸市コロナワクチン情報
65歳以上の高齢者のワクチンを確保しています。
詳しくは本日発行の「広報まつど」でご覧下さい。
https://www.city.matsudo.chiba.jp/shisei/matsudo_kouhou/kouhou/index.files/20210526.pdf
けいじの独演会【第2弾】 [2021年05月25日(Tue)]
■DOKU-EN-KAI
政治になじみのない市民を対象にした隠しゲリライベント。'今さら聞けない'的な基本的テーマについて分かり易く伝えます。第壱弾の前回は「賛否公開」でしたが、終わる頃にはポイントが一通り分かり、詳しく(マニアックに?)なるでしょう。
他の色々な報告会との違いは、文字通り私が1人で運営する点。会派の議員も誰もおらず、私が1人で好きに喋りまくる企画(無料)です。誰もいなくてもクラブハウスのように話しまくります(ラジオだと思って下さい)笑。・・・政治のキホンが知りたい方、議会の旬な話題が知りたい方、山中の考えを深く知りたい方、夜寝る前に面白いことを耳に入れたい方等にオススメ。

「けいじの独演会」第弐弾
●5月26日21時〜 ZOOM

●テーマ:「会派」について
 そのメリットとデメリットは?
 市民にとっての影響は?

●個人的にメール等で連絡ください
開始30分前まで受付け(実名の無い方はお断り)。

宜しくお願いします。
JR馬橋駅ホームドアは7月4日〜使用開始予定 [2021年05月25日(Tue)]
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■JR馬橋駅ホームドアの告知ポスター
馬橋駅ホームドア使用開始日の告知ポスターはもうご覧になりましたか?
昨日から張り出されはじめたようです。
7月4日(日)〜使用開始の予定とのこと!

※市HPや7/1広報まつど等も併せてご覧下さい。
都市計画審議会傍聴記 [2021年05月24日(Mon)]
【傍聴記】都市計画審議会の傍聴
朝から経理責任者会議。幹事長が入れない唯一の会議です(←豆知識)。ここで政務活動費の指摘を議論し合うのですが、この2年ちゃんと行われていなかったので、今年こそはと期待していましたが、改選前に比べると不完全なままでした。まあ、会議が開催すらされなかった去年に比べれば開いただけ良かったですが…汗。

■ひとり、都計審へ
そんな訳で会派の2人に会議を託し、私は一路、同時刻開催の都市計画審議会(都計審)へ。簡単に傍聴記を纏めます。
今日の議案は1つのみ:「松戸市都市マスタープランの設定に向けた検討について」です。委員は議選が7名、学識経験7名、関係行政機関や住民代表3名。傍聴者は私含め4名でした。
右向き三角1概要
松戸市の72%が市街化調整区域(優先的に市街化計画を行う区域)、28%が市街化調整区域(市街化を抑制する区域)です。本市の特徴としては、農地(677ha)の約7割が調整区域内にあります。
 S45年当時には都市計画区域は6120(ha)で、市街化区域は4592(75%)、市街化調整区域は1528(25%)でしたが、H10には都市計画区域6133(ha)、市街化4444(72.5%)、調整1689(27.5%)と変化しています。この市街化区域/市街化調整区域をどうするかが今後の課題となっていますが、まちづくりを考える上で他にも「農業振興計画」や「みどりの基本計画」、「景観計画」などが関連しており、様々な要因を加味する必要があります。
 更には交通網としてH30に外環(松戸IC)が開通したり(北千葉は未だこれからですが)、H27に水防法改正、R2に都市計画法改正(cf.松戸市の内水ハザードマップもできました)など、市街化区域の在り方に影響しそうな関連法が多々あります。
右向き三角1市街化調整区域のマスタープラン策定に向けて
今後、市街化区域/市街化調整区域をどうするかを考えるには、地域ごとの利用実態や特性を踏まえた土地利用をすることが必要です。また、地元住民の合意も得るために、ヒアリング(オープンハウス形式)やアンケート調査なども行う予定とのことで、具体的な利用が決まるのはもう少し先になりそうです。
市は、「都市計画マスタープラン」改定後、「市街化調整区域のマスタープラン」を策定予定です。
右向き三角1スケジュール(想定)

R3.10 改正案作成
     ⇩
R3.12〜翌1月 パブコメ
     ⇩
R4.2 最終改正案
     ⇩
R4.3 次期都市マス改訂

右向き三角1都計審メンバーの声
参加委員からは、千葉県全体の人口が減少する中で松戸市はどうするのか(→松戸市は、2060年まで人口ビジョンで設定した人口50万人を維持)、人口が増えないのに調整区域➔市街化区域にする目的は?、同じ地域の中でも利用実態を細かく見る必要がある(ex.東部地区)など、様々な意見が出されました。

緑地や自然の保全は大事と分かっていますし、無秩序な開発はしないようにするなどの原則は勿論ですが、たとえば農地確保はしたいけれど肝心の担い手をどうするのかなどの一朝一夕にはいかない問題もセットで考えなければならず、松戸市の未来はなかなかかじ取りが難しそうです。又他にも、工業(松戸のメインは製造業)の出荷数が減少していますが、既にまとまった遊休地がほとんどなく企業誘致が難しいなどの悩ましさもあります。

右向き三角1今後の都計審の予定
今回は何かを決めるわけではなく、委員間の意見交換がメインでした(とはいえ、メンバーの約半分は喋っていなかったような気が)。
次回は8月下旬➔11月中旬➔R4.2月中旬➔3月下旬、となる見込み。

・・・以上。資料は回収されたのでメモや会議で出た点を纏められるだけ抽出しました。数字や内容の転用の際は、今日の資料が1週間くらいで配架されるらしいので、よくご確認をお願いします。
【本日】20時〜市民力報告会 [2021年05月20日(Thu)]
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■市民力Final Tour
政党に所属しない市民力の議員(山中、中西)による議会報告会です。
5月20日(木)20時〜ZOOMにて
お申し込みはお名前(zoom名が違う場合はそれもお忘れなく!)、電話番号、ご住所を明記の上、中西議員まで。
こちらから折り返しURLをお送りします。無料。

※ご注意ください:直前のお申込みは対応できない事があります。
手話検定2級に合格しました [2021年05月19日(Wed)]
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■愉しき哉、手話検定(2級)
今日まで政務費閲覧の‘怒涛の3日間’を終えて役所から戻ると、手話検定の合格通知が届いていました。手話を始めて1年目に4級を受けたので今年は順当に3級に行くつもりでしたが、周囲の仲間から愛のある挑発を受けて2級にしました。
                      §
松戸市で手話言語条例が制定されて1年半が経とうとしていますが、正直、私には手話が普及した感覚はありません。松戸駅前のデジタル看板の動画で手話が流れたり、以前から手話を使っている人は変わらず使っていますが、議場やそれ以外で使っている人が増えた実感は残念ながら微塵も感じられないのです。
しかしながら、そんなことを嘆いていても何も変わりません。そこで、私のようなドシロートでも、自らが議会内外で手話を使ってコミュニケーションする事で障害の有無に関係なく人間同士が尊重し合えるような優しい社会になろうとする人が一人でも増えればとの想いから、その一環として今年も検定を受けることにしたのです。
                      §
正直この検定の'受験勉強'は順調ではありませんでした。週1のサークルは私の入会後にコロナで1年も経たぬうちに休会(今も再開未定)し、市が行っている講座も大幅に遅れました。そもそも言語は使わないと忘れてしまいます。その上、手話歴の浅い私は元々の手話が定着していないので、使わない期間が生じるとその分去年うろ覚えた4級レベルの単語も面白いようにどんどん忘れてゆくのです(いや、面白くはないのですが)。やはり、言語は触れている(=使っている)期間がなによりモノを言いますね。

そんな逆境の中、ろう者や手話仲間が一緒にZOOMで手話をしてくれたり励ましてくれました。周囲で手話歴が一番短いのが私なのでついて行くのがやっとの時も多かったですが、ヒーヒー言いながら緑の手話辞典を一通り最初から最後まで読んで単語を覚えられるだけ覚えました。英語が人によって発音が異なるのと同様(かそれ以上)に、初対面の人との手話を読み取るのは慣れや経験が必要で、バリエーションの少ない私はドキドキでしたが、試験が終わった頃に感じた手ごたえは昨年以上でした。

【結論】手話は、楽しい。とても楽しい。
もちろん通じた時の嬉しさは格別ですが、自分の言いたい事が表現できた時や相手の言いたいことが自分の予想だにしなかった絶妙な表現を見た時などにも、世界がぐっと広がる気がします。

ついでに言うと、手話検定2級は(目安とされる2年間の手話歴に満たなくとも)充分受かります。ただし、手話を一緒に共有してくれる仲間がいればです。前回も今回も、私一人では決して受からなかったと思います。
 唯一私に後悔(?)していることがあるとすれば、もっと早く始めればよかったということくらい。私の様な40代の手習いではなく、できれば20代、遅くとも30代には始めればもっと読み取りも表現も瞬発力よくできただろうなあ〜と、自分より若い人たちの手話を見ていると羨ましく思います。※ココを見ている若者たち、はじめるチャンスです!笑

これまで私に手話を教えて下さった皆さま、手話仲間や友人の皆様、どうもありがとうございました。今後も「今日がスタート」くらいの初心を忘れず日々精進します。よろしくお願いします。
市民の傍聴が認められない議運の概要 [2021年05月18日(Tue)]
■今回の議運の概要
昨日開かれた議会運営委員会(杉山委員長)について、市民は基本的に傍聴が許されていないのでここに概要を記します。配布資料は次第のたった1枚。議題は
(1)6月定例会の新型コロナウイルス感染症対策について
(2)オンラインへの取り組みについて(議案・予算説明会)
(3)その他

でした。

(1)は、現在の「議場への半数出席」についての議論。半数出席はこれまでとほぼ同じ反応で、3大会派がこのまま続ける方向。共産党から議席変更の配慮をすべきと意見が出たりしましたが詳しくは取り上げられずじまい。議員からコロナ感染者は定例会の会期中以外でしか出ておらず、パーテーション等の効果があると思われる一方で、AB班制の「議場に居ない方」の議員の密でない状態の把握をしっかりと担保する事の方が市民の安全・安心を守る意味でも重要ではないかと考えました。又、議場に出たい人は不要なプレッシャーを掛けられることなく出席できるという(当たり前のことですけれど)議員の権利を遂行できるようにと申し上げました。しかし、余り多数派のには響かなかった模様で、いつもの構造の繰り返しでした・・・トホホ。次回採決される見込み。
                       §
又「一般質問・質疑の時短の続行」についても話し合われました。
これも、私や他の少数会派から時間を戻す方向で検討すべきと意見が出ましたが、「執行部の負担軽減の為」などという議会の存在意義を根底から揺るがしかねないと思われる発言が続き、採決の結果、6月議会も質問25分、質疑10分となりました。これも、トホホです。
私は他の議会が続々とこの1年で機能回復している自体を踏まえて「全員出席に戻すことを考えるのが議会人の役目。(コロナで)やむにやまれぬ思いでこの自粛をつづけているという議員はそもそもいつまで半分しか議場にいない状態を解消するのか、つまり‘どうなったら元の体制に戻すのか’を示すべき」と申し上げましたが、その問いに真っ向から答えられる人はいませんでした。

【採決結果(敬称略)】
質問時間25分、質疑10分を維持するのに
賛成:末松、渋谷、大谷、鈴木(大)、諸角、高橋、城所
反対:山中、宇津野、二階堂、増田
➔7対4で時間短縮維持に決定。
それにしても、従来に戻すことに知恵を絞り議論をする事より、「仕方がないから」とこのまま時間短縮一辺倒の決定を続けるのは議会人として悔しくないんでしょうかね…この間の議会報告会の市民の皆様の声を思い出して一人心の中で思いました。

さて。
(2)は、会期前に議員に行われる議案説明会や予算説明会を、密を避けるためにYouTubeで配信するというものでした。技術的には今更感がありますが・・・これまで委員会のインターネット中継や音声を控室でも観れないか(聞けないか)といった話の際には必ずと言っていいほど『控室にはインターネット体制が確保されていない』との理由が出て、退けられてきました。しかし、実際にはほとんどの会派には各自の政務費でネット契約が個別にされている事が政務活動費の収支報告を見ると分かります。議案説明会は執行部が‘サービス’的に行ってくれるものなので、厳密には出席せずに海外旅行を楽しんでいても定例会=「仕事」をサボった事にはならないと言えます。しかし、実際は事前に議案説明を聞く事は(私の仕事の感覚からすると)当然で、円滑な議事進行にとっても欠かせないものです。実際、私は議案説明会の出席を一度たりとも欠かしたことはありません。いずれにせよ、オンラインによる議案説明を受ける事を実質上の「議会人としての仕事」と位置付けるならば、@控室のネット環境の確保、或いはAこれまで1人会派には1/4しか認めていなかったインターネット代の政務費計上を認めるなどしないと整合性が取れないと思うのは私だけでしょうか…。
まあ、執行部がツラツラと原稿読むだけの一方的な会議ならばオンラインでいいとずっと思っているので、それはさっさとやればいいと思います。ただ、議会の論理や態度の一貫性に「?」が付くと思うのは、私だけでしょうか・・・まあ、そんな事気にしない人の方が多いのかもしれませんね。

他にも、ボタン採決による賛否公開は、事務局から準備が整わずに6月は見送り、早くても9月から開始との報告がありました…。

最後に、資料は何もありませんでしたが委員長から今後の課題として口頭で、議運で取り扱うテーマについて意見を求められました。委員長からは「予算・決算委員会の時間管理」「一般質問と議案審査の順序入れ替え」「陳情の取り扱い」の3つを課題としたいと言われました。
私からは「手話通訳の導入」と「委員会等のインターネットライブ中継」を提案しました。これはかねてより議会でもちょこっと話が出たりしています。直近では4月の広報委員会でも同会派の議員から提案したものですが、議事調査課長からそれらは議運マターだと言われて個人的に驚きました(個人的に所掌範囲の認識に疑問が残りますが、それはおいておいてまたの機会に…)。そこで、今回議運で取り扱うテーマに入れて欲しいと正式に発言したのですが、一度にたくさんはできないと言われ、「では、いつ提案すればいいですか?」と聞くも「分からない」との事で「では委員長の提案の3つはいつまでやるのですか?」と聞くと「分からない」との事・・・結局、委員長がご自身自分から言い出した3つのテーマにしか取り扱われないことになりました。こうなると、もはや何のために意見聞かれたのか訳が分かりません。自ら言い出した取り組みの期間も全く示されず、委員が次の提案をいつしていいかのチャンスも見えない…これでは、議運委員たちで話し合うべき事や出すべき知恵の範囲がほとんどありません(汗)
                       §
それにしても、最近の議運はなんだか問題山積みな気がします。
この2月に杉山委員長宛に4会派共同で要望書を出しましたが、5つあるどの項目も実現していないのはおろか、充分に議論すらされていません。参考(写真)
4会派要望書1.jpg
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余談ですが、私が手を上げてもなかなか指名されない事がしばしばある一方、挙手すらしていない委員(元々委員長と同じ会派の議員)には委員長から指名して振ることがあるなど、運営に公平性を欠くというか、このような独特な雰囲気の会議には、私はサラリーマン時代から出くわした事がありません。市民の傍聴を許さない委員会でも、公平・公平な委員会運営になるよう議員は努めなければならないと思いました。
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