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山中 啓之
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公共施設再編検討特別委員会のお知らせ [2021年07月26日(Mon)]
■市役所建て替え議論、始まる
第3回公共施設再編検討特別委員会の開催が先ほど決まりました。

8月6日(金)午後2時〜
第2委員会室にて

前回は20人程傍聴の方が来られました。

ご注目下さい。
公共施設再編検討特別委員会のお知らせ [2021年07月15日(Thu)]
■公共施設再編検討特別委員会
いよいよ明日です。
日時:年7月16日午後1時30分〜
場所:議会棟2階 第二委員会室にて
テーマ:委員会の進め方について
委員会のお知らせ [2021年07月14日(Wed)]
今日は広報委員会でした。9月議会からいよいよ動き出す、賛否公開。世にも稀な、賛否理由の後付け方式…世間はこれをどう評価するのでしょうか。

16日にはいよいよ特別委員会です。
公共施設再編検討特別委員会の日程が決定 [2021年07月06日(Tue)]
■いよいよ、公共施設再編検討特別委員会が動き出します
6月定例会最終日に急遽決定した「公共施設再編検討特別委員会」。当日は正副委員長を決めて終わりました。そして、いよいよ実質第1回目となる委員会の日程が決まりました。

7月16日(金)13:30〜第二委員会室にて

傍聴の可否については(まだ決まっていないと思うので)事前に要確認をお勧めします。
松戸市議会
議会事務局庶務課 電話1(プッシュホン)047−366−7381
FAX047−363−6000 メールするmcgikaishomu@city.matsudo.chiba.jp
議運が終わりました [2021年06月07日(Mon)]
■陳情、一件も付託されず
定例会の諸々を決める議運でした。
<主要な決定>
●陳情3件とも付託されず
●(陳情部分以外の)傍聴を求める市民が続出した異例の事態に対し、杉山委員長判断で傍聴を認めず
「A/B半数出席」が多数決により継続
 (反対した者:山中、宇津野、増田、二階堂)
●一般質問日程:
 6/9(水)10人→10(木)8人→11(金)10人→14(月)6人

 ※中西、岡本は初日午前、山中啓之は2日目午前。
                 §
他にも色々言いたいことはあります。傍聴者に対して失礼と思われる発言があり、委員会内で取消を求めましたが当該議員からも委員長からも取消されず(…そもそも議論されず)。

■緊急招集!『集まれ傍聴の森』
6/7(今夜)20時〜急遽「あつまれ傍聴の森」をZOOMで開催して傍聴者と意見交換したいと思います。傍聴していた人は勿論、していない人もどうぞお越し下さい。

Zoomミーティングに参加したい方は、
hinadaiminataka@gmail.com(担当:中西)に「お名前(ログイン名が違う人はそれも必須です)」・「ご連絡先」を明記の上、お申し込みください。
※ご連絡先がメールの場合、急なトラブル対応ができませんので、極力電話番号が推奨です。
※開始30分前まで受け付けます。
※お申込み時に実名の無い方は参加できません。
市民の傍聴が認められない議運の概要 [2021年05月18日(Tue)]
■今回の議運の概要
昨日開かれた議会運営委員会(杉山委員長)について、市民は基本的に傍聴が許されていないのでここに概要を記します。配布資料は次第のたった1枚。議題は
(1)6月定例会の新型コロナウイルス感染症対策について
(2)オンラインへの取り組みについて(議案・予算説明会)
(3)その他

でした。

(1)は、現在の「議場への半数出席」についての議論。半数出席はこれまでとほぼ同じ反応で、3大会派がこのまま続ける方向。共産党から議席変更の配慮をすべきと意見が出たりしましたが詳しくは取り上げられずじまい。議員からコロナ感染者は定例会の会期中以外でしか出ておらず、パーテーション等の効果があると思われる一方で、AB班制の「議場に居ない方」の議員の密でない状態の把握をしっかりと担保する事の方が市民の安全・安心を守る意味でも重要ではないかと考えました。又、議場に出たい人は不要なプレッシャーを掛けられることなく出席できるという(当たり前のことですけれど)議員の権利を遂行できるようにと申し上げました。しかし、余り多数派のには響かなかった模様で、いつもの構造の繰り返しでした・・・トホホ。次回採決される見込み。
                       §
又「一般質問・質疑の時短の続行」についても話し合われました。
これも、私や他の少数会派から時間を戻す方向で検討すべきと意見が出ましたが、「執行部の負担軽減の為」などという議会の存在意義を根底から揺るがしかねないと思われる発言が続き、採決の結果、6月議会も質問25分、質疑10分となりました。これも、トホホです。
私は他の議会が続々とこの1年で機能回復している自体を踏まえて「全員出席に戻すことを考えるのが議会人の役目。(コロナで)やむにやまれぬ思いでこの自粛をつづけているという議員はそもそもいつまで半分しか議場にいない状態を解消するのか、つまり‘どうなったら元の体制に戻すのか’を示すべき」と申し上げましたが、その問いに真っ向から答えられる人はいませんでした。

【採決結果(敬称略)】
質問時間25分、質疑10分を維持するのに
賛成:末松、渋谷、大谷、鈴木(大)、諸角、高橋、城所
反対:山中、宇津野、二階堂、増田
➔7対4で時間短縮維持に決定。
それにしても、従来に戻すことに知恵を絞り議論をする事より、「仕方がないから」とこのまま時間短縮一辺倒の決定を続けるのは議会人として悔しくないんでしょうかね…この間の議会報告会の市民の皆様の声を思い出して一人心の中で思いました。

さて。
(2)は、会期前に議員に行われる議案説明会や予算説明会を、密を避けるためにYouTubeで配信するというものでした。技術的には今更感がありますが・・・これまで委員会のインターネット中継や音声を控室でも観れないか(聞けないか)といった話の際には必ずと言っていいほど『控室にはインターネット体制が確保されていない』との理由が出て、退けられてきました。しかし、実際にはほとんどの会派には各自の政務費でネット契約が個別にされている事が政務活動費の収支報告を見ると分かります。議案説明会は執行部が‘サービス’的に行ってくれるものなので、厳密には出席せずに海外旅行を楽しんでいても定例会=「仕事」をサボった事にはならないと言えます。しかし、実際は事前に議案説明を聞く事は(私の仕事の感覚からすると)当然で、円滑な議事進行にとっても欠かせないものです。実際、私は議案説明会の出席を一度たりとも欠かしたことはありません。いずれにせよ、オンラインによる議案説明を受ける事を実質上の「議会人としての仕事」と位置付けるならば、@控室のネット環境の確保、或いはAこれまで1人会派には1/4しか認めていなかったインターネット代の政務費計上を認めるなどしないと整合性が取れないと思うのは私だけでしょうか…。
まあ、執行部がツラツラと原稿読むだけの一方的な会議ならばオンラインでいいとずっと思っているので、それはさっさとやればいいと思います。ただ、議会の論理や態度の一貫性に「?」が付くと思うのは、私だけでしょうか・・・まあ、そんな事気にしない人の方が多いのかもしれませんね。

他にも、ボタン採決による賛否公開は、事務局から準備が整わずに6月は見送り、早くても9月から開始との報告がありました…。

最後に、資料は何もありませんでしたが委員長から今後の課題として口頭で、議運で取り扱うテーマについて意見を求められました。委員長からは「予算・決算委員会の時間管理」「一般質問と議案審査の順序入れ替え」「陳情の取り扱い」の3つを課題としたいと言われました。
私からは「手話通訳の導入」と「委員会等のインターネットライブ中継」を提案しました。これはかねてより議会でもちょこっと話が出たりしています。直近では4月の広報委員会でも同会派の議員から提案したものですが、議事調査課長からそれらは議運マターだと言われて個人的に驚きました(個人的に所掌範囲の認識に疑問が残りますが、それはおいておいてまたの機会に…)。そこで、今回議運で取り扱うテーマに入れて欲しいと正式に発言したのですが、一度にたくさんはできないと言われ、「では、いつ提案すればいいですか?」と聞くも「分からない」との事で「では委員長の提案の3つはいつまでやるのですか?」と聞くと「分からない」との事・・・結局、委員長がご自身自分から言い出した3つのテーマにしか取り扱われないことになりました。こうなると、もはや何のために意見聞かれたのか訳が分かりません。自ら言い出した取り組みの期間も全く示されず、委員が次の提案をいつしていいかのチャンスも見えない…これでは、議運委員たちで話し合うべき事や出すべき知恵の範囲がほとんどありません(汗)
                       §
それにしても、最近の議運はなんだか問題山積みな気がします。
この2月に杉山委員長宛に4会派共同で要望書を出しましたが、5つあるどの項目も実現していないのはおろか、充分に議論すらされていません。参考(写真)
4会派要望書1.jpg
4会派要望書2.jpg
余談ですが、私が手を上げてもなかなか指名されない事がしばしばある一方、挙手すらしていない委員(元々委員長と同じ会派の議員)には委員長から指名して振ることがあるなど、運営に公平性を欠くというか、このような独特な雰囲気の会議には、私はサラリーマン時代から出くわした事がありません。市民の傍聴を許さない委員会でも、公平・公平な委員会運営になるよう議員は努めなければならないと思いました。
本日10時〜議運 [2021年05月17日(Mon)]
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■久々の議運
専松が6−0で快勝、8強へ。天気は晴れ晴れしくないですが、前向きに週明けを迎えました。
さて。6月議会に向けて、少しでもまっとうな議論になるよう貢献したいと思います。
半数出席や時間短縮ばかりではなく、周りを見てオンライン化の検討も進めないと・・・。
議運まとめ(2月19日開催分) [2021年02月23日(Tue)]
■議運その2(2月19日開催)
定例会招集日前には、恒例の議運があります。そこで会期、陳情の扱い、一般質問等の日程、諸々を決めます。「(1)陳情について」以外は市民が傍聴できないので、何やってるの?とお問合せを頂く事が結構あります。そこで今回、決定事項を中心にざっと整理しました。
(1)陳情について
今回、陳情が市民から2件提出されていました。
第5号「医療・介護体制、公衆衛生行政や検査・検疫体制等の強化・拡充を求める意見書」の提出を求める陳情→健康福祉常任委員会に付託 
第6号「最低賃金の改善と中小企業支援の拡充を求める意見書」の提出を求める陳情→建設経済常任委員会に付託
・・・今回は2つとも委員会付託されることに決定(ヨカッタ!)。最近、請願・陳情が付託されない事が珍しくないので(矢切耕地の倉庫建設問題等)、一安心。

(2)提出議案について
38件が提出されました。
(3)議案付託表について
付託表1(下記写真)…先議案件。2/24(水)10時〜各常任委員会にて同日審査されます。傍聴者のカラダは1つのみ。一日ずつやってくれないので、傍聴には厳選を要します(自分の興味がある所や、早く終わりそうな所から見るのも一手です)。
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付託表2(下記写真)…その他の議案。こちらは日程が4日に分かれています。
3/5(金)10時〜総務財務常任委員会
      分かりやすいものが多く、午前中で終わりそうな予感…。
3/8(月)10時〜健康福祉常任委員会
      今回は新しく条例制定などがあり、午後までかかりそうな予感。
(3/10(火)10時〜教育環境常任委員会 ※付託議案はないので、別の事をやる予定)
3/11(木)10時〜建設経済常任委員会 ※山中の所属委員会です
        新規に条例制定も1件ありますが、これも多分すぐに終わりそう。
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(4)予定表及び日程表について
こちらは昨日開会しているので、議会HPを参照ください。
基本的に10時〜開催が多いですが、徒労を避けたい方は念のため事務局にご確認がおススメです。
https://www.city.matsudo.chiba.jp/gikai/shigikai_annai/teirei_iinkai_yotei.html

(5)予算審査特別委員会の設置について
予算委員会のメンバーが会派3人につき1人出せる事に決まりました(委員は合計13人)。ちなみに我が会派からは中西香澄議員が満を持して登場します。

(6)3月定例会における新型コロナウイルス対策について
前回議運で決められたAB班交代協力要請や持ち時間、予算委の通告制等が確認されました。

(7)令和3年6月定例会会議予定表(案)について
これまで定例会最終日に次の議会の予定が出されるのが普通でしたが、最近では3月定例会招集日前に翌6月定例会の日程表が配られます。案なので、直前に変更もあり得ますが(実際今回の3月議会も3/4が直前の調整で休会になりました)。でも、大まかな目安としては日程が分かります。いるか分かりませんが、「仕事を休んで傍聴の都合のアタリをつけたい」という方には有用です。

(8)その他
城所委員(公明党)から、同じ会派(多分ウチの事)の議員が同じ議案に3人も通告しており、以前決めた「申し合せ」と違うのではないかと言われました。しっかりとハンコを押して提出期限〆切前に提出したもので、事務局にきちんと受理されているのに、です。
<申し合せは、まさか「口伝」?>
他の議員も申し合わせに言及していましたが、私はその「申し合せ(=自分たちで決めたルール)」の存在すら知りません。ならばその「申し合せ」をくださいと言いましたが、事務局(議事調査課長)も杉山委員長も出せるものはないとのことでした。これから確認するって言ったって(委員長に「いつまでに教えてもらえるのですか?」と聞くも期限は示されず)、既に今回の様な問題が起きているのに、後出しジャンケンのように出した後で言われても困りますし、それこそ紳士的とは感じませんでした。もしかしたらその「申し合せ」は私が議員になる前に決めたものかも知れませんが、いずれにせよルールならばきちんと全議員に事前に共有して欲しいものです。これまで民間の会社でもそういう感覚で働いてきた私には、ここでも戸惑いが生じました…。

しかし、実際、申し合わせが口伝ならば事務局はどうやって業務をしているのでしょうかねえ…素朴な疑問は深まるばかりです。危なっかしい事が起きぬよう、きちんと確認を続けたいと思います。
議運まとめ(2月5日開催分) [2021年02月23日(Tue)]
■議会運営委員会
今月は2回ほど議運があり、議会の色々な問題が浮上してきましたので、改めてポイントを整理してみました。まずは2月5日の内容です。
この日の議運は「3月議会」と「それ以降の議会運営」(主にコロナ対策)を決めるためでした。県内の他市議会に逆行するようで、私からすれば胸を張って「しっかり議論している議会です」とは言えない残念な状態です。
@3月定例会における代表質問時間について
通常の「50%時間削減」にされました。
→採決結果(敬称略)
<50%減に賛成>大塚、大谷、石井(ここまで松政クラブ)、城所、高橋、諸角(ここまで公明党)、末松、渋谷(ここまで市民クラブ)
<反対>宇津野(共産党)、二階堂(立憲民主党)、増田(政策実現フォーラム)、山中(市民力・立憲民主党)

A3月定例会における予算討論時間について
通常の「約17%減(休憩時間分減)」とされました。
→賛否は同上

B予算審査特別委員会における質疑通告制について
職員の密を避けるため、歳入・歳出ともに事前通告制となりました。
※全員合意
他者の質問に追加での質問は当然従来通り許容すべきと主張しました。許容範囲内ならば認められそうです(答弁者がいれば)。

C代表質問における、発言者について
今回、コロナ感染者が既に議員から3名も出ています。私の会派は全員でPCR検査を受けていますが、議会で又次にいつ誰が感染するか分かりません(厳密には、既にかかっている人がいるかも知れません)。
そこで、当日朝まで質問者の「変更」ができることになりました。合理的だと思います。
※全員合意
・・・ここまでは3月定例会についてです。

D本会議場への出席者における、A班B班交代制の実施について
ここからは、3月以降の事です。「アレッ!前回決めたじゃん」と思う方もいると思います。私もそう思います。でも、なぜか議運開催の数日前に杉山委員長から’ペロッ’とメールが事務局通じて送られてきて、決定する事項の中に入っていました。
その結果、今年12月定例会までA・B班交代制とする、と賛成多数で決定されました。
→採決結果(敬称略)
<AB班継続に賛成>大塚、大谷、石井(ここまで松政クラブ)、城所、高橋、諸角(ここまで公明党)、末松、渋谷(ここまで市民クラブ)
<反対>宇津野(共産党)、二階堂(立憲民主党)、増田(政策実現フォーラム)、山中(市民力・立憲民主党)

E一般質問25分間・議案質疑10分間の時間制限について
こちらも今年12月定例会まで一般質問25分間・議案質疑10分間と賛成多数で決定されました。
→採決結果は同上

…AB班交代制については全員で議論するために他の議会同様、もっといいやり方で全員出席を目指すべきだし(そのためのパーテション設置じゃないのかな?)、議場にばかり気をとられて議場にいない人たちの密になっていない状態も把握しなければ「議会全体の」感染防止策としては意味がないことも考えなければなりません。以上の事や、段階的に採決する事等を杉山委員長に言いましたが、全然聞き入れてもらえませんでした。

有事だからと「人を入れない」&「時間短縮」という手段ばかりがとられ、どうすれば正常な議論ができるのかという生産的な提案に乏しいのが現実です。そもそも昨年の緊急事態宣言の頃は分からなかった色々な事が分かってきましたので、今回の緊急事態宣では一概に今までやったことの継続が良いとは言えないと思います。有事は有事でも実際に市立小中高校は運営していますし、子どもたちが教室に「着席」しているのに議員は議席に「着席」できない状態はおかしい!と思わない感覚が私とズレているようです。
議会は、あらゆる手を尽くして議論を行う事が、有事には必要です。少なくともその知恵を出しあって前に進もうとする議論をする事が必要です。
実際オンライン化する取手市議会のようなところもありますし。しかし、少なくとも議論の充実を求める声は、多く聞かれませんでした。
市民から頂いた数々のご指摘は、私の想いも共に載せて伝えましたが、暫く解消されなそうです。

★尚、私の提案・発言等は、拾える限り同会派の中西議員が傍聴しながらメモしてくれていました。
宜しければ(長文なので若干の気合と共に)読んで下さい。
https://ameblo.jp/matudomirai/entry-12655075417.html

何か月もかかる議運の議事録完成を待たずに、ある程度状況が分かると思います。
議運 [2021年02月19日(Fri)]
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■議運でした
内容は後ほど。


19時50分現在、PCR検査の結果はまだ届いていません。
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