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山中 啓之
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市のコロナ対応 [2020年05月20日(Wed)]
本日は幹事長会議でコロナ対策の話がされました。
1.学校の再開については以下の通り(4枚)です。
200520 sc1.jpgsc2.jpgsc3.jpg
sc4.jpg
2.放課後クラブ、保育所(園)、幼稚園関係の施設については下記2枚です。
200520 ch1.jpg
ch2.jpg

徐々に教育関係施設の再開に向けた足音がしますが、まだまだ油断は禁物です。一見するとコロナの一時期のような猛威は収まりを見せていますが、感染力の強さから、安心はできません。「第2波」の到来は人間の行動が影響すると思いますので、これまでの努力が無為にせぬよう、解除されるまで引き続き気を引き締め続けましょう。
本日の議運で決定事項 [2020年05月15日(Fri)]
200515 議運決定事項への要望書.jpg
■全時間議会に出席しないようにとの要請が決定
本日の議運で以下が決まりました。
@Social distance確保の理由で本会議場への出席議員を約半数にする「交代制」、A議員の権利である一般質問(60→30分)と議案質疑(30→15分)時間が半減させられる事、B陳情は委員会付託せず配布のみとする事、です。

これに対して、質問時間の短縮は1000歩譲って仕方ないにしても、市民に信託頂いた「議員」の基本的な権限である「出席」をやすやすと譲るわけにはいきません。
私が議員になる前(27歳の頃)都内でお世話になったベテラン議員経験者の方から「親(肉親)が死んでも本会議に出ろ!」と強く言われた事を鮮明に覚えています。滅私奉公が基本が求められる公務員、議員は条例や予算配分で’線引き’をする仕事。つまり、時に市民の命を左右する。その影響でしょうか、私は議会で死ぬなら本望だと思っている節があります。
しかし実際に松戸市議会では、市長も他の議員もこれまで忌引きの際には会議を休んでそちらを優先しています。私の考えが古いか、議会の為に自分を犠牲にしすぎているというご批判があれば、甘んじて受けます。しかし、自分の健康上の理由でもないのに、指をくわえて本会議場に入らず傍観するというのは、議員として議論を捨てるという事に他なりません。その職責に於いて、自らが感染のリスクを抱えながらも医療の最前線で身を呈して職務に専念している医療従事者と何が違うのでしょうか。議員も全く同じだと思います。

よって、要望書を出しました。
もし私が本会議に出席し続けて「お前は議運で決めた自粛要請に協力しないやつだ!」と言われようものならば、真っ向からその意見を受けてその人に「これ以上に重要な議員の命の使い方があるのか?」と議員観を問うてみたいと思います。
まずは市民のための議会活動を第一に、その上で可能な範囲で感染防止を考えるべきです。
よりよい政務活動費になる事を願って [2020年05月13日(Wed)]
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■順応か、それとも退化か?松戸市議会の政務費の在り方
過去に世間をお騒がせした事のある松戸市議会の政務活動費(かつての政務調査費)ですが…
今日のお知らせによると、正副座長の判断によりこれまで毎年、議員たちが力を合わせて一生懸命に行ってきた【経理責任者会議(議員が互いの政務費の使途等について意見交換し、事故等を防ぐと共により良い政務活動費の在り方を議論する会議)】がコロナの影響でなんと中止にするとの事!

しかも、元々3日間しかない【閲覧期間(お互いの政務費の使途をチェックする日)】も2日に短縮ですと(この短縮にどれほどの効果が期待されるのだろう)!?

・・・思い起こせば昨年の今頃(閲覧もしないでその間に議員の懇親ソフトボールに興じたりせずに)選挙で当選させて頂いた事に襟を正す思いで一心不乱に作業してきた事を思い出しました。

ふぅ、やれやれ。今年度も大変な議会活動がやってきそうです。
今日もマスクで広報委員会へ [2020年04月17日(Fri)]
mask.jpg
■広報委員会
世はコロナ騒動の中ですが、広報委員会です。
今日は場所を比較的広めの2階の部屋に移し、各委員、傍聴者・職員までもが「一定の間隔」を保って配置されるフォーメーションでの開催…最近は専らこんな感じです。
内容は恒例の「議会だより」。
新松戸の土地区画整理についてや予算が載る予定。あとは農業委員会の委員が選任され、各委員の名前が掲載されます。市民へ分かりやすいように委員会の役割を載せてはどうかという意見が出ましたが、結局は「従来通り」を希望する人が多く、変化なし。いつも見ていて思うのですが、『去年はやっていない』という事務局の説明を聞いてああそうですかと納得し『例年通り』を続けているならば、何のための委員なのかだろうと思います。
日々生成発展しなくては。かつて本委員会に所属していた私としては少しでも多くの市民に読んで欲しいと思う気持ちの強さを反映させるために頭を使うるのが(わざわざコロナ対策してまで行うなら尚更)この委員会の勝負どころだと思いながら日々他の自治体は元より、民間の新聞折込みチラシ、海外のマニフェストなどから知恵を絞っていました。中西議員と二人で問題意識を深めた傍聴でした。
発行は5月1日(金)の予定(ネットでも下記から読めます)。
https://www.city.matsudo.chiba.jp/gikai/index.html


■海超えて友情届く
先日、台湾の友人からマスクが届きました!「日本じゃもう簡単にはマスク買えない。買占めが問題視されてるくらいだ」と言ったら心配して送ってくれたのです(涙)。海を越えての友情にはいつも熱いものがこみ上げてきます。
余談ですが、コロナ騒動(のかなり前から)マスクを1枚も買わず過ごしていました。しかし、騒動以後はさすがの私も他の人と接触時に迷惑かけないために、家にあった10枚弱の在庫マスクをちびちびと使って過ごしてきました。3月議会中は同僚議員にもらって凌いできたのですが(汗)、その後また足りなくなって、ついに限界の危機・・・。どこかの国の大統領のように「私はマスクつけない」などと言える立場にもなくさすがに困り果て・・・。そんな最中に届いた国際便でした!
                     §
マスクを買占める人もいれば、分け与える人もいる。この世は捨てたもんじゃないなあと思いました。これで安倍首相の決断された2枚のマスクを待たずに、引き続き順調に仕事(役所・議会)に励むことができます♪
海外に友人がいる人はお願いしてみるのも一手です。世界中でシェアして互いの命を守りましょう。ああ、日本でも各人のマスク在庫数が公開されていれば、'マスク富者'に遠慮なく「譲って!」と頼めるのになあ。
皆様への情報提供について [2020年04月14日(Tue)]
■今後の皆様への情報提供について
昨日17時過ぎ、山口栄作議長より各議員へ今後の情報提供について連絡がありました。
まずはそのまま引用します。

*********************************
新型コロナウイルス感染症への対応にかかる情報提供について
現在、本市における感染者の発生状況をはじめ市の対応状況等については、対策本部及び各部署からの情報提供を受けて、各議員あてに随時事務局よりお知らせしているところですが、新型コロナウイルス感染症への対応が長期化することも予想されるため、職員の健康管理上の観点から、本日より、提供された情報は下記により配信しますのでご承知おきください。
                  記
1 情報提供の時間
(1)月曜日から木曜日まで(祝祭日を除く)
・17時までに提供された情報は当日中に配信
・17時以降に提供された情報については翌日9時までに配信
(2)金曜日及び祝祭日の前日(前日が土日の場合を除く)
・17時までに提供された情報は当日中に配信
・17時以降に提供された情報については、月曜日及び祝祭日の翌日 9時までに配信
(3)土曜日・日曜日及び祝祭日
・新たな感染者発生情報が提供された場合は当日中に配信
その際、前日(日曜日を除く)17時以降に提供された情報がある場 合は、併せて配信

2 その他
特に緊急性の高い情報と認められるものについては、上記に関わらずその都度配信することとします。
                               【担当】議会事務局庶務課
*********************************

…という事で、今後は今までのスピードで私から市民の皆様への情報提供できなくなる可能性が出てきました。「職員の健康上の理由」を凌ぐほどの 「特に緊急性の高い情報」が何を指すのか等は一切不明ですので、今後いつ・どんな情報が舞い込むかうまく想定もできませんが、ご了承下さい。
尚、私は従来通り、重要性の高いものは(議会以外から入った情報でも)皆様に迅速に提供したいと思っております。
3月議会の足音 [2020年02月17日(Mon)]
■石井副議長大活躍
3月定例会が近づいてきました。今日は議員対象の予算説明会。
松戸市の2020年度の当初予算案が説明されました…と言っても9割以上は書いてある内容をそのまま読み上げるだけですが…山口栄作議長が所用でお休みだったため、前定例会最終日に副議長になったばかりの石井勇議員が進行役を努めます。
一般会計は前年度と比べて0.7%減の1551.6億円で、昨年に次いで第二位の規模です。注目すべきは松戸駅周辺と新松戸駅東側のまちづくり関係予算です。その他、東京五輪関係も盛り込まれています。
■大丈夫か、山口議長!?
ちなみに先週は議員対象の議案説明がありました。こちらも山口議長がお休みの為、石井副議長が司会進行で進められました。この日は市内小学校で発生したいじめ重大事態(当該生徒側から音声がユーチューブでUPされた件)の答申についての全員説明会もあり、石井副議長の進行の下でその場で質問を考えなければいけない状況でした・・・。
それにしても山口議長が不在のため石井副議長が大活躍。事務局に確認しても「所用の為」としか分からずのようでした。他の会派でもさすがに公的な目立つ場に理由を分からず2回連続で欠席されると何事もなければ良いなあと心配してしまいます…。
会派「政策実行フォーラム」解散 [2020年01月30日(Thu)]
■政策実行フォーラムが解散
複数の政党所属議員を擁する8人会派の「政策実行フォーラム」が会派解散したと事務局から報告を受けました。
理由は何だろう…最近賛否態度のチェックをしていてぼんやり思っていたのですが、あの会派はこの半年くらい定例会で必ずと言っていいほど賛否が割れる事態が発生していましたが、もとより色々な政党の候補がいらっしゃるので考えは色々あるでしょうし、会派内で議論を尽くした後の賛否割れは許容するとの旨が以前政策チラシに書いてあったのを見た事があるので、所属議員の賛否割れが原因とは考えにくいですし・・・。

■会派理念と名称
私は2期目の会派結成以来、ずっと市民力を名乗っています。幹事長(代表)として、所属人数が増える事も減る事も経験してきましたが、会派の人数が変化しても、理念が変わらなければ1人でも「市民力」を名乗っていました。それは、名称は政治姿勢を反映するからです。そしてそれを市民に説明する事こそが、民主主義の信頼感につながると思っています。
解散した8人が、次にどういう会派に、何という名称で政治活動を展開されるのかに注目が集まります。
広報委員会 [2020年01月17日(Fri)]
■松戸市手話言語条例は施行されましたが…
広報委員会で恒例の原稿チェックです。市民力2名と山口正子議員の3議員が傍聴。
今回の議会だよりの表紙のメイン写真が手話言語条例の紹介だったのは嬉しい事ですが、そこに小窓で載っているいくつかの手話表現のうち、1つが間違っていました。でも、ろうあ者に確認したのならばこういう表現もあるのかな?自分が初心者だから知らないだけなのかな?…等と逡巡しながら委員会の進行を見守りました。

■「こんにちは」と「ありがとう」くらいは全員が知っている社会に!
しかし、やっぱりどう考えても不正確です。
具体的には「こんにちは」という字幕を出しながら、写真の動作は「昼(正午)」を表しているのです。改めて言うまでもないですが「こんにちは」は「昼」+「挨拶」の2つの動作で成り立つ超基本的な手話で、写真では最初の一動作だけなので「昼」という別の意味になります。
福祉関連の質問は毎議会で沢山されているのに、委員たち誰一人からも指摘の声が上がらないのは、見落としている(または知らない)としてもちょっとマズイなあと思いました。
日頃『字句等のチェックがメインの広報委員会で充分議員の能力は発揮されているのか?』と思う事もありますが、最低限の修正機能すらないとなればいよいよ委員会の意味が市民から問われます。
                    §
特に障がい者の方々には配慮すべき箇所でこんな基本的なミスは許されないでしょう。
先の常任委員会で片耳が聞こえない事を公言されていた委員長をはじめ、「こんにちは」と手話を本会議で使用された委員も委員会にはおりましたし、そもそも全議員が数人の「こんにちは」の表現を議場で何度か見ていると思うのですが…。
ともあれ、当のご使用者に恥をかかせてしまう事だけは避けたいと思い、かといって委員でもない私が口を出すのも煙たがられるのではと躊躇いつつ、『手話は言語の1つである』(と言い始めたば矢先!)という議会がのっけからミソがついては良くないと思い、考えた末に委員会直後に委員長と事務局に指摘しました。
■初めてじゃない、残念なデジャヴ
そういえば以前もこの委員会を傍聴していて、英語のスペルが間違っていたことに気付いたことがありました。あの時も委員全員がスルーでしたので当時の委員会後(※当時は市川委員長)に直言した事がありました。
                    §
基本的な英語のスペルも手話も、’集団ケアレスミス’のようなちょっとしたことと捉えればそれまでです(それでも問題ですが)が、全委員が見逃す→山中だけ気付くの構図がこうも連続すると偶然とは思えず、もしかしたら何か本当は大きな問題があって、それが現象を伴って露呈されてきたように感じられて仕方ないのです。自分は正直、どうすればよいのだろうと天を仰ぎます。傍聴にも気が抜けません。

■条例に魂を!
「こんにちは」や「ありがとう」などの言葉は、手話を学習していなくてもその場で覚えられます。全議員・職員そして市民が、せめて挨拶くらいの手話は分かるような松戸市になるのはいつの日か分かりませんが、本条例に賛成した議員の1人として普及に努めると共に、一言でも覚えた事を世の中で実践できるよう努めたいと思います!
なぜなら「手話は言語」なのですから・・・。

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日帰りで委員会視察 [2019年11月10日(Sun)]
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■景観・風景について日帰り視察(建設経済常任委員会)
木曜日は建設経済常任委員会(石井勇委員長)の視察へ。11人中10人が勢ぞろい(と言えるのだろうか)の中、三郷市と世田谷区にバスで訪問しました。
三郷市は高速道路ICやTXといった交通網が発達している一面、ららぽーとやピアラシティ、M's townと言った商業施設があり、メリハリをつけたまちづくりをしている印象でした。優秀な風景写真を集めた企画ではプロカメラマンさながらの作品がズラリ…ただ、受賞団体が辞退する事などもあり、景観形成や保持に対する強い意識の浸透には、まだ課題もありそうでした。実際、「景観に対する機運はどこから上がってきたのか…市長のリーダーシップか、市民課、職員か?」と言う質問を投げたところ、『う〜ん、難しい質問ですね』と唸っていましたから(聞く限りではなんとなく担当課から上がってきた感を持ちました)。
もう一方の世田谷区は人がにぎわう下北沢や三軒茶屋、二子玉川のイメージが強いですが、下町の感もあり、まさに多様性を感じました。品の良い方が多いブランドをよそに、市民のまちへの愛着が感じられます。市長の方針もあるのでしょうが、まちづくりの際には必ずと言っていいほど市民参加の会議などの場が開かれているようでした。参加する市民も意識を持ってそこに参加されているようで、周囲と調和したデザインや派手な広告を避けた企業の看板などが浸透しています。'ずっと住む'という意識はイコールその街に能動的に関わってゆくという事なのでしょうね。
■気になった事
三郷市の視察時に隣の委員(委員長と同じ会派)がPCを使用していたので、私も担当職員の説明が終わった節目を見て委員長に「PC使っていいですか?」と許可を取りました。いいよ、と言われてその時は使っていたのですが、問題が起きたのはその後です。午後の世田谷区視察前のバスの移動中に、『ゴメンやっぱりPC使用はだめ。他の委員会も使っていないから』と言われました。えっ!?と周囲の委員と顔を見合わせました。
現在、スマホ等の精密機械の使用は委員長権限という決まりです。だから委員長の許可なく使えませんし、許可があれば使えます。いったん許可して次は使えないという全く理解不能な委員長の判断…ここで疑問になるのは以下の2点です。
・さっき「いいよ」と許可したのは何故?
・使わせない理由は何?(他が使っていないからというのは、上記の決まりから理由になっていません)
・・・周りの複数の他の委員(議員)からも、PC使用を認めるべきだという意見が出ていました。そりゃそうですよね…議会改革を進めようとする議会が、世間の一般企業が当たり前に行っているPC利用すら認めない(どころか一貫した理念もなく判断をコロコロ変える)という状況は、市民からは到底理解されないと思います。私も理解できません。※詳しくは次回の報告会(11/22金10時〜常盤平市民センター別館第2会議室)で!
                      §
現在、過半数を占める3大会派で独占されている正副議長や正副委員長。こういう所で、委員長の議会の運営に関する意識(無意識)が露呈する気がします。持ち回りで決まったただのルーチン司会役委員長ではなく、しっかりと自分の頭で考え、市民感覚で正しいと思うことを自分から始めることができる人にこそ、委員長職は相応しいと痛感した次第です。

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PS.松戸でも景観写真コンテストやってます↓
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◆追伸◆視察の経費について気になっている方々へ(令和元年11月13日追記)
本日議会事務局に確認したところ、バスは市長部局から無料でお借りしたとの事で今回の視察費用は議会費としては「0円」でした。運転手もガス代も高速代も、公金ではありますが行政持ちです。
また、各議員から徴収された金額2000円のうち、1650円は昼食代(木曽路の木曽という1500円コースの税込額)、350円は11人分にして3850円を「岡松」から2つお土産を購入したとの事で、こちらは11/6付の領収証を確認しましたので報告します。
尚、中西議員の所属する教育環境常任委員会(10/25・仙台視察)については報告待ちです。これからも公金の支出についてはできる限りクリアに説明できるよう心掛けていきます。できれば市民に聞かれる前に用意したいと思います!
全国市議会議長会研究フォーラムin高知 [2019年10月30日(Wed)]
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■市議会議長会のフォーラムへ
総務省後援の全国市議会議長会研究フォーラムのため高知に来ています。毎年大人気の大会で希望しても抽選で外れていましたが、今年は抽選で運良く当たりました。全国自治体から2300人が集まります。参加者名簿を見ると松戸市議会からは私だけですが、自治体議会の問題解決のヒントや答えを他から学ばせて頂きたいと思います。
明朝はランニング予定もないので多分夜は目が冴えるため、旅程の隙間を有意義に潰せそうな財政本も購入♪明日の午後には帰松します。
                     §
そして、金曜は訴訟!傍聴歓迎です。
昨日も市民相談等で日付変わっての帰宅。バタバタしてる割に週末の手賀沼ハーフの疲れが取れたせいか精神的にも肉体的にもとても調子良い感じです!
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