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けやき学園 講師名前訂正[2020年07月10日(Fri)]
9月9日と23日の「世界の料理教室」と「一般薬の選び方教室」の講師の名前の記載を
訂正いたします。
  正 松本あづさ 氏
  誤 松本あずさ 氏
 講師のお名前が、講座予定欄に間違って記載されていました。
講師の先生には、大変ご迷惑をおかけしました、訂正してお詫び申し上げます。



【けやき学園の最新記事】
第2期けやき学園講座[2020年06月11日(Thu)]

2020年度 けやき学園講座計画  

  新型コロナウイルスの感染防止対策を行ってお待ちしています。受講時にはマスク着用や体調不良の場合は欠席するなど

ご協力をお願いいたします。コロナ感染状況によっては講座を中止する場合がありますので、ご承知ください。


 

月 日

講座名

講 師

概 要

1

78日  () 13:3016:00

健康マージャン入門

NPO-MASUDAスタッフ

「賭けない、飲まない、喫わない」ねんりんピック

2

722  ()  13:3016:00

健康マージャン入門

NPO-MASUDAスタッフ

 や国民文化祭の種目になっている。

3

85   ()  13:3016:00      

陶芸教室

竹頼窯 細谷 耕 氏

世界に一つの作品を作って楽しみませんか。

4

826  ()  13:3016:00 

陶芸教室

竹頼窯 細谷 耕 氏

 (別途に材料費1,000円が必要です。)

5

9 9日 () 13:3016:00

世界の料理教室

薬剤師 松本あづさ氏

益田の野菜や雑草を活かせる世界の料理教えます。

6

9 23()  13:3016:00

一般薬の選び方教室

薬剤師 松本あづさ氏

いつも使っているそのお薬大丈夫?薬の選択方法。

7

107  ()  13:3016:00

携帯電話活用術

辻野絵理奈氏   他

携帯電話を安全に使いこなせるようになろう。

8

1021()  13:3016:00

益田の伝承

原田フジエ氏

益田市の知られざる歴史や言い伝えを学ぶ。

9

1111()  13:3016:00

健康マージャン入門

NPO-MASUDA スタッフ

 

10

1125()  13:3016:00

リース作り

NPO-MASUDA スタッフ

クリスマスや新年の飾りを作る。(材料費1,000)

11

129  ()  13:3016:00

歴史探訪

NPO-MASUDA スタッフ

化学療法の先駆者、秦佐八郎博士を学ぶ。(バス利用)

12

1216()  13:3016:00

健康マージャン入門

NPO-MASUDA スタッフ

 

13

113  ()  13:3014:40

アロマ教室

ハーブスクール なだ

アロマスプレーを作る。(材料費800円)

 

14:5016:00

健康教室

益田市健康増進課

簡単に出来る体ほぐしで健康維持。

14

127  ()  13:3016:00

歴史教室

益田市文化財課

中世の益田の歴史を学ぶ。

15

210  ()  13:3016:00

健康マージャン

NPO-MASUDA スタッフ

今回のマージャン講座の集大成。

16

224  ()  13:3016:00

歌声サロン

安部良治氏

思い出の歌から最近の歌まで楽しく歌いましょう。

                      

   けやきは益田市の樹です。けやき学園はすっくと立つけやきのように凛とした生き方を目指すあなたに、学ぶ場を用意しました。


主催 (問い合わせ先)特定非営利活動法人NPOMASUDA  

              住所 698-0026 益田市あけぼの本町3-15島田ビル202号  

            TEL07037733860  npomasuda@outlook.jp

けやき学園[2020年01月28日(Tue)]

      けやき学園・表現力養成講座    

実施期日

1回目 令和元年 102( 水曜日)

2回目      116( 水曜日)

時間

・1回目1430分 〜1550

・2回目1300分 〜1420

場所

益田市民学習センター 108  105号室

講座

表現力養成講座

講座内容



・コミュニケーション能力を磨いてお付き合い上手に

・日常のトラブルをロールプレイで実体験

・法を知ることで適切な対応を考える

講師

司法書士 柳尾悦子氏




反省・課題

















・身近な家族間での会話や身の回りのトラブル、突発的な訪問販売、詐欺と思われる行為に遭遇した事例等をロールプレイを通して体験することで、実態を体感できた。

・体験後は互いの立場の心情を話し合い、それに関する法律に基づいた講義をして頂くことで、互いを尊重したコミュニケ―ションや問題の対処方法を学ぶことができた。

・非常に身近な事例が次々と受講生から出され、相続関係の不安や手続きや終活の分野まで会話が発展し、時間が足りないくらい盛り上がった。それだけ身の回りには多くのトラブルや課題が山積していることが再認識できた。

・こうした中で設定した講座は、特にシニア世代にとっては安心・安全な生活を維持していくうえで非常に有効的であり、この講座や講師との出会いが確実に今後の生活に繋がっていくのだろうと思った。次期もこの講座は継続して行く必要がある。

内容的には表現力講座というより、NHKの生活笑百科のような

ミニ法律講座であった。










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公開講座[2020年01月28日(Tue)]

      

      




郵便番号698-0026

都道府県島根県

市区町村益田市あけぼの本町3−15

島田ビル202号

電話: 070-3773-3860

電子メール アドレス

npomasuda@outlook.jp

ホームページ

https://www.npomasuda.jp


シニアのための寺子屋


けやき学園 


特別公開講座


 

日時2020年 2月5日 14:30〜15:50

場所 学習センター 105号室

受講料 1,000円 

どなたでも受講でき

   講師 張 忠任 先生 

島根県立大学教授


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「笑顔のために」コンサート」[2019年04月04日(Thu)]
「笑顔のために」コンサート  公益信託島根文化ファンド助成事業
  期日 2019年 4月27日 土曜日 午後2時開演
  場所 島根県芸術文化センター「グラントワ」小ホール
  主催 特定非営利活動法人NPO-MASUDA
  後援 益田市、益田市教育委員会
第一部 「益田市民が歌う」
   出演者 益田市民有志 マンマ・ヴォーチェ益田
   グラントワ合唱団有志 あべよしはる 
第二部 「日本の心を歌う」
   出演者
      ソプラノ      三縄 みどり
      メゾ・ソプラノ   青山 恵子
      ピアノ       秦  はるひ

     
 
「笑顔のために」 コンサート[2019年02月25日(Mon)]
PB240277.JPGPB240087.JPG市民劇の写真をアップします。
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平成30年11月24日 「市民劇秦佐八郎物語」第2回公演[2018年12月03日(Mon)]
PB240218.JPGPB240087.JPGPB240277.JPG 
市民劇「秦佐八郎物語」
 支援してくださった、秦佐八郎博士没後80周年実行委員会、益田市社会教育課、石西文化ファンド出演者50名の皆様のおかげで、観客数延べ380名余の大盛況で幕を閉じました。
 NPO−MASUDA一同心よりお礼申し上げます。
市民劇の写真
市民劇「秦佐八郎物語」秦佐八郎博士没後80周年記念事業[2018年09月20日(Thu)]
2018年12月
市民劇「秦佐八郎物語」第2回公演

約380名の観客でグラントワ小ホールは、ほぼ満員になりました。出演者、スタッフ合わせて
63名が力を合わせ心を一つにして、取り組んだ結果、多くの皆様に喜んでいただくことができました。
関係各位の厚いご協力に心より感謝申し上げます。
涙と笑いをちりばめた「秦佐八郎物語」今後も秦博士の偉業が語り継がれていくことを、願っております。
市民劇「秦佐八郎物語」秦佐八郎博士没後80周年記念事業[2018年09月20日(Thu)]
 平成30年11月24日(土曜日)午後1時〜3時半 於 島根県立いわみ芸術劇場グラントワ小ホール
   
  市民約50名による演劇が上演されます。
 入場料は無料です。平成29年6月4日ふれあいホールみとで上演した市民劇です。
 今回は出演者もほぼ2倍となっています。今まで、3回程練習を重ねております。
 今後の練習日程は
 9月30日  (日)午後1時より グラントワ小ホール
 10月20日  (土)午前9時より グラントワ小ホール
 11月4日  (日)午後1時より 市民学習夕センター
 11月  
益田を歌うシリーズ No.2 人麻呂哀歌[2018年03月08日(Thu)]
益田を歌う 

 平成29年12月10日 「益田を歌う」コンサートより

柿本人麻呂公は 飛鳥(あすか)時代の歌人。

六位以下の官人で宮廷歌人としてつかえ,晩年は地方官として石見(いわみ)(島根県)につかわされ,その地に没したらしい。おもな作品は持統(じとう)-文武(もんむ)天皇の時代(690-707)につくられ,「万葉集」には人麻呂作と詞書のある長歌18首,短歌67首。また「柿本人麻呂歌集」所収の長短あわせて約370首が「万葉集」におさめられている。

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説より

戸田柿本神社1710年、津和野藩主亀井茲親が創建しました。

本殿は権現造りで、妻破風の拝殿です。この地は、柿本人麿の生誕地とされ、奈良時代から語部綾部家によって、代々守りつづけられています。

現代の綾部家当主は50代目で、戸田柿本神社神官です。綾部家は柿本家の語部として大和から下向してきました。

人麿七体像:7体とも高さ60cm前後の彩色された木像で、「人麿が突然戸田の柿木の下に出現し、語部綾部家で養育された」という伝承に基づき、合掌した童子と驚いた様子の養翁嫗の姿が表現豊かに刻まれています。

津和野藩御用彫刻師 大島松渓の作。

高津柿本神社

人麿没後まもなく、神亀年間(724〜729)に、聖武天皇の勅命によって終焉の地である鴨島に人麿を祀る小社が立てられました。

その300年後、万寿3年(1026)の大地震で島は海底に沈み、人麿のご神体も津波で流され、現在の高津松崎に漂着しました。

そして地元の人によってこの高津松崎に人丸社が建てられ、 長い間人々の信仰を集めました。

それから600年、高津松崎の人丸社は風波のため破損がひどくなったので、1681年に、津和野藩主亀井茲親(これちか)によって、高角山(標高約50m高津城跡)に移築され、今に残っています。

拝殿は津和野城から参拝できるように津和野の方向へ向いています。どっしりとした風格の入母屋造の本殿は県建造物文化財です。

宝物庫には、江戸時代歴代天皇の御法楽短冊が展示してあります。(国重要美術品)正一位柿本大明神の神位を持ち、 開運、学問、農業、安産、眼疾治癒、 疫病防除、火防などのご利益があります。

毎年9月1日には八朔祭が行われ、古式豊かな流鏑馬神事がそばの高津川河川敷で催されます。高角橋から神社までの参道は露天商が並び、とても賑わいます。

 益田市観光協会ホームページより

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